beatmania IIDX 27 HEROIC VERSE

WEEKLY RANKING: 俺ら東京さ行ぐだ / Remixed by すわひでお & uno(IOSYS)
(2020/04/01 12:00 START〜2020/04/08 11:59 END)

新曲・新譜面雑記

  • 新曲や新譜面に関する色々なことを書き溜めておく場所です。
    • 譜面について記載する際はプレイスタイルと譜面難易度を「[SPN]」「[DPA]」のように分かりやすく書きましょう。
    • 個人的感想はTwitterや掲示板などでお願いします。

デフォルト曲

2019/10/16配信(稼働初期)

  • beatAffection / ビートまりお
    • ビートまりおは同人サークル『COOL&CREATE』の主宰。
      • jubeat等のBEMANI機種に氏が手掛けた東方アレンジが数々収録されている他、Beatstream、REFLEC BEAT、SOUND VOLTEXにはオリジナル曲も書き下ろしているが、IIDXオリジナル楽曲の提供はこれが初。
    • 氏はデビュー当初「beatMARIO」名義でBMSで楽曲を公開していた。
    • 本楽曲は、氏のBM98用楽曲「Destined Marionette」を意識して作った模様(参考)。開幕のノイズ音が共通している。
  • Beautiful Harmony (IIDX MIX) / Ryu☆
    • 版権曲
      • 出典は氏が2019年春M3にて頒布した同名CDより。
    • 「Harmony and Lovery」(13 DistorteD収録)の続編となる楽曲。(Ryu☆のツイート)
    • 曲名は新元号の「令和」を海外向けに「Beautiful Harmony」と説明したニュースが元ネタになっている。
  • Calavados Queen / OSTER project feat. かなたん
    • カルヴァドス(Calavados)とはフランスのノルマンディー地方で造られる、リンゴを原料とする蒸留酒。
      • ムービーではお酒の要素はないが、リンゴをあしらった曲名のロゴやエンブレムが登場する。
    • この2人の組み合わせでの楽曲収録は24 SINOBUZの「Selfish Sweet」以来3作ぶり。
  • Change Yourself / ARM × kradness
    • ARMとkradnessのタッグは今回が初。
  • Do What You Want / BEMANI Sound Team "SYUNN"
  • Drop It / Dazsta
    • DazstaはDa-iCEなどへの楽曲提供で知られるトラックメーカー。IIDXの楽曲提供はこれが初。
    • DANCERUSH STARDOM収録のSwanky Tunes氏による同名曲があるが、無関係。
  • Duration / 佐野電磁
    • 佐野電磁(sanodg)のBEMANI参加はCS EMPRESS以来、約10年ぶり。AC参加は今回が初となる。
      • CS版への参加時は名義が小文字アルファベット表記だった。漢字表記名義でのBEMANI参加は今回が初。
    • Korg Gadget for Nintendo Switchだけで制作されている。(本人のツイート)
      • KORG Gadget for Nintendo Switchは同名iOSアプリのNintendo Switch移植版で、佐野が代表を務める株式会社DETUNEが開発に関わっている。余談として、村井聖夜はiOSアプリ版を利用していることを公言している。
    • また、2019/06/28のZUNTATA NIGHTで制作を告知していたのは本楽曲と思われる。
  • EXCITE / Remixed by BEMANI Sound Team "HuΣeR feat.PON"
    • 版権カバー曲
    • 原曲は特撮作品「仮面ライダーエグゼイド」主題歌。
      • 平成仮面ライダーシリーズの曲では初のオリコン1位を獲得し、さらには第59回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞した。
    • 原曲アーティストは作曲Carpainter、Kanata Okajima、作詞Kanata Okajima、Daichi Miura、編曲UTA、Carpainter、ボーカル三浦大知。
      • 原曲作曲者のKanata Okajimaの楽曲は18 Resort Anthemで「Bounce Bounce Bounce」(kors k(楽天斎との共作))が収録されていた。
    • 原曲はBEMANI以外の他社音楽ゲームで太鼓の達人 レッドVer.、WACCAに収録されている。
    • 原典はゲームをテーマとしたヒーロー達の作品であり、ヒーローをテーマとした本作と合致している。
      • さらなる余談として、原典では登場するゲームの1つとして『ときめきクライシス』という『ときめきメモリアル』をモデルとしたものが存在した。
  • fairy cooktail / Tomggg
    • Tomggg(トムグググ)は千葉県出身のコンポーザー。本名での名義はTatsuya Fujishiro。IIDXの楽曲提供はこれが初。
    • 他社音楽ゲームにはCHUNITHM STAR PLUSに「Pastel Party」が収録されている。
  • Hold My Hand / BEMANI Sound Team "Sota Fujimori"
    • 単独名義しか記載されていないが、ボーカルのLisaはアメリカ出身のボーカリスト。作詞も彼女が担当。
  • Hyper Drive feat. ぷにぷに電機 / パソコン音楽クラブ
    • パソコン音楽クラブは2015年より活動中の西山と柴田によるDTM音楽ユニット。音楽ゲームに参加するのは初。
      • 余談だが、2019/11より放送されているアニメ『ポケットモンスター(2019年版)』のEDテーマに作詞・作曲・編曲で参加している。
    • ボーカルを務めるぷにぷに電機はインターネットを中心に活動しているシンガーソングライター。
      • BEMANIではpop'n music éclaleで開催された公募イベント「お題に挑んでクリエイト!ポップンオリジナル楽曲コンテスト☆大収録祭」経由で採用された「albedo」(れみー君とぷに電ちゃん名義(myremyとの共作))が収録されている。公募未経由のオリジナル曲に参加するのはこれが初。
  • Infinity Mirror / Dirty Androids
    • [DPN][DPH]皿が1枚も出てこない。DP譜面に皿が1枚もないことは稀にあるが、CN譜面ながら皿が1枚もないのは恐らく全曲の中でも初めての例かと思われる。
  • Mel / Applekid
    • Applekidは2018年に活動を開始し、同年の未確認フェスティバルにも出場したyuigot(ゆいご(トラックメイカー))とseana(ボーカル)によるユニット。
    • 同ユニットが音楽ゲームにオリジナル曲を提供するのは他社を含めてこれが初。
  • Moving on / AJURIKA feat.矢吹真央
    • ボーカルの矢吹真央はEARLY WING準所属の女性声優。
  • Nasty Techniques / kors k
    • 21 SPADAの「Insane Techniques」の続編曲。
      • ムービーも引き続きmutAta Yuziが担当している。
  • NEWALONE / Masayoshi Iimori
  • NRG STAR '86 feat. 大山愛未 / Y&Co.
    • ジャンル名のHi-NRG(ハイエナジー)は1980年代に流行ったユーロビートの流れをくむディスコサウンドで、日本ではTRFが有名。現在ではマイナージャンルとされているが再び流行の兆しを見せている。
    • BEMANIシリーズではMÚSECAに楽曲提供しているTORIENAがHi-NRGサウンドを意識した「HI-NRG MONSTER(feat.nagomu tamaki)」という曲を2018年にアルバム曲としてリリースしている。
  • Ohayo! / KSUKE
    • 版権曲
      • ローディング画面で「Licensed by Warner Music Japan Inc.」と権利表記されている。
    • 前作の「Serious?」同様、IIDX初出の版権曲となる。
  • OUTER PLANETS / BEMANI Sound Team "劇団レコード"
  • POP TEAM EPIC(kors k remix) / 上坂すみれ
    • 版権曲
      • 原曲公式MV:YouTube
      • ローディング画面で「Licensed by KING RECORD Co.,Ltd.」と権利表記されている。
    • 原曲はアニメ『ポプテピピック』OP。作品タイトルと同じ綴りだが、曲名としての読みは「ポップチームエピック」と異なる。
      • 原曲は既にDANCERUSH STARDOM、jubeat festo、pop'n music peace、SOUND VOLTEX VIVID WAVEに収録されている。
      • ロケテスト版では「Pop Team Epic」と小文字混じりの表記になっていたが、本稼動で原曲と同じく全て大文字に変更された。
    • 26 Rootage収録のIIDX EDITIONジャンル曲とは違い、原曲ボーカルを使用している。
    • (未確定)彩響DJアニクラゲのロケテスト収録曲に「POP TEAM EPIC (Energize Remix)」(ボーカルは同じく上坂すみれ、REMIX名義は虹桜リズ)が存在したため、同曲が改題されて本機種に再収録された可能性がある。
  • Primitive Vibes / lapix
    • ジャンル名の一部であるトライバルとは「トライバルテクノ」及び「トライバルハウス」の略称で、IIDXの楽曲では「2 tribe 4 K」や「¡Viva!」が該当する。
  • Queen Kaguya / BEMANI Sound Team "U1 overground"
    • 氏が単独でIIDXに楽曲提供するのは24 SINOBUZの「禍根」以来となる。
  • Rainstorm / Maozon feat. Chica
    • ボーカルのChicaは海外留学経験を持つ歌手/作詞作曲家/音楽指導者。ももいろクローバーZやw-inds.等他、アニマエール等のアニメソングへの楽曲参加もある。
  • Rave lithosphere / Sampling Masters MEGA
    • 氏が単独名義でIIDXに参加するのは10th style収録の「1st Samurai」以来実に15年ぶりとなる。
      • 前作「VOX RUSH」は青龍 2nd ALBUM「AO-∞」のアルバム書き下ろしかつ版権曲であった。従って、IIDXへのオリジナル楽曲の書き下ろしはCS DJ TROOPERS収録「VOX UP」以来実に10年ぶりとなる。
    • ジャンル名に「RAVE」のみが付けられた楽曲は「令和(1991RAVE REMIX)」と並んで15 DJ TROOPERS収録の「satfinal」以来、12作ぶり。
    • 「lithosphere」(リソスフェア)とは、岩石圏、岩圏とも呼ばれ、地球の地殻とマントル最上部の固い岩盤を併せた部分の総称。「プレート」とほぼ同義。
  • Silly Love / DÉ DÉ MOUSE
    • DÉ DÉ MOUSEは群馬県出身の作曲家。
    • REFLEC BEAT(初代)に版権曲として「my favorite swing」が収録されていた。IIDXへの楽曲提供はこれが初。
    • BPM推移:153→124→153
    • スキ! MONTHLY RANKINGの2019/10において1位を獲得した。
  • Ska-sh All Neurons!! / かめりあ feat. ななひら
    • この2人の組み合わせの楽曲は4作連続の収録となる。
      • レイヤーでは「PAPAYAPA BASS」以外の3曲で登場したキャラが再登場している。
  • T-REX vs Velociraptor (In the Far east euphoria) / RoughSketch & TARACHINE
    • T-REXことティラノサウルスは北アメリカ大陸に生息していた大型の肉食恐竜。ヴェロキラプトルは東アジアにあった大陸に生息していた小型の肉食恐竜。
    • TARACHINEは大阪を中心に活動するDJ・コンポーザー。氏が音楽ゲームに参加するのはこれが初。
  • TECHNO Style Essentials / BEMANI Sound Team "SETUP from Berlin"
    • アーティストの「SETUP」正体はdj TAKA。SETUP名義の楽曲の収録は24 SINOBUZの「TOGAKUSHI」以来となる。
    • 楽曲コメントによると2016年末にベルリンのナイトクラブの地下スタジオで楽曲制作したため、名義に「from Berlin」が付加されている。
      • なお楽曲の名義にはBSTが付いているものの、楽曲コメントではBSTが付いていない。意図的なものかどうかは不明。
  • THE BRAVE MUST DIE / BEMANI Sound Team "L.E.D.-G"
    • 曲名を直訳すると「勇者死すべし」。本作のテーマに合わせると「ヒーロー死すべし」の方が適切か。
    • 本楽曲は17 SIRIUS収録の「DOMINION」から10年後のHARDCOREとなる。それを受けてか、レイヤーは同じくXTCが担当している。
    • [SPA]ロケテストではノーツ数が2198ノーツとデフォルト曲としては非常に多かったが、製品版では譜面変更が施され2075ノーツ(123ノーツ減少)に少し減らされた。
      • ロケテ版と比較すると、1鍵と7鍵に配置されていた8分連打が減少もしくは配置が変更されている。
        他にも3鍵に配置されていたスネアのキー音が減少、12分地帯の最後の二重トリル+αの部分など修正されている箇所が多い。
    • [DPA]SPAと同じくこちらもノート数が減少。2182ノーツから2086ノーツ(96ノーツ減少)へ変更されている。
  • TRIUMPH / AJURIKA
    • TRIUMPH(トライアンフ)の意味は「勝利、征服、大成功、(古代ローマの)凱旋(がいせん)式、…」等がある。
  • UNITE THE HEART / BEMANI Sound Team "T.Kakuta" feat. 709sec./花たん
    • IIDXでL.E.D.ことT.Kakuta名義がアーティスト欄に記載されているのは22 PENDUAL「TOXIC VIBRATION」以来となる。
      • 別機種ならばGITADORA EXCHAINの「鬼華-修羅の舞-」があった。
  • VALKYRIAS -英雄誕生- / BEMANI Sound Team "HuΣeR" feat.Fernweh
    • VALKYRIASはワルキューレ(VALKYRIA)の複数形。ワルキューレは戦場で死んだ戦士をオーディンの治める館に連れて行く役目を持つ。
    • この2人の組み合わせによるIIDX曲の収録は25 CANNON BALLERSの「純真可憐デザイア」以来2作ぶり。
  • Virus Funk / Nhato
    • NhatoがTRANCE以外のジャンルを提供するのはこれが初。
    • サングラスをかけた熊と猫が登場するMV仕立てのムービー。
  • Volcanic Dragon / DJ Shimamura
    • 氏がIIDXに楽曲提供するのは24 SINOBUZの「Believe in you」以来となる。
  • ガヴリールドロップキック / Remixed by かめりあ
    • 版権カバー曲
    • 原曲はTVアニメ「ガヴリールドロップアウト」OP。
      • 原曲の作詞/作曲/編曲は前山田健一(ヒャダイン)
    • 原曲はSOUND VOLTEX VIVID WAVEに収録済。
      • jubeat clanにも収録されていたが、jubeat festo稼働途中で削除された。
      • ボーカルはななひらが4人分を担当。(ツイート(1/2))
    • (未確定)彩響DJアニクラゲのロケテスト収録曲に「ガヴリールドロップキック (Heaven 的 Hell ドロップ ごちゃまぜデンパ Style Remix)」(REMIX名義は虹咲ミナ)が存在した。
      そのため、同曲が改題されて本機種に再収録された可能性がある。
      • 紆余曲折で収録されたと言及しているかめりあ本人のツイートは、恐らくこのことを指していると思われる。
    • BPM推移:168→142→112→166→156→146→108→112→108→88(以上序盤)→170
      • 序盤のみと言えどBPMが細かく変化するためか、ノーツレーダーのSOF-LAN値はどの譜面も高い。
    • カバー含む他の版権曲も収録されている中本曲のみ「beatmania IIDX 27 HEROIC VERSE ORIGINAL SOUNDTRACK」未収録。
  • 曼荼羅恋々 / BEMANI Sound Team "Akhuta Works" feat. Nana Takahashi
    • 曼荼羅とは仏教、特に密教(秘密の教義と儀礼を師資伝承によって伝えていく仏教)で考えられている世界を絵柄で表したもの。
    • Akhutaと高橋菜々のタッグは今回が初。
    • Akhutaは以前、REFLEC BEAT 悠久のリフレシア収録「零」で豚乙女のランコとのコラボ曲を制作していた。
      • 本曲は同曲の流れを継いでいる「Akhutaと大物外部ボーカリストのタッグ」シリーズと思われる。
  • 俺ら東京さ行ぐだ / Remixed by すわひでお & uno(IOSYS)
    • 版権カバー曲
    • 原曲は吉幾三が1984年にリリースした楽曲。
    • BEMANIではCS pop'n music 12 いろはで古坂大魔王率いるノーボトム!によるカバーバージョンが「上京ラップ / 俺ら東京さ行ぐだ (I'LL GO TO TOKYO!)」として収録されている。
    • すわひでおは主にpop'n musicを中心に活動していたボーカリスト。IIDXに参加するのは8th「夜のサングラス」(削除済)以来、実に17年ぶりとなる。
      • 一見何の繋がりもなさそうな両氏だが、実はこれ以前にも同人CDにてコラボ曲を製作している。また、以前からuno氏はすわひでお氏の大ファンだったとのこと。(本人のツイート)
    • BPM推移:150→140(以下終盤)→130→120→110
  • 令和(1991RAVE REMIX) / ゴールデンボンバー
    • 版権曲
      • 原曲公式MV:YouTube
      • ローディング画面で「Licensed by Euclid Agency inc.」と権利表記されている。
    • 原曲の編曲をDJ Mass(VIVID Neon*)がArisa Fujisawaと共同で担当しているが、本楽曲のリミキサーは原曲と同じくDJ Mass。
    • 「POP TEAM EPIC(kors k remix)」同様、原曲ボーカルを使用している。
    • 稼動直前のBE生で「IIDX EDITION」として紹介されていたが、ゲーム上では異なるジャンル名「RAVE」になっている。
      • ジャンル名に「RAVE」のみが付けられた楽曲は「Rave lithosphere」と並んで15 DJ TROOPERS収録の「satfinal」以来、12作ぶり。
    • ムービーは上記リンクの公式MVをゲームサイズに編集したもの。アレンジ音源であるのに対し、ムービーは短縮されてはいるが原曲そのままとなっている。
    • 余談だが、前作には「HEISEI」という令和の前の元号を冠した楽曲が追加されていた。
    • これも余談だが、ゴールデンボンバーの令和が公開された数時間後にMassive New Krewが「令和最速リミックス」としてハードスタイルバージョンをTwitter上で公開していた。
      ただし、2019/10/17 現在、該当ツイートは削除されている。
  • 深淵に捧ぐレクイエム / OSTER Project
    • 公式サイト曲コメントにおける特徴的な文体はいわゆる「ワザップジョルノ」のパロディである。
      • ゲーム情報サイト「ワザップ」に投稿された嘘の裏技に騙されたユーザーの怒りのコメントが『ジョジョの奇妙な冒険』第5部主人公ジョルノ・ジョバァーナを彷彿とさせ後に話題になったことから、情報サイト名と主人公名を合わせて「ワザップジョルノ」と称されテンプレート的ネタとなる。
    • おそらく先述の主人公ジョルノのスタンドの1つに「ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム」があることから採用したと思われる。
  • セピアの軌跡 ft. 天宮みや(少女フラクタル) / Xceon
    • Xceonが森永真由美と浅場佳苗以外のボーカルを採用するのは今作が初。
    • 少女フラクタルは2014/12から誕生した幽閉サテライトの姉妹サークル。アレンジャーは幽閉サテライトと共通でボーカルとして天宮みやと姫城碧海が所属。
      • 天宮みやの楽曲はBEMANIのSOUND VOLTEXシリーズで東方アレンジ版権曲が収録されていた。オリジナル曲に参加するのはこれが初。

2020/03/18配信
以下の2曲は同日発売の「beatmania IIDX 27 HEROIC VERSE ORIGINAL SOUNDTRACK」の書き下ろし新曲。

  • VIBRΛ / Nhato Vs. MK
  • 開きたまえ!Next stAge! / librarians of Rootage (Ripnte, Stampa and Cleep)
    • 作詞、作曲はuno(IOSYS)。(告知)
    • 前作の26 Rootageでシステムボイスやイベントキャラを務めた司書たちによるキャラクターソング。バージョンアップによる音の図書館Rootageの閉館後のアフターストーリーになっている。
    • サントラのFull Length Versionの2番目のラップパートでは、いくつかのRootageの収録曲名やイベント名が歌詞になっている。
    • 2020/03/30のアップデートでレイヤーが追加され、司書達が登場。
      • さらに曲終了後に司書達のボイスが鳴る隠しキー音が追加され、ボイスに対応するキャラがレイヤーに登場するという新しい試みが行われている。

条件隠し曲

2019/10/16配信(稼働初期)

  • gentle stress / DJ Swan
    • substreamからの復活曲。17 SIRIUSで削除されて以来の復活。
      • 過去に6thで削除されて9thで復活したことがあり、今回で2回目の復活となる。
    • 復活に際し、以下の通りに変更。
      • [SPN]譜面変更。☆3→☆2、232ノーツから172ノーツに大幅に減少。削除前のNORMAL譜面やCS DJ TROOPERSのBEGINNER譜面共、違う譜面になっている。
      • [SPH]譜面変更。350ノーツから342ノーツへ減少。
      • [DPN]譜面変更。☆4→☆3、272ノーツから199ノーツに大幅に減少。CS DJ TROOPERSのDP五級に収録されているDP BEGINNER譜面(207ノーツ)よりも少ない。
      • [DPH]譜面変更。無理皿削除。351ノーツから327ノーツへ減少。同時押しもかなり抑えられた控えめな配置となり、削除前よりかなり易化している。
      • [SPA][DPA]ACでは新規追加。CS DJ TROOPERSで追加されたANOTHER譜面と同一。また、[DPA]は☆8→☆9に昇格。
  • soldier's waltz / DAJI
    • 15 DJ TROOPERSからの復活曲。17 SIRIUSで削除されて以来の復活。
    • 復活に際しDPA譜面が追加され、他の譜面も全て変更されている。[HYPER]以上の譜面は全てCN追加。
      • [SPN]428ノーツから416ノーツへ減少。
      • [SPH]735ノーツから818ノーツへ増加。
      • [SPA]1200ノーツから1264ノーツへ増加。
      • [DPN]428ノーツから404ノーツへ減少。
      • [DPH]767ノーツから807ノーツへ増加。
      • [DPA]新規追加。1386ノーツ。
    • beatmania IIDX INFINITASにも収録されているが、こちらは旧譜面のもの。
    • CNが搭載される前の16 EMPRESS以前の楽曲において、復活時に譜面変更もしくは新規追加によってANOTHER譜面がCN付きになった例はこれまでに何度かあった。
      しかし、HYPER譜面もCN付きに変わったのはこの曲が初の例となる。

The 9th KACエントリー特典

  • The 9th KONAMI Arcade Championship」で本機種にエントリー後、機種のプレーで解禁。
    (解禁可能期間:2019/11/27 10:00〜2020/01/07 18:00)
  • 機種共通の楽曲雑記は別項を参照。

2019/11/27配信

  • ランカーキラーガール / 中島由貴 × いちか

2019/12/11配信

  • SCREW // owo // SCREW / かめりあ
    • 曲名の読みは「スクリュースクリュー」(本人のツイート)
    • 曲名とジャンル名「TWERKCORE // uwu // BEATJUGGLE」に含まれている「owo」と「uwu」はどちらも顔文字から派生した英語圏のスラングで、激しい萌えに遭遇したときの多幸感などを意味する。「UWUed」のように動詞として使われることもある。
      • MVの最後にも「owo」の部分が一瞬まばたきしている。

LIGHTNING MODEL先行収録楽曲

デフォルト曲

2019/12/16配信(稼働初期)

  • And-RoiD / Fujishiro feat.KNA
    • Fujishiro(藤代佑太郎)はBIG ISLAND RECORDS所属のクリエイター。
    • 作詞は猫崎よもぎ。
  • Backyard Stars / TAKU INOUE
    • TAKU INOUE(井上 拓)はTOY'S FACTORY所属のコンポーザー。2018/06までバンダイナムコスタジオに所属していた。
      • アイドルマスター シンデレラガールズや太鼓の達人等への楽曲提供の他、シンクロニカの初代サウンドディレクターを務めていた。
    • 他のBEMANI機種ではDRSに参加している。
    • ムービーは汎用の上に全編にわたってレイヤーが乗っており、透過率が変わって汎用が透けて見える。
  • Crank It / Crayvxn
    • Crayvxnは日本人のアーティスト。(twitter)
  • LIGHTNING STRIKES / BEMANI Sound Team "HuΣeR"
    • ムービーにLIGHTNING MODELの操作部分を模したオブジェクトが映る。
    • 作詞は「Lethal Weapon」と同じくMarL。
  • Override / Nhato
    • 氏がHARDCORE楽曲をIIDXに提供するのはこれが初。
  • PHASE SHIFT MANEUVER / BEMANI Sound Team "L.E.D."
    • 「phase shift」は「位相のずれ」という意味の英単語。「maneuver」は航空機などの機動のこと。また「手順、戦略」(名詞)といった意味もある。
  • Sugar Drippin' / kors k

2020/03/04配信
以下の2曲は同日発売の「beatmania IIDX 20th Anniversary Tribute BEST」からの移植。

  • Fly Above (Vicissitude Remix) / Remixed by BEMANI Sound Team "PHQUASE"
    • 原曲の初出は16 EMPRESS。
  • LASER CRUSTER (IGNITE REMIX) / Remixed by BEMANI Sound Team "HuΣeR"
    • 原曲の初出は14 GOLD。

隠し曲

2019/12/16配信(稼働初期)

  • GIGA VIOLATE / Blacklolita
    • Blacklolitaは前作の「GIGA THRASH」から引き続きの参加。
  • Theory / YUTO
    • YUTOは日本の若手DJ。
      • 2016年に開催されたDJコンテスト「DMC World Final」で優勝した他、2019年の「RED BULL 3STYLE NATIONAL FINAL JAPAN」でも日本代表として選ばれ、2020年世界大会出場が決まっている。
    • BPM推移:146→102まで細かく減速*1→146まで細かく加速*2
  • AKASHIC BREAK / BEMANI Sound Team "TAG"
    • ジャンル名にある「LAPLACE」とは22 PENDUALの楽曲解禁イベント「Chrono Seeker」のラスボスとして登場した「ラプラシア」のモチーフにもなったとされる「ピエール=シモン・ラプラス」のことと思われる。
    • このことと曲名から「PRANA」(jubeat saucer初出、IIDXには未収録、pop'nでのジャンル名は「アカシックハードコア」)および「ÆTHER」(REFLEC BEAT colette -Summer-初出、IIDXには21 SPADAで移植、ジャンル名は「ASTRAL HARDCORE」)の流れを汲む楽曲と推測される。

SHADOW REBELLION

SHADOW 1 2019/11/14配信

  • 華麗なる大犬円舞曲 / Wiktoria
    • セグメント表記およびレイヤーで記載されている副題は「Valse Brillante du Grand Chien」でフランス語で「大きな犬の燦爛たるワルツ」の意味。
    • 登場するSHADOWは「大犬様」。17 SIRIUS収録の「ワルツ第17番 ト短調"大犬のワルツ"」で登場した「大犬さん」(クプロ化済み)の単なる衣装替えか、別キャラかは不明。
    • (未確定)アーティストの「Wiktoria」の正体は現時点で不明。BEMANI Sound Teamが付いていないことから外注であると思われる。
      • レイヤーでは「Wiktoria Cinapin (1885-1947)」と表記されている。
      • Wiktoriaが女性名であることとCinapinという名字からOSTER projectが関わっている可能性がある。
        OSTERの別名がふわふわシナモンであり、他にもサンリオのキャラであるシナモロールのキャラクターソングアルバムのプロデュースをしていた。
    • 曲名の元ネタはショパン(Chopin)作曲で最初に出版されたワルツである「華麗なる大円舞曲」からと思われる。こちらもCinapinという名字に関わりがある。
    • BPM推移:142→130→100→80→60→120→140→147
      • 基本は前半142、後半147であり、130〜140の変動は2小節内で発生する。

SHADOW 2 2019/12/26配信

  • 錬成人間トリコロイダー / DJ SHARPNEL feat. ¥Cuスタ平
    • ¥Cuスタ平(えんどうすたへい)(公式サイト)はシンガーソングライター。また、作詞も担当している。(告知)
    • DJ SHARPNELのIIDX参加は24 SINOBUZ以来3作ぶり。
    • ローディング画面の曲名は色付きの専用ロゴになっている。
    • 登場するSHADOWは曲名と同じく「錬成人間トリコロイダー」。トリコロイダーの初登場は20 tricoro収録の「BRAVE GLOW」で、曲コメントで設定が語られている。
      • 本楽曲の歌詞はおおよそこの設定に沿っている。

SHADOW 3 2020/01/30配信

  • Inferno of Fomalhaut / fallen shepherd ft. ricono
    • fallen shepherdは生演奏クラシックとハードコアの融合を目指すARM(IOSYS)の別名義。
      • DDR A収録「ENDYMION」で初めて使用されたもの。
    • ricono(旧名義・水瀬ましろ)は女性歌い手。現名義でのBEMANI楽曲は初。(告知)
      • 旧名義ではpop'n music éclale収録の「Together!」、SDVX IV HEAVENLY HAVEN収録の「Burn everything」に参加していた。
    • Fomalhaut(フォーマルハウト)はみなみのうお座α星を意味する。
    • 登場するSHADOWは「旧支配者の紳士フォーマルハウト・ヴェガ」。20 tricoro収録の「VEGA」に登場した「ギャラクティカ紳士 ヴェガ」(クプロ化済み)に似たおっさんキャラ。
      • 服に「Ia!Ia!ふたぐん」と書かれており、クトゥルフ神格において「生ける炎」と称される旧支配者「クトゥグア」との関連があると思われる。(フォーマルハウトはクトゥグアの住処とされている。)
      • ヴェガはこと座のα星であり、フォーマルハウトとは同じα星という点で共通している。

SHADOW 4 2020/03/05配信

  • がっつり陰キャ!?怪盗いいんちょの億劫^^; / 闇の怪盗少女ぷらずま★彡Prim@休業中〜( _ _ ).。
    • 22 PENDUALの収録曲「表裏一体!?怪盗いいんちょの悩み♥」の続編曲。
    • 作詞はmitsu、作曲はT.Kakuta(告知)。
    • 登場するSHADOWは「怪盗いいんちょ@休業中」。本楽曲の歌詞によれば、「怪盗いいんちょ」(クプロ化済み)が怪盗を休業した姿。
    • ほぼ専用ムービー。曲の一部に背景として汎用レイヤーが映る。

HEROIC WORKOUT!!

ROOM 1 2019/12/06配信

  • Voo Doo Bamboleo / SOUND HOLIC Vs. ZYTOKINE feat. CALEN
    • ZYTOKINEのIIDX参加は23 copulaの「SURVIVOR」以来。
    • 「Bamboleo」(バンボレオ)とはスペイン語で「ぐらつく・ゆらぐ・スイングする」という意味の形容詞。
  • 27th style / 三代目 "dj TAKA & DAYBREAKERS"
    • 2nd style収録の「Second Style (Hip Hop Paradise)」(削除済)のアレンジ曲。
    • アーティスト名義に個人名を含んではいるものの、「Des-ROW・組」の様にユニット形式であるため「BEMANI Sound Team」は用いられていないが、引用符は付けられている。
      • 「三代目」が付けられているのは12 HAPPY SKY収録の「Twelfth Style」(アーティストはTatsh&DAYBREAKERS NEXT)も含んでいるものと思われる。
    • 元曲と同じく三人組が踊る実写系ムービーとなっているが、本楽曲で演じているのはdj TAKAとDAYBREAKERS(VJ GYO、GOLI)ではない。
      • ボーカル兼センターのDJ役はAttack The Music所属の外国人アーティストTRIΔNGLE。「core mc」名義で同人音楽のボーカルとして参加している。
      • またサイドの2人はTRIΔNGLEの友人Loserbait(ドレッド)とVictor(アフロ)だと明かしている。(TRIΔNGLEのツイート)
  • THE F∀UST / Masqed Pierrot
    • 「Masqed Pierrot」はまろん(IOSYS)の別名義。(告知)
      • まろんは2016年にIOSYSに加入した作曲家で、既にSDVXやDDR、DRSに参加している。
    • 同作者かつピエロのキーワード繋がりであるSDVX IV HEAVENLY HAVEN収録の「PIERROT KNIfE」との関連性は不明。
  • Like+it! / Ryu☆
    • REFLEC BEAT colette -Autumn-からの移植曲。(悠久のリフレシアでも既に復活済)
      • Rbではかつて[HARD]譜面が「認定試験/クラスチェックモード」(IIDXでいう段位認定)の課題曲として選出されていた。
    • Ryu☆の6th Album「We're so Happy」にExtended Mixが収録されている。
    • 実際の声ネタは「Like this!」。曲名が「Like it!」になってしまったのはRyu☆の勘違い。(参考)
  • Rave Patroller / Eagle
    • ジャンル名は過去最長(29文字)の「FUTURE SKOOL BREAKBEATS HARDCORE」。
      • 「D」が保持していたジャンル名最長記録(27文字/NEXT SKOOL BREAKBEATS HARDCORE)を2文字更新。
    • Eagle名義曲では初のレイヤー無し専用ムービーである。

ROOM 2 2020/01/23配信

  • Bow shock!! / Xceon
    • バウショック(Bow shock)は天文学の用語で、磁気圏と周囲物質との衝突面のこと。弧状衝撃波面とも言われる。氏のツイートと合わせて推測するにNASAの無人宇宙探査機・ボイジャー1号を指すものと思われる。
    • (不具合)曲の終了がブツ切りになっている。
  • Matt Silver / Remo-con
    • マットシルバーとは「艶消し銀」「いぶし銀」という意味。
      • これを曲名に使用したのは作曲に使用した機材群のボディカラーから。(参考)
    • REMO-CON単独によるSP/DP☆12の楽曲は11 IIDXREDの「FAKE TIME」以来。
    • ジャンル「TECHSTYLE」はおそらくTECHNO + HARDSTYLE。HARDSTYLEのサブジャンルに「Tekstyle」というものがあるがそれとは別物。
  • Horizons of Promise / BEMANI Sound Team "SPIRITUAL RIDE"
    • SPIRITUAL RIDEは1st収録の「Prince on a star」(削除済)で用いられたHIRO総長こと竹安弘の別名義。
      • 竹安弘のIIDX参加は7th style収録「Let the Snow Paint Me」以来、約18年20作ぶりとなる。
      • 竹安弘は南雲怜生(dj nagureo)や大田知己(e.o.s)と共に初代beatmaniaに参加したアーティストの1人。
      • (未確定)竹安弘氏はかつて人事異動によりBEMANIシリーズの制作から外されていた*3が、本楽曲にBSTが冠されていることから推測すると、KONAMI直属のコンポーザーとして再びBEMANIシリーズの制作に関われるようになった可能性がある。
        但し、pop'n music peaceにおいてsana及び杉本清隆とのユニット「aprésmidi」名義で「さよならのうた」を提供した際、氏の関りはほとんど無かったことが判明しているため、今回も同様にほとんど関わっていない可能性がある。 (参照)
    • レイヤーには5鍵やポップンで「Prince on a star」に登場した「オオカミ少年」と「王子様」が描かれている。また、曲調やジャンル名、最初と最後のギター音など「Prince on a star」との共通点が多くある。
      • (不具合)レイヤーの紙飛行機に書かれている「dicide」やジャンル名「ALTANATIVE ROCK」は誤植か。
      • もしくは「TOYS“Я”US」のように、あえて子供が書き間違えたようなテイストを醸しているのかもしれない。
  • Shiva / Relect
    • DANCERUSH STARDOMからの移植曲。IIDXイベントにおいては前作のDELABITY LABORATORYで移植された「Garuda」に続き2度目。
      • 移植元ではThe 8th KAC エントリー特典として登場した楽曲。同機種からKAC絡みの楽曲が移植されるのはこれ初となる。
    • Relectは2013年から活動しているトラックメーカー・DJ。
      • 同年にアメリカのレーベルAttack The Musicへ所属。2017年にはイギリスのトップレーベルLethal Theoryへ所属するなど国内外で活躍しているアーティストの1人。
      • 移植ではあるが、氏の楽曲がIIDXに収録されるのはこれが初。
  • Lords Of The Roundtable / DJ Mass MAD Izm* feat.REO
    • 曲名は訳すと「円卓の王」であり、アーサー王を指す。ムービーのロボットはアーサー王と聖剣エクスカリバーをイメージしたものと思われる。
    • (不具合?)ジャンル名が「PIANO BEAT MUSIC」となっているが、ピアノは特に使われていない。他の隠し曲と間違えた可能性あり。
    • (不具合)後半に曲が一時的に3拍子になる箇所があるが、小節線の間隔が4拍ごとのまま引かれてしまっている。その影響で、それ以降の小節線も2拍分ずれてしまっている。

新規LEGGENDARIA譜面

条件隠し曲

  • 解禁条件はこちらを参照。
  • 「Be OK」と「Ristaccia」、「snow storm」と「one or eight」はそれぞれ同時に解禁。

2019/10/16配信(稼働初期)

  • Be OK / good-cool
    • 楽曲初出は15 DJ TROOPERS。
    • [SPL]のみの追加。
      • CS DJ TROOPERSに収録されていた黒譜面の移植。
  • Ristaccia / Zektbach
    • 楽曲初出は15 DJ TROOPERS。
    • [DPL]のみの追加。
      • CS DJ TROOPERSに収録されていた黒譜面の移植。
  • snow storm / dj TAKA
    • 楽曲初出は14 GOLD。
    • [SPL]のみの追加。
      • CS EMPRESS(PREMIUM BEST)に収録されていた黒譜面の移植。
  • one or eight / sampling masters AYA
    • 楽曲初出は9th style。
    • [DPL]のみの追加。
  • 千年ノ理 / 猫叉Master
    • 楽曲初出は22 PENDUAL。
    • 連動企画系版権楽曲の追加LEGGENDARIA譜面はおそらく初。

ARENAモード

第1回 2019/02/20配信

  • POODLE / Y&Co.
    • 楽曲初出は12 HAPPY SKY。
  • TITANS RETURN / L.E.D.
    • 楽曲初出は19 Lincle。(REFLEC BEAT limelightからの移植)
    • 下位難易度と違いBPM変化あり(Rb版と同様の変化)。
      • BPM推移:194→97→194→97→194

*1 146→145→144→143→142→141→140→139→138→137→136→135→133→132→131→129→128→126→124→121→119→116→113→111→109→106→105→104→102
*2 103→104→106→107→109→110→111→113→115→117→118→120→122→123→125→126→127→129→130→132→133→135→138→140→142→143→144→146
*3 異動後はBEMANIシリーズ等の音楽CDに、スタッフとして彼の名前が確認されていた

Last-modified: 2020-03-31 (火) 08:49:57
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