jubeat festo

新曲雑記

  • 新曲に関するいろいろなことを書き溜めておく場所です
    • 譜面について記載する際は譜面難度を書き記しておきましょう。
      • 個人的感想はTwitterや掲示板などでお願いします。

版権曲

  • 東方アレンジ、並びにVOCALOID曲については「表記・その他」の各項目を参照。(東方アレンジVOCALOID)
  • 東方アレンジの場合、曲名の下に「原曲」(ZUN作曲)、「原曲」(ZUN以外の作曲)を記載

無条件配信 (版権)

2018/09/05配信(稼働初期)

  • ICHIDAIJI / ポルカドットスティングレイ
    • 公式MV(2018/03/24公開):YouTube
    • ポルカドットスティングレイの2ndミニアルバム『一大事』の5曲目より収録。「わたしに××しなさい!」TVドラマ&映画主題歌
    • ポルカドットスティングレイは2014年結成、2017/11メジャーデビューの4人組女性ボーカルバンド。ギターボーカルである雫以外は全員男性である。
    • バンド名にもなっている「ポルカドットスティングレイ」はエイの種類名そのままであるが、雫氏曰く「言葉のパンチで選んだ」とのこと。
  • 泡沫、哀のまほろば / 幽閉サテライト
    エクステンドアッシュ 〜 蓬莱人」「月まで届け、不死の煙
    • 公式MV(2012/10/27公開):YouTube
    • 曲名の読みは「うたかた、あいのまほろば」である。「ほうまつ〜」ではない。
    • 編曲:Iceon&HiZuMi、作詞:かませ虎、ボーカル:senya
    • コミックマーケット82で頒布された同名のシングルからの出典。
    • 満福神社の手がけた同人アニメーション『幻想万華鏡』のプロモーションビデオにも使われている。
    • 既にSOUND VOLTEX BOOTHにも収録。BeatStreamは稼働終了済のためプレー不可。
    • 曲構成はSDVXと同じ。
      • 本機種とSDVXはサビを2回繰り返しアウトロがないのに対し、BeatStreamではPVに合わせてサビは1回のみでアウトロがあった。このため、本機種とSDVXではほぼ2分あるのに対し、BeatStreamは1分40秒程度と大幅に短くなっていた。
    • [全譜面]jubeat plus「幽閉サテライト 東方アレンジ」packにも配信されているが、ACに収録されながら譜面がホールド譜面に変更され、レベルも新たに付けられた(plusは3/6/9)。また、アーティスト名義の「feat. senya」はない。
      • 通常譜面が収録されていないため、AC版でEDIT譜面をプレーすることはできない。
  • 打上花火 / DAOKO×米津玄師
    • 公式MV(2017/08/09公開):YouTube (フルサイズ版)
    • 公式MV(2017/08/15公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • DAOKOの3rd Singleでジャケットは通常版のものを使用している。
      • 米津玄師とのコラボ楽曲だが、米津玄師のシングルには入っていない。
    • アニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」主題歌。
    • DAOKO(だこ)は2015年メジャーデビューの女性ラップシンガー。インディーズ時代は小文字の「daoko」名義だった。中学3年生の時にニコニコ動画にラップを投稿し始め、2013年にはm-floの☆Taku Takahashiからの指名でm-flo + daoko名義の楽曲「IRONY」を発表するなどの実績を持つ。現在は顔出しで活動しているが、インディーズ時代は高校生だったため校則により顔を隠した状態での活動であった。
    • 本作のロケテストから1週間前の2018/07/13よりロケテストの「ノスタルジア Op.2」にも収録され、2018/08/02よりノスタルジア ƒORTEに収録。そちらはロケテストでの披露目から先行配信という形になる。
    • [BSC]Lv1としてはclanの「ようこそジャパリパークへ」「Initial song」「フレーフレーわたし」に続いて4曲連続の2桁ノーツ数となっている。
    • [ADV]153ノーツでLv4最少(削除曲、[BSC]を含む)を更新した。
    • 個人名義ではないが、米津玄師の楽曲が「アニメ」と登録されるのはこれが初。
    • BPM表記が「96」のみになっているが、ラストは減速する。
  • オトモダチフィルム / オーイシマサヨシ
    • 公式MV(2018/04/05公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • 公式MV(2018/07/06公開):YouTube (フルサイズ版)
    • オーイシマサヨシの2nd Singleより収録。アニメ『多田くんは恋をしない』OP。
    • オーイシマサヨシ(大石昌良)は愛媛県出身のシンガーソングライター。1999年にスリーピースバンドSound Scheduleを結成し2001年にメジャーデビュー。2006年のバンド解散後は主にアニメやゲーム関連の楽曲を多く手がけている。また、2015年からはTom-H@ckとのユニットOxTとしても活動している。
      • 「オーイシマサヨシ」はアニメやゲームの楽曲を歌う際やバラエティ番組などに出演する際の名義であり、ディスコグラフィでも本名の「大石昌良」とは分けてカウントされている。
    • 以前よりjubeatにはOxTのメンバーとして作曲を手掛けた「Clattanoia」(Qubell収録、2019/02/25削除)や作詞作曲から編曲まで手掛けたどうぶつビスケッツ × PPPの「ようこそジャパリパークへ」(clan収録)が収録されている。ソロとしてjubeatに収録されるのはこれが初。
  • 陽炎 -movie version- / サカナクション
    • 公式MV(2018/02/16公開):YouTube
    • サカナクションのベストアルバム「魚図鑑」DISC 1 浅瀬の13曲目に収録。映画「曇天に笑う」主題歌。
    • 同バンドの楽曲が収録されるのは「アルクアラウンド」「アイデンティティ」「新宝島」(いずれも削除済)に続き4曲目だが、シングル以外の楽曲が選曲されるのはこれが初である。
    • ジャンル違いでサブタイトルのない「陽炎 / 星野奏子」(copious収録)が収録されているが、本楽曲は楽曲順で後ろ扱いになる。
  • 片目で異常に恋してる / ジェニーハイ
    • 公式MV(2018/03/15公開):YouTube
    • ジェニーハイの配信シングルより収録。
    • ジェニーハイは有料放送チャンネルのBSスカパー!で放送されているバラエティ番組「BAZOOKA!!!」の知名度を上げるために番組内で始動したプロジェクトを発端に結成されたバンド。
      • メンバーはゲスの極み乙女。・indigo la Endの川谷絵音(ギター及びプロデュース担当)、小籔千豊(番組レギュラー。ドラムス担当)、野性爆弾のくっきー(番組レギュラー。ベース担当)、tricotの中嶋イッキュウ(ボーカル担当)、新垣隆(キーボード担当)の5人。
      • メンバーの小籔千豊とくっきーの本業はミュージシャンでなくお笑い芸人であるが、両者とも以前より音楽フェスの開催やバンドなどの音楽活動を行っている。特に「盆地で一位」といったバンド活動で培われたくっきーのベースはバラエティ番組などで披露されることも多い。
      • 川谷絵音が所属するゲスの極み乙女。の楽曲は過去に「キラーボール」が収録されていた。(Qubellで削除済)
      • 中嶋イッキュウが所属するtricotは過去に「ひなビタ♪」のオープニングとして「凛として咲く花の如く」をカバーしたことがある。
    • ジャケットは配信シングルのものを使用。イラストは独特の画風の持ち主でも知られているメンバーのくっきーが手がけている。
  • ギラメタスでんぱスターズ / でんぱ組.inc
    • 公式MV(2018/04/04公開):YouTube
    • でんぱ組.incの16枚目の両A面シングル「おやすみポラリスさよならパラレルワールド/ギラメタスでんぱスターズ」の2曲目より収録。
    • 元メンバーの最上もがが脱退し、新たに鹿目凛と根本凪が加入して7人体制となってから初のシングル。当然ながら7人組になった後の楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初である。
    • でんぱ組.incの楽曲がjubeatに収録されるのはQubell収録の「Ψです I LIKE YOU」以来2作ぶり。また、「バリ3共和国」が2018/09/03 00:00に削除されることから実質的に同曲と入れ替わる形での収録となる。
  • ケムマキunderground / t+pazolite feat. リズナ
    少女さとり 〜 3rd eye
    • リズナはpop'n music 16 PARTY♪初出「ラヴリーパラダイスデューン / LOVE☆BA☆ZOOKA!」、beatmania IIDX 16 EMPRESS初出「I'm Screaming LOVE」他のボーカルである「ななっち」の同人関連名義。
    • 既にSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENにも収録されている。
  • 雑草 / HIKAKIN & SEIKIN
    • 公式MV(2017/10/19公開):YouTube
    • HIKAKIN & SEIKINの2nd Singleより収録。
      • リリース当初は配信のみの提供だったが、9ヶ月遅れてシングルが発売されたという経緯を持つ。
    • HIKAKIN、SEIKINはどちらもUUUM所属のYouTuber。特にHIKAKINはUUUMのファウンダー・最高顧問も務める。
      • 2人は兄弟でHIKAKINが弟、SEIKINが兄に当たる。
    • YouTubeの投稿動画出身の楽曲であるためか、ジャンルは「ポップス」でなく「ソーシャルミュージック」に分類されている。
      • VOCALOID関連を除くYouTuber出身の楽曲がjubeatに収録されるのはQubell収録の「ペンパイナッポーアッポーペン」以来約1年10ヶ月ぶりとなる。
    • 他社だが、太鼓の達人 グリーンVer.(ナムコ)にも収録。
  • 高嶺の花子さん / back number
    • 公式MV(2013/06/05公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • back numberの8th Singleより収録。ジャケットはベストアルバム「アンコール」通常版のものを使用。
    • back numberは2004年に結成、2011年メジャーデビューのスリーピースロックバンド。フロントマンである清水依与吏が彼女をバンドマンにとられたことがきっかけで結成されたため、バンド名もそのエピソードを反映した単語になっている。
    • 他社のゲームでは時折収録されていたが、BEMANIシリーズにback numberの楽曲が収録されるのはこれが初。
    • 既に他社だと太鼓の達人 イエローVer.(BNEI、2017/08/08収録)にも原曲で収録されている。
    • BPM推移:87-138
  • タンクトップは似合わない / ONIGAWARA
    • 公式MV(2016/06/29公開):YouTube
    • ONIGAWARAの1stペンライトシングル*1及び1stフルアルバム「ヒットチャートをねらえ!」より収録。Google Play Music CMソング。
    • ONIGAWARAは竹内サティフォ、斉藤伸也による2人組ユニット。アイドルでもバンドでもない「SUPER J-POP UNIT」を自称している。
    • 2人は元々竹内電気というバンドのメンバーであり、2013/05に竹内電気が解散したのちの8月から活動を本格化させた。
    • 他社機種では「ポップミュージックは僕のもの」がmaimai MURASAKi(セガ)に収録されている。
  • ダンシング / 佐伯ユウスケ
    • 公式MV(2018/04/02公開):YouTube
    • テレビ東京系列アニメ「弱虫ペダル GLORY LINE」第4期OP2
    • 佐伯ユウスケは神奈川県出身の作曲家・シンガーソングライター。2006年より「佐伯youthK」名義で声優やアーティストへの楽曲提供を行っており、2012年に「佐伯ユウスケ」として歌手デビュー。本作は4枚目のシングルである。
    • ジャケットはアニメ盤のものが採用されている。
  • デンノウス・キルズ / cosMo@暴走P feat.初音ミク 【】 (Wiki)
    • 公式MV(2017/10/09公開):YouTube
    • BEMANI初収録。
    • cosMoのVOCALOID処女作である「電脳スキル」を音楽活動10周年記念で大胆にリメイクというコンセプトで作られた曲。
      • ただし、面影がメロディの一部分に残っている程度であり、ほぼ別曲となっている。
    • 英字表記は「Demnorth Kills」。ジャケットに表記されている。
  • ドラマツルギー / Eve
    • 公式MV(2017/10/11公開):YouTube
    • Eveは歌い手・VOCALOID曲制作者(ニコニコ大百科)。
    • この曲はニコニコ動画での初音ミク版との同時投稿だが、本機種に収録されているのは作曲者のEve本人による歌唱版。
    • 後にpop'n music peaceにも収録された。
    • 他社だと太鼓の達人 グリーンVer.(BNEI、2019/06/01収録)にも原曲で収録されている。
  • Paradise Has No Border / 東京スカパラダイスオーケストラ
    • 公式MV(2017/06/07公開):YouTube
    • 東京スカパラダイスオーケストラの同名アルバムからの収録。キリン「氷結」CMソング。
    • 東京スカパラダイスオーケストラは1985年結成の9人組(執筆時点)スカバンド。1990年のメジャーデビュー以降、日本における多人数バンドの代表的存在である。
    • BEMANIシリーズに東京スカパラダイスオーケストラの楽曲が収録されるのはこれが初。
    • 新曲発表時の画像では表記がないが、この楽曲には海洋生物学者として知られるタレントのさかなクンがバスサックス担当で参加しており、アルバムに書かれているタイトルにも「feat.さかなクン」と表記されている。
  • Be The One / PANDORA feat. Beverly
    • 公式MV(2017/08/31公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • テレビ朝日系特撮ドラマ「仮面ライダービルド」OP
      • 平成仮面ライダーシリーズ第19作目
      • 仮面ライダーの楽曲が収録されるのはsaucer収録の「Switch On!」(propで削除済)以来。
    • ジャケットはアルバム「24」のものを使用。ただし、タイトル等の文字が書かれていない。
    • PANDORAは小室哲哉と浅倉大介によるコラボユニット。
      • 小室哲哉の楽曲はjubeatで「TM NETWORK pack」を経由してplus側に数曲楽曲が収録されていた。AC版jubeatに氏の楽曲が収録されるのは「eternal reality」以来。
      • 浅倉大介の楽曲はjubeatでripplesにて「HOT LIMIT」(HIGH and MIGHTY COLORによるアレンジ版のカバー)、knitにて「LOVE & JOY」、saucerにて「Dance My Generation」(編曲のみ、2019/02/25削除)が収録されている。
    • Beverly(ビバリー)はフィリピン出身の女性シンガーソングライター。2016/05より日本に移住し、本格的に日本での活動をスタートしている。
    • 他社では既に太鼓の達人 イエローVer.にも原曲として収録されている。ただし、本機種と違い、本機種は「ポップス」なのに対し、太鼓の達人は仮面ライダーシリーズの曲をすべてアニメ扱いとされている。
    • 本機種はTVサイズ版と異なり、太鼓の達人より演奏時間が長い。
  • ふめつのこころ / tofubeats
    • 公式MV(2018/02/15公開):YouTube
    • tofubeatsの配信シングルより収録。テレビ東京系列「土曜ドラマ24」枠で放送されていたドラマ「電影少女」主題歌。
    • tofubeatsの楽曲は過去に「Don't Stop The Music feat.森高千里」がbeatmania IIDX 22 PENDUALに収録されていたが、24 SINOBUZで削除された。
  • Boom! Boom! ヘブン / BRADIO
    • 公式MV(2018/06/01公開):YouTube
    • メジャー1st Full Album「YES」の4曲目より収録。
    • BRADIOの楽曲はjubeat plusに「BRADIO "FUNKY" pack」が2まで配信されているが、AC版に収録されるのはこれが初。
      • なお、「BRADIO "FUNKY" pack」はいずれもメンバー1名が脱退する前の4人体制の時のものであり、3人体制になってからこれまでのシングルやアルバム、DVDの枚数はリセットされている。制作された当楽曲は含まれていない。
  • POP TEAM EPIC / 上坂すみれ
    • 公式MV(2018/01/13公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • 上坂すみれの9th Singleより収録。
    • TVアニメ『ポプテピピック』OP。(ただし、第1話のみOPがフェイクアニメ『星色ガールドロップ』になっているため使われず第2話以降より使用)
      • 楽曲名は「ポプテピピック」の英語表記と同一だが、楽曲の読みは「ポップ・チーム・エピック」となっている。
      • ちなみに「ポプテピピック」原作者の大川ぶくぶは「10周年記念EMBLEM-キャラクター編-」に参加している。
    • 上坂すみれは2011年デビューの女性声優。声優活動以前にもジュニアタレントなどとして活動していた経歴を持つ。
    • BEMANIシリーズでは既にDANCERUSH STARDOM(他機種とは異なる編集)に収録済。本作の後にpop'n music peace、SOUND VOLTEX VIVID WAVEにも収録されている。
      • 他社ゲームでは太鼓の達人 ブルーVer.(ナムコ)、maimai MiLK PLUS(日本版のみ)(セガ)、CHUNITHM AMAZON(セガ)(2018/10/25収録)にも収録されている。CHUNITHMの方は他の機種より演奏時間が長い。(いずれも原曲)
      • ゲーム中のジャケットは本機種含めどの機種も期間限定アニメ盤(ポプ子のどアップ)が採用されている。
        ただし、太鼓の宣伝POPのみ原曲であることを強調するためか、初回限定盤のものが採用されている。
    • [EXT]アニメカテゴリではQubell収録の「GO! GO! MANIAC」[EXT](2019/02/25削除)以来2作ぶり2曲目のLv10となるが、「GO! GO! MANIAC」[EXT]がclanで9へ降格されたため、アニメのLv10は再び本楽曲のみとなる。「GO! GO! MANIAC」とは入れ替わりの形で収録されたことになり、これでアニメ枠にLv10台の楽曲が存続した。原作やアニメを意識した「クソフメン」という文字押しやダブル中指立てを意識したような配置が見られる。
  • My HERO / 04 Limited Sazabys
    • 公式MV(2018/03/05公開):YouTube
    • 04 Limited Sazabysのメジャー4th Single「My HERO/夕凪」の1曲目に収録。テレビ東京系列「ドラマ24」第50弾特別企画「オー・マイ・ジャンプ! 〜少年ジャンプが地球を救う〜」OP。
    • 04 Limited Sazabys(フォー・リミテッド・サザビーズ)は愛知県出身の男性4人組ロックバンド。バンド名はアニメ映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」に登場するモビルスーツ「サザビー」とその型番に由来している。
    • かつてsaucer fulfillのU.M.U×BEMANI企画において収録され、その後、propにて削除されたchairmansの同名楽曲とは異なる。そのため、復活曲ではない。
    • 1週間後の2018/09/12稼働のGITADORA EXCHAINにも収録。
  • MONSTER DANCE / KEYTALK
    • 公式MV(2014/10/15公開):YouTube
    • KEYTALKの3rd Singleより収録。JVCケンウッド「ぴたスマ」CMソング。
    • KEYTALKは2007年結成の4人組ロックバンド。結成時のバンド名は「real」であったが、2009年に現在のバンド名に改名した。
      • 他BEMANIシリーズではDANCERUSH STARDOMに「Summer Venus」が収録されている。

2018/10/15配信

  • 39 / sasakure.UK&DECO*27 【】 (Wiki)
    • 公式MV(2012/07/31公開):YouTube
      • 余談だが、曲名に因んで演奏時間が3:39となっている。
    • 初音ミク生誕5周年をお祝いするアニバーサリーソング。初音ミク5周年記念アルバム 『初音ミク 5thバースデーベスト 〜impacts〜』と『初音ミク 5thバースデーベスト 〜memories〜』に収録。
    • DECO*27の楽曲はpropで「ツーマンライブ」(東雲夏陽 meets 日向美ビタースイーツ♪)が収録されている。また、plusでは「Daisy×Daisy pack」にてDaisy×Daisyとのコラボ曲「防衛本脳」が配信済。
      • 氏が手掛けたボーカロイド曲がBEMANIに収録されるのは本機種が初となる。
    • sasakure.UKの楽曲がjubeatに収録されるのはQubellの「キミヱゴサーチ」(ここなつ)以来だが、氏が手掛けたボーカロイド曲がAC版jubeatに収録されるのは今回が初。
    • 既に他社だとmaimai PLUS、初音ミク -Project DIVA Arcade- Future Tone(セガ)にも原曲で収録されている。後に2018/12/26よりDance Dance Revolution Aにも収録。
      • ここでのアーティスト名はアルバムと同じ「sasakure.UK × DECO*27」である。
      • maimaiでは演奏時間が長く、転調後の部分も収録されている。また、初音ミク -Project DIVA Arcade- Future Toneはフルコーラスとなっている。
    • 曲名の読みはサンキューである。間違えてもさんじゅうきゅうではない。読み方によってはミクとも読める。
      • 配信時点での曲名順では「Sulk」と「Thank You Merry Christmas」の間にあるため、「サンキュー」の読みで登録されている。
    • [BSC]2019/09/02 00:00より「ペンパイナッポーアッポーペン」が削除されるため、ノート数116はLv3として最少となる。そのため、Lv3にノート数100未満が存在しなくなる。
    • [ADV][EXT]曲名に因んでノーツ数の下2桁が39となっている。また、[EXT]はサビに3個押し(5+9+13パネル)→9個押し(2+3+4+6+7+8+10+11+12パネル)が登場するので要注意。
    • ゲーム機では全角に対し、e-amusementサイト内では半角になっている。

2018/10/22配信

  • すきなことだけでいいです / ピノキオピー 【】 (Wiki)
    • 公式MV(2016/05/01公開):YouTube
    • ピノキオPの楽曲がAC版jubeatに収録されるのは今回が初。
      • 氏の楽曲はjubeat plusに「EXIT TUNES pack」収録「腐れ外道とチョコレゐと」と「EXIT TUNES pack vol.5」収録「ありふれたせかいせいふく」が配信されている。後に2019/02/28稼働のSOUND VOLTEX VIVID WAVEにも収録されたが、SDVX版とジャケットが異なる。
    • 既に他社だとCHUNITHM AIR PLUS(セガ)にも原曲で収録されている。CHUNITHMの方は他の機種より演奏時間が長い。

2018/10/29配信

  • 2曲ともDECO*27の5th Full Album「GHOST」からの楽曲でそれぞれ1、5曲目に収録されている。そのため、2曲ともジャケットが同じなので選曲の際には要注意。
  • 2曲とも今回がBEMANI初収録。また、DECO*27単独名義でのボーカロイド曲が収録されるのも今回が初となる。
  • ゴーストルール / DECO*27 【】 (Wiki)
    • 公式MV(2016/01/08公開):YouTube
    • Android・iOS用ゲームアプリ『初音ミクぐらふぃコレクション なぞの音楽すい星』2代目テーマ曲。
    • 後にpop'n music peace、SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVEN、ノスタルジア Op.2にも収録された。既に他社だと太鼓の達人 レッドVer.(バンナム)、maimai MURASAKi(セガ)、Project DIVA Arcade Future Tone(セガ)、CHUNITHM STAR PLUS(セガ)、オンゲキ(セガ)にも原曲で収録されている。
      • DIVAを除く他社機種版とノスタルジア版はいずれも前半を短くして後半の転調部分まで入れたカットになっているのに対し、ノスタルジア版を除いたBEMANI収録版は前半部分のみをそのまま使用したカットとなっている。
      • BPMはBEMANIとセガ機種で「210」、太鼓の達人で「105-210」と表記されている。
    • BEMANIシリーズを除く他社機種版(ジャケットのない太鼓の達人を除く)ではPVを元にした楽曲専用ジャケットになっている。
  • 妄想感傷代償連盟 / DECO*27 【】 (Wiki)
    • 公式MV(2016/11/18公開):YouTube
    • 既に他社だとmaimai MiLK PLUS(セガ)、CHUNITHM AMAZON PLUS(セガ、2019/06/20収録)、オンゲキ PLUS(セガ、2019/08/08収録)にも原曲で収録されている。ただし、本機種と違って演奏時間が長い。
    • 曲名の読みは「もうそうかんしょうだいしょうれんめい」。

2019/02/26配信

  • アカリがやってきたぞっ / GYARI(ココアシガレットP) 【紲星あかり】 (Wiki)
    • 公式MV(2018/09/21公開):YouTube
    • C94頒布「超銀河キズユカ歌合戦」の1曲目より収録。
    • GYARI(ココアシガレットP)はニコニコ動画等で活動するボカロP。氏の楽曲がBEMANIに収録されるのはこれが初。
      • 他社音楽ゲームではmaimai MiLK PLUS(セガ)、GROOVE COASTER 4 STARLIGHT ROAD(タイトー)に「Seyana.〜何でも言うことを聞いてくれるアカネチャン〜」が収録されている。
      • 後にmaimai でらっくす(セガ、2019/07/26収録)にも収録された。
    • 使用されているVOCALOIDは紲星あかり(発売元:株式会社AHS)。紲星あかりを用いた楽曲が音楽ゲーム全般に収録されるのはこれが初となる。
      • この楽曲は音声素材集「紲星あかり exVOICE Vol.1」やボカロ版紲星あかりに付属されている「追加音声素材のexVOICE」を多用しているため、歌詞の大半がオノマトペであるのが特徴。
  • 関門突破撃 / 新井大樹
    • 公式XFD(2017/04/18公開):YouTube
    • 新井大樹のミニアルバム「大樹侍活劇」の1曲目より収録。
    • 個人名義ではQubell収録の「勇敢な髑髏」(2019/02/25削除)以来2作ぶりとなる。
    • [EXT]「勇敢な髑髏」とは入れ替わりの形で収録されたことになり、これでポップス枠にLv10台の楽曲が存続した。
    • ポップスのホールド単独譜面はprop収録「世界五分前仮説」(clanで削除済)以来3作ぶりで再び存続することになる。
    • 曲名の読みは「かんもんとっぱげき」。
  • 全力ハッピーライフ / 森羅万象
    狂気の瞳 〜 Invisible Full Moon
    • 公式MV(2018/05/20公開):YouTube
    • ボーカルは歌い手の1人である「あやぽんず*」。
    • 森羅万象は2017年末で解散となった「Liz Triangle」の「kaztora」が設けた別サークル。2016年末にあやぽんず*を、2017/05にあよをメンバーに加えて現在の形になっている。
    • 製品版BEMANIでは本機種が初収録となる。後に2019/02/28稼働のSOUND VOLTEX VIVID WAVEにも収録。2018年に開催された「SOUND VOLTEX×東方Project 超激レアCDキャンペーン」の激レアCDにも収録されている。
    • ちなみに森羅万象の関連楽曲の音ゲー収録は既にオンゲキ(セガ)に収録された「アクアテラリウム」で先を越されている。
  • ただ君に晴れ / ヨルシカ
    • 公式MV(2018/05/04公開):YouTube
    • 2018/05/09発売の2nd Mini Album「負け犬にアンコールはいらない」7曲目より収録。
    • ヨルシカは2017/04にボカロPとして活動しているギターのn-buna(ナブナ)がボーカルにsuis(スイ)を迎えて結成したバンド。
      • ヨルシカの楽曲はGITADORA EXCHAINに「言って。」が収録済。
      • n-bunaとしては「ウミユリ海底譚」(REFLEC BEAT VOLZZA、ノスタルジア ƒORTE。ノスタルジアのみピアノインストアレンジ)、「無人駅」(MÚSECA 1+1/2)が収録されている。
      • 後に他社だと2019/03/28稼働のGROOVE COASTER 4EX INFINITY HIGHWAY(タイトー)にも収録。本機種と違い、曲が長くなっている。
    • 上記の「アカリがやってきたぞっ」と同じくジャンルは「ソーシャルミュージック」カテゴリに属している。GROOVE COASTER版はなぜかジャンルが「アニメ・ポップス」カテゴリに属している。
    • [BSC]Lv1としてはclanの「ようこそジャパリパークへ」「Initial song」「フレーフレーわたし」、festoの「打上花火」に続いて5曲連続の2桁ノーツ数となっている。また、ソーシャルミュージックとしては「Initial song」[BSC]以来(2017/12/21)のLv1となる。
  • NEVER SURRENDER / 水樹奈々
    • 公式MV(2018/10/17公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • 劇場版アニメ「魔法少女リリカルなのは Detonation」主題歌
    • 「魔法少女リリカルなのは」関連の楽曲がjubeatに収録されるのはsaucerにて収録された「ETERNAL BLAZE」(魔法少女リリカルなのはA's OP曲)以来約6年ぶりとなる。
    • 水樹奈々の楽曲がAC版jubeatで原曲収録されるのはこれが初となる。
      • カバーでは「ETERNAL BLAZE」の他、同じくsaucerで「Synchrogazer」(propにて[ 2 ]譜面追加、clan途中削除済)が収録されていた。

2019/03/19配信

  • [A]ddiction / EVO+
    • 公式MV(2015/11/16公開):YouTube
    • EVO+の1st Album「EVOLUTION」の14曲目より収録。
    • EVO+はニコニコ動画等で活動する女性歌い手。BEMANIシリーズではbeatmania IIDX 25 CANNON BALLERS収録の「LIGHTS ft. EVO+」でボーカリストとして参加済。
    • 作詞はReol(れをる)。氏はREFLEC BEAT groovin'!!収録の「しんでしまうとはなさけない!」とSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS収録の「鬼KYOKAN」でボーカルとしてBEMANI参加済。
    • 作曲はGiga(ギガP)。度々、上記のReolとタッグを組み楽曲をリリースしている。BEMANIシリーズへの参加は本楽曲が初。
  • アンビバレント / Eve
    • 公式MV(2018/08/24公開):YouTube
    • 2019/02/06発売のEve 5th Album「おとぎ」の6曲目より収録。
    • ジャケットは通常版のものを使用。
    • Eveの楽曲がjubeatに収録されるのは今作稼働時収録の「ドラマツルギー」に続き2曲目となる。
    • 他社だが、太鼓の達人グリーンver.にアーティスト違いで同楽曲(原曲アーティストは欅坂46だが、カバーで収録されている)が存在するが、全く別の曲である。そのため、太鼓の達人に本楽曲は収録されていない。
      • 余談だが、欅坂46の同楽曲が本楽曲より先に登場している。
  • Over “Quartzer” / Shuta Sueyoshi feat. ISSA
    • 公式MV(2018/12/15公開):YouTube
      • ロング版だが、CD版と違い、2番サビがない。そのため、1番サビのムービーと同じになっている。(1:56〜2:26辺り)
    • テレビ朝日系特撮ドラマ「仮面ライダージオウ」主題歌
      • 平成仮面ライダーシリーズ第20作目にして最終作となる。
    • 仮面ライダー関連作品の主題歌がjubeatに収録されるのはsaucer収録の「Switch On!」(仮面ライダーフォーゼ主題歌・propで削除済)、今作稼働時収録の「Be The One」(仮面ライダービルド主題歌)に続いての収録である。
    • 他社では既に太鼓の達人 イエローVer.にも原曲として収録されている。上記の「Be The One」と同様、太鼓の達人では仮面ライダーシリーズをアニメ楽曲扱いとされている。
    • ジャケットは初回限定版のものを使用。
    • Shuta Sueyoshi feat. ISSAはAAAの末吉秀太とDA PUMPのISSAによるスペシャルユニット。
      • 末吉秀太が参加した楽曲がjubeatに収録されるのは初代jubeat収録の「BLOOD on FIRE」(saucer fullfillで削除済)、jubeat prop収録の「Wake up!」(clanで削除済)以来である(上述2曲はいずれもAAA名義)。
      • ISSAが所属するDA PUMPの楽曲はbeatmania IIDX 26 Rootage/DANCERUSH STARDOMに「U.S.A.」(IIDX版はカバー、DRS版は原曲)が収録済。
      • jubeatに末吉秀太が参加した楽曲が収録されるのは4年ぶりである。一方、ISSAが参加した楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。
    • 上記の「Be The One」と同様、本機種はTVサイズ版と異なり、太鼓の達人より演奏時間が長い。
  • されど奇術師は賽を振る / 嘘とカメレオン
    • 公式MV(2016/12/11公開):YouTube
    • 1st Mini Album「予想は嘘よ」の1曲目及び1st Album「ヲトシアナ」の11曲目より収録。
    • ジャケットは1st Album「ヲトシアナ」の通常盤のものを使用。
    • 嘘とカメレオンは2014/04/01結成、2018/09/11メジャーデビューの5人組ロックバンド。ボーカルであるチャム以外は全員男性である。
      • 彼らの楽曲が音楽ゲームに収録されるのはBEMANI以外の機種も含めてこれが初となる。
    • 後に2019/04/01よりGITADORA EXCHAINにも収録。
  • JINGO JUNGLE (Big Room Mix) / Remixed by BEMANI Sound Team "Sota Fujimori" feat.Nana Takahashi
    • 原曲公式MV(2017/03/28公開):YouTube
    • リミックスの初出は彩響DJアニクラゲ(旧:Rizminance)のロケテスト。
      • アニクラゲにおいてRemixer名は"鬼灯ヒカリ"となっていた。
    • 下記の「ハム太郎とっとこうた(すーぱーとっとこみっくす)」「花ハ踊レヤいろはにほ(ハピネス mix)」と違い、解禁楽曲ではない。
    • 原曲はアニメ「幼女戦記」OP。原曲アーティストはMYTH&ROID。
      • MYTH&ROIDの楽曲はREFLEC BEAT 悠久のリフレシア(削除済)とSOUND VOLTEX VIVID WAVEに「Paradisus-Paradoxum」が収録されている他、リミックスではあるが、アニクラゲに「STYX HELIX (Digi-Rock Remix)」が収録されていた。
      • また、2代目ボーカルであるKIHOWがGITADORA Matixx収録の「嘘だらけの僕から出た言葉」「busy come,busy go!」にボーカルとして参加しているが、本楽曲(原曲)のボーカルは初代ボーカルのMayu氏であるので注意。
    • デモ中のJUKE BOXに入っているが、原曲ではないため、クレジット表記は明記されていない。
  • ヒューマノイド / ずっと真夜中でいいのに。
    • 公式MV(2018/11/06公開):YouTube
    • 1st Mini Album「正しい偽りからの起床」の2曲目より収録。
    • ずっと真夜中でいいのに。は2018年に活動を開始した音楽ユニット。現時点でボーカル"ACAね"の素性やACAね以外のメンバーの存在もしくはACAねのソロプロジェクトなのか等がほとんど明かされていない謎多きユニットである。
  • UNION / OxT
    • 公式MV(2019/03/04公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • アニメ「SSSS.GRIDMAN」OP1
      • 「SSSS」は読まない。
      • 円谷プロ作品を初出とする楽曲がBEMANIに収録されるのはpop'n music 7収録「セブン/ウルトラセブンの歌」以来実に18年ぶりのことになる。
    • OxTの9th SingleでOxTの楽曲がjubeatに収録されるのはQubell収録の「Clattanoia」(今作で削除済)以来およそ3年ぶり2曲目となる。
      • ボーカル・作詞・作曲担当のオーイシマサヨシが参加した楽曲がjubeatに収録されるのは今作稼働時収録の「オトモダチフィルム」に続く収録となる。
      • 編曲担当のTom-H@ckが参加した楽曲がjubeatに収録されるのは(リミックスでの収録となっている「JINGO JUNGLE (Big Room Mix)」を除く)Qubell収録の「Ψです I LIKE YOU」(作曲担当)以来となる。
    • 他社ではmaimai でらっくす(セガ)(2019/07/19収録)にも収録されている。
  • WARNING×WARNING×WARNING / 暁Records
    遥か38万キロのボヤージュ」「星条旗のピエロ
    • 公式MV(2017/12/25公開):YouTube
    • 2015/12/30発売の暁Recordsのアルバム「WARNING×WARNING×WARNING -to the beginning 05-」の1曲目より収録。
    • 暁Recordsはねこ☆まんじゅう率いる東方ボーカルグループ。暁Recordsの曲がjubeatに収録されるのは今回が初となる。
      • 編曲・作詞:ACTRock、ボーカル:Stack
      • ACTRockは2019/01/31を持ってこのサークルを脱退表明。既に2018年夏に設けたサークル「イノライ」に専念する形となっていた。
    • 楽曲自体はBEMANI初収録となる。
      • 他社の音楽ゲームではmaimai MiLK(セガ)、CHUNITHM STAR PLUS(セガ)、太鼓の達人イエローVer.(ナムコ)、GROOVE COASTER 3EX DREAM PARTY(タイトー)、crossbeats REV.SUNRISE(カプコン)*2に収録されている。

2019/04/22配信

  • 流星ダンスフロア / ORESAMA
    • 公式MV(2017/10/17公開):YouTube
    • アニメ「魔法陣グルグル」2017年版OP2
      • ノスタルジアOP.2ではOP1のアレンジ『Trip Trip Trip (Bright REMIX)』*3が収録されている。
    • ORESAMAの5th Singleで小島英也とぽんによるユニット同ユニットの楽曲が原曲で収録されるのは初。
      • ぽんが参加した楽曲はclanで『Shadow and Truth』(TVアニメ「ACCA13区監察課」OP)が収録されている。一方、小島英也参加の楽曲がjbに収録されるのは今回が初。

フラッグラリー!!

jubeat festo/隠し要素も参照。
2曲ともデモ中のJUKE BOXに入っているが、原曲ではないため、クレジット表記は明記されていない。
アニメ楽曲が隠し曲とされるのはQubellの期間限定QUBE干物妹!うまるちゃん」以来2作ぶりとなる。(ただし、[ 2 ]の楽曲を除く)

第1弾 (2019/03/14〜2019/03/24開催)

  • ハム太郎とっとこうた(すーぱーとっとこみっくす) / Remixed by BEMANI Sound Team "DJ TOTTO" feat.ななひら
    • 原曲公式MV(2011/03/10公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • テレビ東京系列アニメ「とっとこハム太郎」第1期OP1
      • 原曲のアーティストは「ハムちゃんず」。
      • 原曲アニメの「とっとこハム太郎」は他社の任天堂がスポンサーを務めていた。
        本作とのタイアップとして同作モチーフのゲームも同社よりリリースしていたこともある。
      • 原曲はアニクラにおいてサークルモッシュをしながらMIXコールを打つ慣習があることで有名。
        参考1:発祥についての研究記事
        参考2:野外で大規模に行われる様子(山梨・上野原:Re:animation 12 / 東京・台場:肉フェスTOKYO2018 / 宮城・仙台:そとにーにー2018 / 愛知・名古屋:ツイノなごレーク)
    • リミックスの初出は彩響DJアニクラゲ(旧:Rizminance)のロケテスト。製品版BEMANIでは本機種が初収録となる。
      • アニクラゲではRemixer「虹咲ミナ」、Vocalist「しっちゃかニャンズ」で表記されていた。また、ミックス名が「すーぱーとっとこりみっくす」と微妙に違う。
      • アニクラゲでは1st STAGEでLv7以上、2nd STAGEでLv9の譜面を選曲し、各々A+ランク以上でクリアすると出現した。

第2弾 (2019/03/25〜2019/04/07開催)

  • 花ハ踊レヤいろはにほ(ハピネス mix) / Remixed by BEMANI Sound Team "D.J.KOBINATA" feat.Kuroa*
    • 原曲公式MV(2014/07/28公開):YouTube (ショートサイズ版)
    • テレビ東京系列アニメ「ハナヤマタ」OP
      • 原曲アーティストは「チーム"ハナヤマタ"」
      • 原曲の作詞は畑亜貴、作曲は田中秀和(MONACA)。
    • リミックスの初出は彩響DJアニクラゲ(旧:Rizminance)のロケテスト。
      • アニクラゲではRemixer「虹咲ミナ」、Vocalist「小早川あいり」で表記されていた。
      • (未確定)RemixerであるD.J.KOBINATAの正体は不明。Risk junk式のメロディー、「D.J.Amuro」と一部表記が被る部分があり、また、氏が変名義を多用することからdj TAKAと推定される。
      • 英題は「HaNaYaMaTa」でありD.J.KOBINATAという名義はこの英題から来ていると思われる。

オリジナル楽曲

収録された一部のオリジナル楽曲のジャケットはjubeat 10周年企画の第4弾(計7曲)、第5弾(計10曲)として有名アーティストによる描き下ろしジャケットやSPECIAL EMBLEMが用意されている。

無条件配信 (オリジナル)

  • emoSAPO送信量の一定数達成で解禁される曲はいずれもe-amusement pass使用時に無条件配信となる。

2018/09/13配信(emoSAPO送信量100,000 emo達成)

  • In Your EyEs / kors k
    • clan収録の「Welcome!!」に続く楽曲提供となる。
      • ただし、「Welcome!!」は未発売機種のおといろはで初出予定だった曲の流用であるため、jubeatのための新規書き下ろし曲はQubell収録の「Ark」以来2作ぶりとなる。
    • 韓国版のみ開催「BEMANI MASTER KOREA 2019」で課題曲の1つになっている。

2018/10/25配信(emoSAPO送信量1,000,000 emo達成)

  • 拙者拙者拙者拙者 / ヒゲドライバー & ゆよゆっぺ
    • ヒゲドライバーがjubeatへ楽曲提供するのは今回が初。
      • また氏が「ヒゲドライVAN」名義以外で男性ボーカル曲を制作するのは非常に珍しい。
    • ゆよゆっぺはサウンドプロデュースや各種アニメ主題歌の作曲などで活躍するクリエイター。氏がjbでオリジナル楽曲に参加するのは今回が初。
      • オリジナル以外ではsaucer収録の「ブルー・フィールド」(TVアニメ「蒼き鋼のアルペジオ」ED、2019/09/02 00:00削除)、clan収録の「うまるん体操」(TVアニメ「干物妹!うまるちゃんR」ED)などの版権曲が収録されている。
    • 曲の冒頭で『水戸黄門』をモチーフにしたと思われる「助さん、格さん、やっちまいな」という台詞が存在する。

(近日収録予定)

  • 箱庭のエチュード / Blanc Bunny Bandit
    • 「バンめし♪」からの楽曲。既にGITADORA EXCHAINにも収録されている。
    • 作中でボーカルを務めているのは吉廻千代(CV:高橋未奈美)
    • 実際の作詞・作曲はPOLLYANNAより飯島快雪&斎藤モトキのコンビ。
  • たたえよ!絶対覇権アリーシャ帝国 / Blanc Bunny Bandit
    • 「バンめし♪」からの楽曲。既にGITADORA EXCHAINにも収録されている。
    • 作中でボーカルを務めているのは黒川亜理紗(CV:安井咲希)
    • 実際の作詞・作曲は作詞:狐夢想、作編曲:ARM。
  • おにぎりディスコ / Blanc Bunny Bandit
    • 「バンめし♪」からの楽曲。既にGITADORA EXCHAINにも収録されている。
    • 作中でボーカルを務めているのは百武もなか(CV:田中貴子)
    • 実際の作詞・作曲はやぎぬまかな。

KONAMI 50th Memorial Songs

  • 機種共通の楽曲雑記は別項を参照。

第1弾 (2019/03/21配信)

  • 50th Memorial Songs -Beginning Story- / BEMANI Sound Team
    • [ADV]をはじめ、各譜面のノート数が5・7・3の組み合わせで難易度表記も[EXT]を8は3を2つくっつけての「573」と見ることができる。
    • [EXT]ラストは16分128連となっているので注意。さらに大回転もある。

T-emo STORE解禁曲

jubeat festo/EMO・SHOPも参照。

共通 (2018/09/05<稼働時>開店)

  • Phantasmagoria / Maozon
    • Maozonは株式会社ディグズ・グループに所属するDJ・サウンドクリエイター。メジャー初提供となった三代目J Soul Brothersの「R.Y.U.S.E.I.」で第56回日本レコード大賞を受賞した実績がある。
      • BEMANIシリーズではSOUND VOLTEX FLOORにて「pandora (Maozon Remix)」で採用経験がある他、beatmania IIDXに何度か楽曲提供を行っている。また、他社ではCROSS×BEATSやCHUNITHMにも楽曲提供を行っていた。
      • Maozonがbeatmania IIDX以外のBEMANI機種で楽曲提供するのは今回が初。
    • 「Phantasmagoria(ファンタスマゴリア)」とは英語で「走馬灯のように次々と移り変わる幻影」を意味する(参考)
      • ノスタルジア ƒORTEにも文字違いで同名の楽曲が収録されているが(あちらは「phantasmagoria」表記)、無関係。
    • [EXT]ロケテスト当時のLvは8ととんでもない詐称曲だった。本稼働で9.3へ変更された。
    • ジャケット担当アーティストは「鹿澄ハル」。
      • 「カードファイト!! ヴァンガード」のユニットデザイン、ライトノベル「勇者様にいきなり求婚されたのですが」の挿絵などを手掛けている。

2018.9 (2018/09/05<稼働時>開店)

  • EMOTiON TRiPPER / sky_delta
    • clan収録の「Midnight City Warfare」に続く楽曲提供となる。
      • 公式Twitterアカウントも「前回の「Midnight City Warfare」とは変わってポップな曲調で、ジャケットのような可愛らしさもある楽曲」と告知されている。
    • ジャケット担当アーティストは「あなQ」。
      • 「三国志大戦」のカードイラストや、モバイルゲームのキャラクターイラストで関わっている。
  • 月影小町 / 駄々子
    • ボーカルを務める駄々子はSOUND VOLTEXの第2回ボーカリストコンテストにて合格し、「炎夏の音」の歌唱でBEMANI収録経験がある。氏の楽曲がSDVX以外のBEMANI機種に収録されるのは今回が初。
    • 作曲者は肥塚良彦。
      • 氏は「Queen's Paradise / Nanako」「コイノチカラ / 石阪久美子」等、BEMANI Sound Team表記以前にもよくボーカル名義だけで発表しており、今回もその流れを汲んでいる。
      • (未確定)未確定ではあるが、上記「炎夏の音」の作曲者も肥塚良彦と推測されている。
    • 曲名の読みは「つきかげこまち」。
    • ジャケット担当アーティストは「祀花よう子」。
      • 「カードファイト!!ヴァンガードG」「ファイアーエムブレム0」など、カードゲームやGREE関連モバイルゲームのイラストで関わっている。
  • Analyse Katharsis / red glasses
    • red glassesはpop'n music 20 fantasiaにて行われた公募企画「みんなでつくって20 オリジナル楽曲部門」を受賞後、主にpop'n musicシリーズやノスタルジアで楽曲を制作しているピアニスト。単独名義でjubeatへ楽曲提供するのはこれが初。
      • また、氏が本人かつ単独名義でBEMANIに楽曲提供するのはpop'n music éclale収録曲「"Schall" we step?」以来約3年ぶりのことになる。
        別名義では約1年前にpop'n music うさぎと猫と少年の夢で「Chaos:Q」(nonuplet名義)を提供している。
    • 何故かBPM表記が曲開始時の「142」のみになっている。書き忘れの可能性がある。
      • 実際のBPM推移:142-178
    • ジャケット担当アーティストは「サクマミツロ」。
      • 主に「Fate/Grand Order」のイラストで関わっている。
  • Sahara / Hommarju
    • clan収録の「Wowie Zowie!」に続く楽曲提供となる。
    • ジャケット担当アーティストは「池田宗隆」。
      • 第1回ARTBOX洋画新人賞のグランプリを受賞したこともあり、歴史関連の雑誌の挿絵や「三国志大戦」シリーズのカードイラストなどを担当したこともある。

2018.10 (2018/10/01 10:00開店)

  • Light Shine / Ryu☆
    • beatmania IIDX 17 SIRIUSからの移植曲
    • 同時期にjubeatに提供された「bass 2 bass」とよく似た男性ラップのBUBBLEGUM DANCEとなっている。
    • ジャケットも「bass 2 bass」を意識したものとなっている。また、BPMも「bass 2 bass」と同じ140である。
      • また、移植曲に新規ジャケットがついたのはQubell収録の「バビロニア」以来約1年10ヶ月ぶりである。
  • Samba Ramba / Y&Co. feat. Kanae Asaba
    • Y&Co.の楽曲提供はQubell収録の「Just a Game」以来約2年半ぶり。
      • ただ、Y&Co.に所属したRemo-conの楽曲にはclan収録の「Everybody's Rich」(REMO-CON名義)に続く楽曲提供となる。
    • 浅場佳苗の楽曲でjubeat初収録かつ初参加となる。また、このコンビはbeatmania IIDXでお馴染みとなっているが、曲名にボーカル名の記載がない楽曲もこれが初。

2018.11 (2018/11/05 10:00開店)

  • タンポポ / 豚乙女
    • GITADORA Tri-Boost Re:EVOLVEからの移植曲。
    • 豚乙女は主にロックやジャズ系統の楽曲を得意とする同人音楽サークル。
    • 豚乙女が制作したコナミオリジナル楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。
      • 豚乙女の楽曲はjubeat Qubellで「響縁」が収録されているが、あちらは版権曲(東方アレンジ)である。
        また、clan収録の「向日葵サンセット」では同ユニットよりランコとパプリカの2名が参加している。
    • コナステ版SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS収録の「真っ白な靴」のジャケット制作者がランコの姉であることから女性キャラと豚乙女ロゴの位置が違うだけであり、本楽曲もジャケット制作者がランコの姉であると思われる。

2018.12 (2018/12/03 10:00開店)

  • Virtual Bit / KAN TAKAHIKO
    • 初代MÚSECAからの移植曲。既にPOLICY BREAK経由でSOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにも移植されている。
    • KAN TAKAHIKOは2005年から活動をしているDJ/トラックメイカー。2015年にはTREKKIE TRAXレーベルからEPもリリースされている。
      • 参考までにダンスミュージック専門インターネットラジオ局「blockfm」内の番組「BLOCK STEPPER」のナビゲートを担当。
      • KAN TAKAHIKOの楽曲がjubeatに収録されるのはclanの「Passion」に続く事例になる。
    • 曲名の読みは「ヴァーチャル ビット」であり、MÚSECAとSOUND VOLTEXと同様、「あ行」に入っているので選曲の際には要注意。(「In Your EyEs」と「veRtrageS」の間にある)

2019.2 (2019/02/04 10:00開店)

  • Sorrows / Asako Yoshihiro
    • pop'n music 16 PARTY♪からの移植曲。pop'n/IIDXのジャンル名は「エモ/emo」
      • 後にポップンリズミン、beatmania IIDX 17 SIRIUSにも移植されている。
    • 作曲者はTOMOSUKE。
    • 歌唱を務める吉廣麻子はポップスユニット「Bon Voyage」で活動しているボーカリスト。
    • ジャケットはリズミン版でなく本機種収録の際に新規作成されたものを使用。
      • ジャケットのキャラクターはpop'nの担当キャラクターである「かごめ」。
        彼女は初登場の7の際にユーザー公募企画「PaPa*MaMa 7」を通じてキャラクターの名前が決定した経緯がある。
  • Wuv U / kors k
    • REFLEC BEATからの移植曲。
      • 後にbeatmania IIDX 19 Lincle、pop'n music Sunny Parkにも移植されている。
      • IIDX曲紹介
      • IIDX/pop'nでのジャンル名は「CANDY RAVE/キャンディレイヴ」。
  • 廻る季節のゆく先に / 中島由貴
    • 中島由貴が歌う3曲目のjubeatオリジナル曲。(BEMANI共通課題曲2曲を除く)
    • アーティストカテゴリ:Akhutaより選曲可能のため、作曲者はAkhutaで確定。clan収録の「レゾンデートル、前線より」の流れを継ぐ楽曲の可能性がある。
    • BPM表記は102だが、プレー背景は倍速のBPM 204で拍動している。また、ラストは減速する。
      • 下記の「Beyond the BLUE」と同じく楽譜上は8分の6拍子であると思われ、BPMは8分音符2個を1拍とした表記になっている。実質的には倍取りの3拍子と考えられ、プレー背景はそちらに合わせたと思われる。
    • 曲名の読みは「めぐるきせつのゆくさきに」である模様(「Megalara Garuda」と「滅亡天使 † にこきゅっぴん」の間にある)。
    • jubeatオリジナルでT-emo STOREに登場するのは2018.10の「Samba Ramba」以来となる。

2019.3 (2019/03/04 10:00開店)

  • MODEL FT2 Miracle Version / Mutsuhiko Izumi
    • GuitarFreaks V3 & DrumMania V3からの移植曲。同シリーズ収録曲「MODEL FT 2」のセルフリミックスバージョンに当たり、ツインギターを強調する構成になっている。
    • 「MODEL FT」シリーズはV収録の「Fairy Tales」を発端とする主にGITADORAシリーズで展開されている楽曲。
      • 同シリーズの楽曲はGITADORA以外の機種でPOLICY BREAK経由にてSOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENへ「MODEL FT4」が移植されていた。GITADORA以外の機種に同シリーズの楽曲が移植されるのはこれが2度目。
      • 余談だが、同シリーズ楽曲のうち「MODEL FT3」はjubeat saucerのシステムBGMを原曲としており、saucer fulfill収録「DANCE ALL NIGHT」に先駆けてjubeatのシステムBGMをプレイアブル化させている。ただし、前者は未収録。
    • [BSC]がドラムパート、[ADV][EXT]がツインギター*4をイメージしている。
    • [ADV][EXT]共にLv9台としてはsaucer収録の「Triple Journey -S-C-U EDITION-」以来5作ぶりとなる。また、[EXT][ADV]よりノート数が少ないのはclan収録の「Rejoin」に続いて2作連続となる。
      • また、Lv10を除いた少数まで同じレベルであるのはこれが初となる。
  • Endless Beats ⇔ Endless Parties / かめりあ
    • clan収録の「Rampage☆Rag」に続く楽曲提供となる。
    • BPM表記が「152」のみになっているが、ラストは減速する。

2019.4 (2019/04/01 10:00開店)

  • いずれもメディアミックス企画「ひなビタ♪」からの楽曲。
  • 2019/03/13発売のアルバム『Sweet Smile Pajamas Party』から収録(公式告知)
    • 元々は2018/12/30に東京・チームスマイル・豊洲 PITで開催されたリアルライブイベント「EDP presents ひなビタ♪ライブ 2018 〜Sweet Smile Pajamas Party〜」で先行発売されたCD。
    • 「日向美ビタースイーツ♪」名義の3曲は同イベントで「ひなビタ♪」の同級生トリオとして日高里菜(山形まり花役)、津田美波(和泉一舞役)、山口愛(春日咲子役)が出演した際に歌われた楽曲となっている。
  • 3(+2)曲とも先駆けてpop'n music peace、SOUND VOLTEX VIVID WAVE、DanceDanceRevolution A&A20にも収録。
    • 新規楽曲のひなビタ♪がjubeatに収録されるのはclan収録の「花のやくそく」以来1年ぶりとなる。
    • 他機種で同時配信だった残りの2曲は後述のPJ MATCH第2回の解禁曲として2019/04/15配信となった。
  • スイーツはとまらない♪ / 日向美ビタースイーツ♪
    • ボーカルは山形まり花(CV:日高里菜)&春日咲子(CV:山口愛)
      • jubeatで山形まり花(CV:日高里菜)&春日咲子(CV:山口愛)ボーカルにおけるデュエットはsaucer fulfill収録の「温故知新でいこっ!」以来となる。
    • 作詞:くりむ、作曲:TOMOSUKE、編曲:山本真央樹
  • 熱情のサパデアード / 日向美ビタースイーツ♪
    • ボーカルは和泉一舞(CV:津田美波)&春日咲子(CV:山口愛)
      • jubeatで和泉一舞(CV:津田美波)&春日咲子(CV:山口愛)ボーカルにおけるデュエットはsaucer fulfill収録の「乙女繚乱 舞い咲き誇れ」以来となる。
    • 作詞:朔白、作曲・編曲:山本真央樹
    • 曲名の「サパデアード」はスペイン・アンダルシア地方の踊り「サパアード」(zapateado)に由来しているものと思われる。
  • ベビーステップ / ここなつ
    • ボーカルは東雲夏陽(CV:日南結里)&東雲心菜(CV:小澤亜李)
    • 作詞・作曲・編曲:U-ske
    • ライブではお披露目されずCDで初収録となった楽曲。

2019.5 (2019/05/07 10:00開店)

  • BEEF / BEMANI Sound Team "牛"
    • アーティストカテゴリにおいてL.E.D.、S-C-U、wacのフォルダに含まれている。(参照)
      • 下記の「星の小舟」の「猫叉劇団」に続き2例目のBSTが冠された合作曲となっている。ただし、これまでの星座シリーズの傾向から考えると、作曲はwac単独で行った可能性が高い。
      • Des-ROWはアーティストカテゴリがないので確認不可。
    • wacの星座シリーズのおうし座にあたる楽曲。(wacツイッターの告知)
      • 「ジャケットの眼鏡を掛けた黒い牛」「wac本人とおぼしき特徴的な声質のボーカル」「歌詞の中で明確に「wacはM.C.」と言っている」ことからwacの参加は確実視されていた。
      • beatmania IIDX 21 SPADA収録の「牧神笛吹きて」のコメントから「霜降りビーフメタル」という仮題で言及されたことがある。本曲の登場により残る星座曲は「吹き矢ガール」こと射手座にあたる曲のみとなった。*5
      • wacがBST名義で参加したのは当楽曲が初*6でjubeat初出曲の提供はsaucer fulfillの「Milchstraße」以来4作ぶり4年10ヶ月ぶりとなる。
      • wacがBST名義で参加したことにより、BST名義で現行機種に参加したことがないBEMANIアーティストは「DJ YOSHITAKA」のみとなった。*7
    • (未確定)ボーカルはwac、L.E.D.、ショッチョーの他、Des-ROWが関わっている可能性もある。
      • このうちL.E.D.がボーカルとしての参加はBEMANIシリーズ全体通してGD V5収録曲「LAST SCENE」以来10年ぶりとなる*8
    • 「BEEF」は直訳すると牛肉。また、不平、不満といった意味を持つ。HIPHOP界隈におけるスラングではアーティスト同士が歌詞(リリック)でディスり合う喧嘩のことを指す。
    • [BSC]Lv1と[EXT]Lv10が同じ曲に割り当てられたのは今回が最初になる。また、レベル差が9で最も大きい。
    • [BSC]オリジナルのLv1はQubellの「琥珀のくちづけ」以来約2年半ぶりで4曲目。ひなビタ♪以外ではオリジナル史上初となる。また、総ノーツ数85はオリジナルで初の2桁で最少となり、これで6曲連続の2桁ノーツ数となった。さらにLv1初のデフォルト以外の解禁楽曲となる。(ただし、Qubell以降e-amusement pass使用時解禁曲に以降し、clanで削除された「レット・イット・ゴー〜ありのままで〜 [ 2 ]」はノーカウント)
    • [EXT]曲の後半に1+2+3+4+6+7+9+10+11+12パネルの10個押しが登場するので初見は要注意。
    • これに伴い、各レベルに解禁楽曲とBEMANI Sound Team名義の楽曲がすべて登場したことになった。(ただし、Lv9、10の少数レベルは考慮しない)
    • jubeatオリジナルでT-emo STOREに登場するのは2019.3の「Endless Beats ⇔ Endless Parties」以来となる。

2019.6 (2019/06/03 10:00開店)

  • Arena Deiporta / BEMANI Sound Team "Akhuta Works"
    • clan収録の「狂髪天を撫でて綴れ雲の綻び 五体北風に散りて痕も無し」に続く楽曲提供となる。
      • Akhuta Works名義でインスト曲をjubeatに提供するのはこれが初。
    • GITADORA収録「Arena Sexarboris / Akhuta」の続編曲。
    • 曲名の読みは「アレーナ・デイポルタ」。「ALBIDA」と「アレスの楯」の間にある。
    • 曲名の意味はラテン語で「闘技場の神門」または「神戸砂漠」。*9

2019.7 (2019/07/01 10:00開店)

  • ビター・エスケープ / やぎぬまかな
    • 公式ティザー(2018/07/09公開):YouTube
    • 既にGITADORA Matixxにも収録されている。
    • メディアミックス企画『バンめし♪』OP。
      • 『バンめし♪』とは「バンドでめしを食べるのは大変なこと。」の略。正式名称に「♪」はついていない。
      • ひなビタ♪』チームが手がけた事実上の後継プロジェクトであり、引き続き企画はTOMOSUKE、キャラクターデザインはCUTEGが担当している。(ティザーPV)
    • 本曲は『ひなビタ♪』で言うtricot版「凛として咲く花の如く」に相当するテーマ曲的な立ち位置であり、キャラクターが歌唱している訳ではない。
    • やぎぬまかなはかつてファンクポップバンド「カラスは真っ白」のボーカル・ギター・作詞作曲を務めていた女性アーティスト(本人告知/TOMOSUKE告知)。
      • なお、「カラスは真っ白」のメンバーはBEMANIでドラム担当のタイヘイが「T-HEY」名義でpop'n music うさぎと猫と少年の夢に楽曲提供をしていた。
      • 「カラスは真っ白」の楽曲はjubeatでplusの「カラスは真っ白 pack」経由で4曲が版権曲として収録されていた。AC版jubeatに「カラスは真っ白」メンバーの楽曲が収録されるのはこれが初。
    • ジャケットの背景の色がGITADORA版と異なり、ピンク色になっている。
    • 『ひなビタ♪』と違ってアーティストカテゴリに『バンめし♪』は存在しない。
    • [EXT]ラストにひなビタ♪曲でおなじみの♪押しがあるので注意。
  • ATRAX / BEMANI Sound Team "HuΣeR"
    • clan収録の「Necroxis Girl」に続く楽曲提供となる。
    • ATRAXは「オーストラリアジョウゴグモ」(Atracidae)の一種。特に「シドニージョウゴグモ」(Atrax robustus)が猛毒でよく知られている。

2019.8 (2019/08/05 10:00開店)

  • シンクロフィッシュ / Blanc Bunny Bandit
    • 「バンめし♪」からの楽曲。既にGITADORA EXCHAINにも収録されている。
    • Blanc Bunny Banditとは栗花落夜風(CV:楠木ともり)、吉廻千代(CV:高橋未奈美)、黒川亜理紗(CV:安井咲希)、百武もなか(CV:田中貴子)の4人によるバンド。作中でボーカルを務めているのは栗花落夜風(つゆりよかぜ)(CV:楠木ともり)。同作初のメンバーソロ曲でもある。
    • 実際の作曲はやぎぬまかな。上記の「ビター・エスケープ」でも作曲を行っていた。
    • バンめし♪楽曲の各ジャケットはGITADORAで植草 航によるコンセプトイラストの方が使用されていたが、jubeatでは音楽配信サービス等で使用しているCUTEGデザインのものになっている。
    • [ADV]曲の後半に5+6+7+8+9+10+11+12パネルの8個押しが登場するので要注意。
  • めた・メタ?ひまわり*パンチ / ひまわり*パンチ
    • GITADORA Tri-Boostからの移植曲。
    • ひまわり*パンチのデビュー曲。GITADORA以外のBEMANI機種に収録されるのは今回が初。
    • GITADORAアプリのシリアルおよびTri-Boostロケテストで限定配布された楽曲「めた・メタ?ひまわり*パンチ -デモテープVer.-」のOn Vocalバージョン。
    • CVは璃音:神崎ミサ/響香:宮崎カナエ/弦:KAZUYA(from VELLE.J)が担当。BEMANI SPECIAL LIVE in JAEPO 2019で判明された。
      • (未確定)作曲者は現時点で不明。
    • GITADORA 3兄妹の妹、璃音(ギター担当)がリードボーカルを務める。

E-emo STORE解禁曲

jubeat festo/EMO・SHOPも参照。

E-emo STORE-Memorial- (2019/04/25開店)

  • 機種共通の楽曲雑記は別項を参照。
  • 50th Memorial Songs -二人の時 〜under the cherry blossoms〜- / BEMANI Sound Team
    • [EXT]サビにそれぞれ2回ある4+7+8+10+11+12+16パネル、4+7+8+12+16パネル、1+5+6+9+13パネルの同時が登場するので注意。
  • 50th Memorial Songs -Flagship medley- / BEMANI Sound Team
    • 各譜面のノート数の下2桁が「73」となっており、コ「ナミ」の語呂合わせとなっている。
  • 50th Memorial Songs -The BEMANI History- / BEMANI Sound Team
    • [BSC]2019/09/02 00:00より「ペンパイナッポーアッポーペン」が削除されるため、ノート数229はLv6として最少となる。そのため、Lv6にノート数100台が存在しなくなる。
    • [ADV]総ノーツ数573でコナミの語呂合わせとなっている。

TARGET MUSIC解禁曲

jubeat festo/隠し要素#TARGETも参照。

common解禁曲
2018/09/05配信(稼働初期)

  • 星の小舟 / BEMANI Sound Team "猫叉劇団"
    • 猫叉劇団は猫叉Masterと劇団レコードによるユニット。
      • 同ユニットの楽曲はjubeat saucerで行われたpop'n music Sunny Parkとの連動イベント『ミミニャミ × コタローのフライングキャッチ!』経由でデビュー曲である「ノマディックネイション / カラルの月」がpop'n muisic 20 fantasiaより移植されていた。jubeatに楽曲提供をするのは今回が初。
    • アーティスト個人名を明確に表記しないユニット形式の合作名義に「BEMANI Sound Team」がつくのはこれが初。
      • それまでアーティスト個人名を明確に表記しないユニット形式の合作名義には「BEMANI Sound Team」を付けない方針がしばらく続いていたが、本曲をもってそれが破られた形になる。*10
      • これにより方針が変更されたと推測されていたが、その後、pop'n music peaceにてVENUSがBSTを冠さずに楽曲を提供したため、少なくとも方針は変更されてない模様。現状「猫叉劇団」と前述の「牛」のみの特例となっている。
      • コナミ社員のみによって構成されるアーティスト個人名を明確に表記しないユニット形式の合作名義においてBSTをつけるかどうかは任意である可能性が高い。(詳細は不明)
    • ジャケット担当アーティストは「ケロケロ斎藤」。
      • 「戦国大戦」「三国志大戦」「チェインクロニクル」などのACカードゲームのカードイラストにも参加している。
  • インドがパッカーン!!煩悩マハラジャドリーム / ARM × かたほとり ft. 柊木りお
    • ロケテスト時点でジャケットは汎用のものとなっていたが、本稼働時に新規ジャケットへ変更された。
      • 同様の前例としてknit収録の「Supercalifragilisticexpialidocious」(propで削除済)、saucer収録の「Vermilion」、「squall」、prop収録の「Too Late Snow」、clan収録の「Sulk」がある。
    • 柊木りおの楽曲がjubeatに収録されるのは「Determination」(propで削除済)以来となる。DDR以外の機種でコナミオリジナル楽曲に参加するのはこれが初。
    • 「かたほとり(P)」はかつて動画サイトでVOCALOID楽曲を手がけていた作曲者。(ニコニコ大百科)
      • かたほとりがBEMANIへ楽曲提供するのはこれが初。
      • 他社のゲームではCHUNITHMにて「おまかせ!!トラブルメイ娘☆とれびちゃん」を提供している。
    • 「煩悩」は「ぼんのう」と読む。
  • リリーゼと炎龍レーヴァテイン / 黒猫ダンジョン
    • REFLEC BEAT colette -Summer-からの移植曲(悠久のリフレシアでも2017/01/19に復活済)。既にbeatmania IIDX 22 PENDUAL、BeatStream アニムトライヴ(稼働終了済)、pop'n music うさぎと猫と少年の夢にも移植されている(IIDX / BSの2機種は専用ムービー付き)。
      • IIDX曲紹介
      • IIDXでのジャンル名は「OLDSTYLE GAMEMUSIC」。
    • 作曲の黒猫ダンジョンの正体はTOMOSUKE。黒猫ダンジョンの3曲目として登場。
      • 本曲が本機種へ移植された後に稼働したbeatmania IIDX 26 Rootageで第4弾の「龍王の霊廟(Mausoleum Of The Primal Dragon)」が収録された。(こちらも「り」で始まっている)
      • 本名義の楽曲はいずれも曲名が「り」で始まり、初収録された機種が全て異なっている。初作「量子の海のリントヴルム」はjubeat copiousが初出で後にIIDX 20 tricoroで登場した「龍と少女とデコヒーレンス」もpropで移植されていた。しかし、本曲のみ長らく未収録となっており、今回の収録で同名義の楽曲が全てjubeatに収録されたことになる。
    • 本機種では楽曲移植に先駆けて前作clanにて2018/07/12に「Maud&Lilieze -10th anniversary ver.-」エンブレムが追加されていた。
      • この際、一緒に追加されたエンブレムのふきだしパーツ「にゃは!蹂躙してあげるわ!」は、稼働前日、公式TwitterアカウントがTARGET MUSICを紹介した際に同じコメントを言及しており、本曲の移植を暗示していた。
      • また、festoロケテスト時に行われたアンケートでも「今後追加してほしい曲」の一例として本曲が挙げられており、収録が示唆されていた。

pick up解禁曲
2018/09/05配信(稼働初期)

  • ロミとロボの宇宙飛行 / onoken
    • onokenによるjubeatへの楽曲提供はsaucer fulfillの「unisonote」以来4作ぶり4年4ヶ月ぶり。移植を含めても同じくsaucer fulfillの「コドモライブ」以来3年8ヶ月ぶりとなる。
    • ジャケット担当アーティストは「紺藤ココン」。
      • 「戦国大戦」「三国志大戦」「ファイアーエムブレムヒーローズ」などのACカードゲームのカードイラストにも参加している。
    • 韓国版のみ開催「BEMANI MASTER KOREA 2019」で課題曲の1つになっている。
  • 恋 No リセットゲーム!!!!! / DJ Genki feat. ななひら,yukacco,藍月なくる
    • DJ Genkiによるjubeatへの楽曲提供はQubellの「ULTRA HAPPY MEGAMIX」以来2作ぶり・1年11ヶ月ぶりとなる。
    • ななひらの歌唱曲はQubellで「爆なな☆てすとロイヤー」(BeatStreamからの移植曲)が収録されているが、書き下ろし楽曲のボーカルを務めるのは今回が初。
    • 藍月なくる歌唱曲はQubellで「Four Leaves」(SDVXからの移植曲、sky_deltaとのユニット「Endorfin.」名義)が収録されているが、こちらも書き下ろし楽曲のボーカルを務めるのも今回が初。
    • yukacco歌唱の楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。
      • yukaccoは作曲者であるDJ Genki氏の楽曲で多くボーカルを務めており、beatmania IIDXを中心に多数の機種でプレー可能。
    • GITADORA Matixx収録の「夢色☆スパイラル!!!!!」とほぼ同様のユニットだが、今回re-ziは参加していない。
  • POSSESSION / TAG underground
    • DanceDanceRevolution X2からの移植曲。既にbeatmania IIDX 23 copulaとREFLEC BEAT 悠久のリフレシアにも移植されている。
      • IIDXでのジャンル名は「PSYCHIC FLASH」。
    • 「無理だと思っても決して諦めず、乗り越え叩きのめすこと」をコンセプトとした楽曲でDP CHALLENGE譜面が「哲学的」とも呼ばれる驚異的な難易度を誇ることで有名。
      • クリア称号の「DPは哲学」はこれが由来。ちなみにこの「哲学」ネタはIIDXに移植された際も解禁イベント上で使われていた。
      • また、jubeatにおけるTAGの楽曲称号は曲名から「TAG」に入れ替えたもの(例:「TAGノス」「TAGミックハリケーン」)が使われることが恒例となっていたが、この楽曲ではクリア・フルコンどちらも採用されていない。これはsaucer fulfill収録の「STERLING SILVER」以来となる。なお、下記の「Dream drip macchiato」はクリア称号にその入れ替えを用いた「ドリームTAGップマキアート」が存在する。
    • jubeatではplus「発見!よみがえったBEMANI遺跡 PACK」及びQubell収録の「KHAMEN BREAK -SDVX Infinity MashUp-」(元はSOUND VOLTEX II -infinite infection-の「KHAMEN BREAK」のINFINITE譜面におけるマッシュアップエフェクト)に本曲の一部が使用されている。
      • DanceDanceRevolutionでは(2014)でライブバージョンの「POSSESSION(EDP Live Mix)」が、AでDDR 20周年を記念して制作されたSota Fujimori 2nd Seasonによるリミックス「POSSESSION (20th Anniversary Mix)」がそれぞれ収録されている。
    • 音源はDDRのオリジナル音源を使用。
      • IIDX版ではDDR版と比べてキックのフィルインや低速中のアーメンブレイクが異なるほか、ラストにアルペジオ音が追加されている。
    • 本機種のみBPM表記が変速なく「185」のみになっている(DDR/RBでは「185-370」、IIDXでは「23-185(実質的には93-185)」)。

jubeat 大回顧展

jubeat festo/jubeat 大回顧展も参照。

2018/09/13配信

  • Dream drip macchiato / BEMANI Sound Team "TAG"
    • コンセプトバージョンはjubeat saucer fulfill
    • clan収録の「No One Can Reach The Truth」に続く楽曲提供となる。
    • 曲名からsaucer fulfill自体と当時、メイン解禁システムだったsaucer macchiatoをモチーフにした楽曲と推測される。
      • ちなみに氏はsaucer fulfillで楽曲「STERLING SILVER」を楽曲提供した経歴がある。
    • 余談だが、2017/11/02以降KONAMI社員の「BEMANI Sound Team "アーティスト名"」の運用になってから氏が提供したのは本楽曲で10曲目となり(2018/09/26稼働のノスタルジアOp.2の楽曲を含めると11曲)、現状全アーティスト中最多となる。
    • ジャケット担当アーティストは「shino」。
      • ペット系などのぬくもりのあるイラストが特徴的でとある有名ブランドのスマホケース・年賀状などのデザインで関わることがある。

2018/09/20配信

  • 幸せが鳴る夜に / PAN
    • 公式MV(2019/02/27公開):YouTube
    • コンセプトバージョンはjubeat knit
    • PANは1995年大阪吹田にて結成、大阪を拠点に全国で活動する男性4人組ロックバンド。(バンド告知)
      • PANの楽曲はGITADORAに「完全な命(V2)」「オアシス(XG2)」(2曲は削除済)「天国ミュージック(Tri-Boost)」「想像だけで素晴らしいんだ(Matixx)」が版権曲として収録されているが、書き下ろしでjubeatへの楽曲収録はこれが初となる。
      • メンバーであるドラムのよこしんが2019/04/25のライブを持って脱退した。
      • 公式MV(2019/02/28公開):YouTube
    • 2018/11/07発売のPAN 7th Full Album「ムムムム」にフルバージョンが4曲目として収録。
      • そのため、ゲームサイズ版ではないが、本機種のサントラより先にCD音源化されることになる。
    • (未確定)knit〜knit APPENDで収録された版権曲のいずれかをモチーフにした楽曲と思われる。
      • 公式Twitterアカウントでは【繋ぐ想い】と言及している。
    • [EXT]サビの中間とラストにk形(2+6+8+10+11+14+16)が2回登場するので要注意。恐らくknitの「k」をとったものと思われる。
    • ジャケット担当アーティストは「小山健」。
      • 「お父さんクエスト」「死ぬ前に1回やっとこう」などの漫画作者でもあり、Tシャツやスマホケースのデザインに使われたこともある。

2018/09/27配信

  • Pegasus / BEMANI Sound Team "Expander"
    • コンセプトバージョンはjubeat prop
    • アーティスト名義の「Expander」の正体はSota Fujimori。
      • 氏の曲はclan収録の「Blue Sky」、「AI」(両曲「Sota F.」名義)に続く楽曲提供となる。
      • 当名義でjubeatの楽曲提供はQubellの「Entrapment」以来2作ぶり・2年1ヶ月ぶりのことになる。
      • ちなみに氏は当名義でpropの「Rock The Club」を楽曲提供した経歴がある。
    • 曲名はギリシア神話上の生物である羽の付いた馬「ペガサス」が由来と思われる。
      • ジャケットはpropのメインカラーだったマゼンタ色シアン色を中心に塗られている。
    • [EXT]当名義で「aura」を除いた「Move The Body」「Rock The Club」「Entrapment」がclanで9へ降格されたため、当名義のLv10は再び本楽曲のみとなる。(「Move The Body」のみ9.2。それ以外は9.4)
    • ジャケット担当アーティストは「ホノジロトヲジ」。(アーティスト告知)
      • 繊細な筆致で描く独特な世界観で人気が高い。「Fate/Grand Order」のイラストなどにも関わっている。
    • 本来なら2018/09に登場しているが、BEMANI Fan SiteのCHECK! SONGSには間違って2018/11に登場している。

2018/10/04配信

  • Welcome to the Mosh Pit / lapix
    • コンセプトバージョンはjubeat copious
    • clan収録の「Roll the Dice」に続く楽曲提供となる。
      • [EXT]同作曲者のjubeat単独初出のオリジナル曲で1000ノーツ超えの譜面を2譜面連続で用意されるのはこれが初。中盤の配置やサビ等、「Roll the Dice」を意識したと思われるものとなっている。
      • 他機種との同時収録曲を含むとDJ YOSHITAKAが「Elemental Creation」と「Lisa-RICCIA」で2譜面連続1000ノーツ超え(両曲ともsaucer収録、1023ノーツ)した例が初となる。
    • 公式Twitterアカウントの【宇宙からの来訪者】言及、全フルコンボ獲得称号「宇宙からお届けするこの演奏」等、当時メイン解禁システムだったcopious travelを意識した描写がある。
    • ジャケット担当アーティストは「クロサワテツ」。
      • 「勇者死す。」「デモンゲイズ」などのゲームでデザイン制作に関わったことがあり、「LORD of VERMILION」「三国志大戦」などのカードゲームのイラストにも参加している。

2018/10/11配信

  • Glitter Cube / BEMANI Sound Team "dj TAKA"
    • コンセプトバージョンはjubeat Qubell
    • dj TAKAのjubeat楽曲提供はQubell収録の「Bonjour, The World!!」以来2作ぶり・1年8ヶ月ぶりのことになる。
      • 氏がjubeatにボーカルがない新曲を楽曲提供するのは今回が初。
    • 曲名からQubell自体をモチーフにした楽曲と推測される。
    • ジャケット担当アーティストは「kakotomirai」。
      • 「Fate/Grand Order」のイラストなどにも関わっている。

2018/10/18配信

  • 雨上がりの空に / 猫大樹
    • コンセプトバージョンはjubeat ripples
    • 猫大樹は作曲者「新井大樹」と歌手「猫体質」の2人によるユニット。共にjubeatシリーズの情熱的なファンとして知られており、The 7th KACでMCを務めたこともある。
      • jubeatでは新井大樹の個人名義曲も含め版権曲が数多く収録されていたが、書き下ろしでjubeatへの楽曲収録はこれが初となる。
      • 余談だが、氏の楽曲がjubeatへ初めて収録されたのは次バージョンのknitであり、ripples時点では未参加だった。
      • [全譜面]作曲者の新井大樹によって製作されたもの。
    • 歌詞で「雨はいつか思い出になる spread water ripples!」とripplesを言及している。
    • ジャケット担当アーティストは「にほへ」。
      • イラストの配色が特徴的でMÚSECAのGrafica「謎の文学少女/しおり」・「お掃除天使/きらり」の作者でもあった。一方でVOCALOIDで楽曲を制作したこともある。
      • 横断歩道に足を踏み出す少女の足の周りに波紋(ripple)が広がっている。

2018/10/25配信

  • Radius / BEMANI Sound Team "Sota F."
    • コンセプトバージョンはjubeat saucer
    • Sota Fujimoriの曲は上段の「Pegasus」に相次ぐ楽曲提供になる。
      • ちなみに氏はsaucerで楽曲「Mother Ship」、「Happy」、「Magnetic」他多数を楽曲提供した経歴がある。
      • また、同名義を用いてjubeatへの楽曲提供はclanの「Blue Sky」、「AI」に続き3曲目になる。
    • 曲名の意味は「半径」。
    • beatmania IIDX 15 DJ TROOPERSにも文字違いで同名の楽曲が収録されていたが(あちらは「radius」表記、20 tricoroで削除済)、無関係。
    • ジャケット担当アーティストは「里本 直紀(from B-SIDE LABEL)」。
      • B-SIDE LABELはjubeat第1作登場とほぼ同じ時期に設立した会社でステッカーの制作などを行っている。
      • ジャケットの食材4つはbistro saucerで食材が最大4つの組合せで料理が出てくることを形象化したもの。

2018/11/01配信

  • 少女、摩天楼へ / BEMANI Sound Team "U1 overground"
    • コンセプトバージョンはjubeat clan
    • clan収録の「Never See You Again」に続く楽曲提供となる。(BEMANI SUMMER GREETINGS初出の「SUPER SUMMER SALE」は含まない)
      • 「天空の華」を含めるとsaucer fulfill以降、U1 overground名義での楽曲提供は皆勤となっている。
    • 曲名からclan自体をモチーフにした楽曲と推測される。
    • ジャケット担当アーティストは「白根ゆたんぽ」。
      • 東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)会員でもあり、様々な書籍・雑誌表紙のイラストや挿絵で関わっている。
    • 本来なら2018/11に登場しているが、BEMANI Fan SiteのCHECK! SONGSには間違って2018/12に登場している。

2018/11/08配信

  • ROCK ju / C-Show
    • コンセプトバージョンはjubeat (FIRST MODEL)。
    • C-Showは主にSDVXとIIDXを中心に活躍しており、単独名義でjubeatへの楽曲提供はこれが初。
      • 移植曲ではFLOOR INFECTION経由にてpropの「Crack Traxxxx / Lite Show Magic (t+pazolite vs C-Show)」が収録されている。
    • jubeatの発音を取って「ROCK you」を変形させたと推測される。
    • [BSC]はノート数318で「サイバー」の語呂合わせと思われる。
    • [EXT]はノート数1000でclan収録の「Sulk」以来約1年3ヶ月ぶりとなる。
    • ジャケット担当アーティストは「TOHRU MiTSUHASHi」。
      • 氏はbeatmania IIDX 23 copulaの収録曲「STARLIGHT DANCEHALL」で歴代IIDXのシステム画面をイメージしたムービーを披露したことがある。
  • pedigree / BEMANI Sound Team "S-C-U"
    • コンセプトバージョンはjubeatのPROTOTYPE。
    • 「BEMANI Sound Team」の運用になってから氏がjubeatへ楽曲提供するのはこれが初。
      • ショッチョーがjubeatへ楽曲を提供するのもQubellの4曲*11だが、単独名義としては「Giant Otter Family」以来2作ぶり・2年ぶりとなる。
    • 曲名の読みは「ペディグリー」で「系図」や「経歴」といった意味があり、本楽曲はjubeat全体をモチーフにしたものと推測される。
      • S-C-U単独名義で非動物モチーフの楽曲を手掛けるのはREFLEC BEAT colette -All Seasons-収録の「Ambitious」とjubeat prop収録の「prop the world」に続く3例目の事例となる。
      • ジャケットにはjubeatのミニチュアとスミスが歴代jubeatの象徴要素とグッズ、ショッチョーのサインの上に座っている。
    • この楽曲に関しては事前に告知されていなかった。
    • 本楽曲のジャケットが出来るまでのメイキングムービーが2019/03/28より公開された。メイキング紹介中にもこの曲が使われている。
      • ジャケットのデザインは「BEMANI Designers "T田"」、ジャケットの製作は「BEMANI Designers "いそにん、しおやき、四十肩、T田、and more!"」。
    • 配信当初、SPECIAL EMBLEMは存在しなかったが、2019/05/16より期間限定「pedigree・セレクション」としてSPECIAL EMBLEMが登場し、結局、jubeat 大回顧展すべての楽曲にSPECIAL EMBLEMが登場することになった。
    • スキ! MONTHLY RANKINGの2018/11において1位を獲得した。

TUNE RUN解禁曲

jubeat festo/TUNE RUNも参照。

2019/01/16配信 (2019/01/15にemoSAPO送信量2,500,000 emo達成)

  • 1116 / BEMANI Sound Team "Dustup"
    • 「1116」の正体は本楽曲及び解禁条件となるTUNE RUNのティザーページであった。
    • clan収録の「Couleur=Blanche / #FFFFFF」に続くティザー映像を2019/01/15より公開された。
      • ティザー映像が公開された際、3曲連続で[ADV]譜面がLv10となっている。
    • Dustupは合同イベント「BEMANI SUMMER GREETINGS」にてclan収録の「Prey」を楽曲提供した人物。正体は明らかにされていないが、SYUNNの可能性がある。
      • 合同イベントを経由せずDustup名義で楽曲提供するのはBEMANI機種全体を通して今回が初。
    • 50音順より曲名の読みは「イチイチイチロク」。(「イ号零型 [ 2 ]」と「ICHIDAIJI」の間にある)
      • (未確定)コース名「【伝導】1116全てを超越した日」から推してみれば曲名の意味は「Megalara Garuda / SYUNN」のティザー映像がアップロードされた日付である「11月16日」をモチーフにした可能性がある。
    • 曲に使われた英文サンプリングは「We won't make it in time for this schedule」、「Deadline」。
    • [BSC]Lv7と設定されるのはpropの「天空の華」以来、3作ぶり・3年5ヶ月ぶりとなる。また、「1」と「6」のボイスの箇所には1パネルと6パネルが割り当てられている。
    • [ADV]Lv10の譜面はこれで7曲目。
    • [EXT]jubeat史上初の最高Lv10.9。また、曲名の通りである総ノーツ数が11161100ノーツを超えた譜面も史上初であり、現状jubeatシリーズ全体を通して最高難易度・最多ノーツ数を記録し、
      ノート数に関してはAC版でsaucer fulfillの「ドーパミン」[EXT](1077ノーツ)以来4作ぶり・4年5ヶ月ぶりの更新、plusも含めると「ロストワンの号哭」(plus版)[EXT](1083ノーツ)以来5年1ヵ月ぶりの更新となる
    • TUNE RUNのOSHAKO CUPでコース「【伝導】1116全てを超越した日」にて「Stand Alone Beat Masta」[EXT]、「Prayer」[EXT]とこの曲の[EXT]をHARD MODEでプレーして合計スコア2975000(平均991666)以上で解禁。
    • 前作clanの「Roll the Dice」と同じく、新曲ではあるが、伝導対象曲。
    • ゲーム機では全角に対し、e-amusementサイト内では半角になっている。
    • スキ! MONTHLY RANKINGの2019/01において1位を獲得した。

PJ MATCH解禁曲

jubeat festo/PJ MATCHも参照。

第1回 (2019/02/28〜2019/03/20開催)

  • スノーホワイト / RoughSketch
    • clan収録の「ヘンゼルとグレーテル」に続く楽曲提供となる。prop収録の「Sacrifice for Justice」以降皆勤となっており、また、[EXT]譜面においてはLv10未満が存在しない。単独名義としてはQubellの「The Omen」以来2作ぶりとなる。
      • また、同アーティストで他機種から本機種への移植曲も存在しない。
    • 童話の「白雪姫」から来ている曲名・ジャケットから前作の「ヘンゼルとグレーテル」に次ぐ童話シリーズの最新作。今回は白をイメージしたピアノパートにより「暗黒」成分は薄め。

第2回 (2019/04/15〜2019/05/06開催)

  • いずれもメディアミックス企画「ひなビタ♪」からの楽曲。
  • 2(+3)曲とも先駆けてpop'n music peace、SOUND VOLTEX VIVID WAVE、DanceDanceRevolution A&A20にも収録。
    • 他機種で同時配信だった3曲は本機種でT-emo STORE 2019.4の解禁曲となっている。
    • 他3曲を含めた詳細は上記を参照。
  • ヒカリユリイカ / ここなつ
    • ボーカルは東雲夏陽(CV:日南結里)&東雲心菜(CV:小澤亜李)
    • 作詞・作曲・編曲:U-ske
    • リアルライブイベント「EDP presents ひなビタ♪ライブ 2018 〜Sweet Smile Pajamas Party〜」昼の部のアンコールで先行お披露目された楽曲。
    • 「ユリイカ」とはギリシャ語の「εύρηκα」(エヴリカ)に由来する感嘆詞「Eureka」の日本語表記ゆれのひとつ(他にエウレカ、ユーリカ等)
      • 「私は見つけた」「分かったぞ」程度の意味で何かを発見・発明したことを喜ぶときに使われる。かつて古代ギリシアの数学者・発明者であるアルキメデスが叫んだとされる。
  • 革命パッショネイト / 日向美ビタースイーツ♪
    • ボーカルは山形まり花(CV:日高里菜)&和泉一舞(CV:津田美波)
      • jubeatで山形まり花(CV:日高里菜)&和泉一舞(CV:津田美波)ボーカルにおけるデュエットはsaucer fulfill収録の「走れメロンパン」以来となる。
    • 作詞:有里泉美、作曲・編曲:藤田淳平(Elements Garden)
    • [EXT]ひなビタ♪楽曲として初のLv10。

スミスと石版のナゾ

jubeat festo/スミスと石版のナゾも参照。

2019/07/08配信 (2019/07/01にemoSAPO送信量5,000,000 emo達成)

  • LAST OATH / BEMANI Sound Team "劇団レコード"
    • jubeat単独を初出とする劇団レコード単独名義でjubeatへの楽曲提供はprop収録の「SWEET HOME PARTY」以来実に3作ぶり約3年9ヶ月ぶりとなる。
    • 曲名の意味は「最後の誓い」。
    • [EXT]劇団レコード単独名義のLv10の楽曲は「SWEET HOME PARTY」以来2曲目だが、「SWEET HOME PARTY」はclanで9(festoでは9.6)へ降格されたため、劇団レコード単独名義のLv10は再び本楽曲のみとなる。
    • 譜面製作者は新井大樹氏であることが同氏のツイートからクイズ形式で明かされている。
  • Duality / BEMANI Sound Team "Yvya"
    • 公式ティザー(2019/08/01公開):YouTube
    • アーティストの「Yvya」(読みはユウヤ)は2018/04入社の新人アーティスト(参考)。jubeatへの楽曲提供はこれが初。
      • YvyaのBEMANI機種としてはGITADORA、ノスタルジアに続いて3機種目になる。
    • 曲名の意味は「二面性」や「二重性」。
      • 余談だが、本イベントの石版には"表"と"裏"があり、曲名とマッチしているという解釈もできる。
    • [EXT]「Stand Alone Beat Masta」[EXT]、「Prayer」[EXT]に続く2位タイでLv10.8の楽曲。

FLOOR INFECTION

第33弾 (2018/11/15〜2018/12/03開催)

  • 3曲ともSDVX側で難易度別にジャケットが変化し、FLOOR INFECTION公式サイトやSDVXでの解禁時には[NOVICE]のジャケットが使用されているが、本機種ではそれと異なる別難易度のジャケット固定で変化しない。
  • SDVX側では「僕らの時間」以外の2曲とも[ADVANCED]譜面までデフォルト、[EXHAUST]/[MAXIMUM]譜面ともインプット条件がなくBlc消費で解禁可能。
  • Apex of the World / uma&hurirai feat.ましろ
  • 僕らの時間 / テヅカ feat. 大西あみみ
    • SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。FLOOR「The 7th KACオリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • 音楽ゲームのプレイヤーをモチーフとした曲になっており、歌詞にも音ゲー用語が多数盛り込まれている。
    • また、ジャケットにもSDVXの操作デバイスと似たボタン類が描かれている。
    • 当名義ではclanで収録された「水槽のクジラ」に続いて2曲目の移植となる。
    • 移植元ではΩ Dimension Phase.3の解禁曲であり、通常解禁されていない。Ω Dimensionの楽曲が移植されるのはこれが初。
    • SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが(参考)、本機種では[MAXIMUM]のジャケット固定。
  • Beyond the BLUE / Ayato × sak × 田島千種
    • SOUND VOLTEX IV HEAVENLY HAVENからの移植曲。FLOOR「The 7th KACオリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • SDVX側で難易度別ジャケットが4種類存在するが(参考)、本機種では[EXHAUST]のジャケット固定。
    • BPM表記は132だが、プレー背景は倍速のBPM 264で拍動している。

The 8th KAC エントリー特典

2018/11/29配信

  • Catch Our Fire! / 中島由貴
    • The 8th KONAMI Arcade Championship」で本機種にエントリー後、機種のプレーで解禁
      (解禁可能期間:2018/11/29 10:00〜2019/01/07 18:00)
    • 機種共通の楽曲雑記は別項を参照
    • [ADV]701ノーツで現在Lv7最多となった*12

ベリ〜ファン!!!がとまらない?! テンアゲ・ユビボリィ!

個人部門チャンピオン(2019/01/27配信)

  • Hopeful Frontier!!! / cosMo@暴走P
    • 前作clanの「パピポペピプペパ」と同じく、新曲ではあるが、伝導対象曲。
    • cosMo@暴走Pの楽曲は版権曲として「バンブーソード・ガール」「ラクガキスト」(saucer fulfill)「僕は空気が嫁ない」(Qubell)「デンノウス・キルズ」(festo)が収録されている。オリジナル曲を単独名義でjubeatへ楽曲提供するのはこれが初。
    • cosMo@暴走Pにおける「Hopeful」を名づけた楽曲は当曲の他にcosMo@暴走Pインストコレクション vol.1収録の「Hopeful Restart」とAD:PIANO V Noir収録の「Hopeful BlueSky」がある。

団体部門チャンピオン(2019/01/27配信)

  • WELCOME TO MOTOWN PARK / OSTER project
    • 前作clanの「Diastrophism」と同じく、新曲ではあるが、伝導対象曲。
    • OSTER projectがjubeatに楽曲を提供するのはQubellの「不可説不可説転」以来、2年ぶり・2作ぶりとなる。

GITADORA×jubeat クリスマスチャレンジ

jubeat festo/隠し要素#christmasも参照。

2018/12/03配信

  • The Kingsroad / RINZO
    • GITADORA Matixxからの移植曲。
    • RINZOは株式会社TaWaRaに所属するサウンドクリエイター(作曲者自身のページ)でヒップホップユニット「KingrassHoppers」のトラックメイカーとして活動している他、幅広いジャンルの音楽を手掛けている。
    • RINZOの楽曲がjubeatに収録されるのは今回が初。

ノスタルジア×jubeat楽曲交換会

jubeat festo/隠し要素#nosjbも参照。

2019/03/27配信

  • ネリと琥珀糖 / sasakure.UK
    • ノスタルジア Op.2からの移植曲。
    • sasakure.UK(ささくれP)は主にVOCALOID界隈を中心に活躍しているアーティスト。かつてはBMS界隈で多くの楽曲を発表し人気を得ていた。後にバンド「有形ランペイジ」のプロデュースや、商業作品への楽曲提供も多く行っており、多方面で活躍している。
      • 有形ランペイジの楽曲はpropにて「世界五分前仮説」が収録されていたが、削除済。

新譜面雑記

  • 今作のホールド譜面はバージョン別ソートでfestoカテゴリに収録。従来の所属Ver.カテゴリに収録されていないため注意。
    • 従来の譜面はfestoカテゴリに移動せず従来の所属Ver.カテゴリ収録のままとなる。

オリジナル

T-emo STORE解禁曲

jubeat festo/EMO・SHOPも参照。

2018.10 (2018/10/01 10:00開店)

  • Life Connection [ 2 ] / world sequence
    • 初出はjubeat saucer。(→原曲雑記)
    • [EXT]元の譜面はclanで7へ降格され、レベル差が2以上ある新譜面は[EXT]で初。
      • [BSC]ではレベル差が2どころか3ある曲(「SEED」「Struggle」)が存在する。
      • [ADV]ではレベル差がなんと4ある「Too Late Snow」(clanで5へ降格)が存在する。

2018.11 (2018/11/05 10:00開店)

  • つぼみ [ 2 ] / 達見 恵 featured by 佐野宏晃
    • 初出はjubeat saucer。(GuitarFreaks & DrumMania XG3からの移植)(→原曲雑記)
    • [ADV]元の譜面はclanで6へ降格された。
    • [EXT]元の譜面はclanで8へ降格された。
  • Proof of the existence [ 2 ] / 猫叉Master+
    • 初出はjubeat saucer。(beatmania IIDX 20 tricoroからの移植)(→原曲雑記)
    • 全クリア称号の「Ω-ATTACK」とは20 tricoroの解禁イベントの名称で当時は最終解禁曲だった。
    • 全フルコンボ称号の「せくすぃーなご褒美」とはイベント「Ω-ATTACK」開催当時、本楽曲の[ANOTHER]譜面を解禁することで「せくすぃーなご褒美」として青のルピカクプロパーツセットを獲得できた。
    • [ADV]元の譜面と違い、24分は存在しない。

2018.12 (2018/12/03 10:00開店)

  • unisonote [ 2 ] / onoken
    • 初出はjubeat saucer fulfill。(→原曲雑記)
    • [ADV]元の譜面は初登場時がLv4の範疇を逸脱した物量から史上最大級の超絶詐称譜面と言われていた。clanで4→6へ唯一、2段階昇格された。本譜面では329コンボ目が4分でなく16分手前になっており、配置ミスの可能性が高い。
  • SigSig [ 2 ] / kors k
    • 楽曲初出はjubeat。(beatmania IIDX 12 HAPPY SKYからの移植)
      • 初代jubeatの新譜面はこれが初。
    • [BSC]元の譜面はripples〜Qubellまで6だった。clan以降は初代と同じ5へ再び元のレベルに戻っている。
    • [EXT]ラストは元の譜面と異なり、16分乱打がなくなっている。

2019.1 (2019/01/07 10:00開店)

  • ツーマンライブ [ 2 ] / 東雲夏陽 meets 日向美ビタースイーツ♪
    • 初出はjubeat prop。(ひなビタ♪からの出典)(→原曲雑記)
  • sola [ 2 ] / 小野秀幸
    • 初出はjubeat saucer。(GITADORA・Dance Dance Revolution (2013)との同時収録)(→原曲雑記)
    • [全難易度]元の譜面とは打って変わって16分5連からスタートする。
    • [EXT]ノート数594は歴代Lv10のノート数の中で最少。それまでは「檄」[EXT]が最少だった。(plus版も含めると9mm Parabellum Bullet packに収録されている「キャンドルの灯を」[EXT]が563ノーツで歴代最少となる)

2019.2 (2019/02/04 10:00開店)

  • Snow Goose [ 2 ] / Mutsuhiko Izumi
    • 初出はjubeat。
    • e-amusement点検時間にもプレー可能。(参照)
      • 元々はcopious APPENDまでデフォルト曲でJUKE BOXにも登場していた。saucerから解禁楽曲へ以降となり、JUKE BOXに登場しなくなった。
    • [BSC]元の譜面はripplesで5へ昇格された。
    • [EXT]元の譜面はripplesで8へ降格された。
  • cloche [ 2 ] / Qrispy Joybox
    • 初出はjubeat copious APPEND。(REFLEC BEAT limelightとの同時収録)(→原曲雑記)
    • [EXT]元の譜面はclanで7へ降格された。

2019.3 (2019/03/04 10:00開店)

  • Queen's Paradise [ 2 ] / Nanako
    • 初出はjubeat ripples。(→原曲雑記)
      • jubeat ripplesの新譜面はこれが初。
    • [ADV]元の譜面はclanで6へ降格された。
    • [EXT]元の譜面はclanで7へ降格された。
  • I'm so Happy [ 2 ] / Ryu☆
    • 初出はjubeat knit。(→原曲雑記)
    • 元の譜面はpropまで隠し曲だった。Qubellよりe-amusement pass不要の完全無条件解禁に移行した。
    • これでso Happyシリーズの追加譜面は出揃ったことになる。

2019.5 (2019/05/07 10:00開店)

  • スペースカーニバル [ 2 ] / shooting star
    • 初出はjubeat ripples APPEND。(→原曲雑記)
    • [ADV]元の譜面はclanで6へ降格された。
    • [EXT]元の譜面はclanで8へ降格された。スタートは元の譜面と異なり、16分乱打がなくなっている。
  • Icicles [ 2 ] / Jimmy Weckl
    • 初出はjubeat。
    • [BSC]元の譜面にあった6分はなくなっている。
    • [EXT]元の譜面はripplesで8へ降格された。

2019.6 (2019/06/03 10:00開店)

  • [E] [ 2 ] / dj MAX STEROID
    • 初出はjubeat copious。(→原曲雑記)
    • [EXT]元の譜面はclanで9へ降格された。
  • Sakura Sunrise [ 2 ] / Ryu☆
    • 初出はjubeat saucer。(DanceDanceRevolution X2からの移植)(→原曲雑記)
    • [BSC]元の譜面はclanで4へ降格された。

2019.7 (2019/07/01 10:00開店)

  • ALL MY HEART -この恋に、わたしの全てを賭ける- [ 2 ] / SUPER HEROINE 彩香-AYAKA-
    • 初出はjubeat knit。(→原曲雑記)
    • [ADV]元の譜面はclanで7へ降格された。
    • [EXT]元の譜面はclanで8へ降格された。

2019.8 (2019/08/05 10:00開店)

  • Chronos [ 2 ] / TAG
    • 初出はjubeat saucer。(GuitarFreaks & DrumMania V6 BLAZING!!!!からの移植)(→原曲雑記)
    • [ADV]元の譜面はclanで8へ降格された。
    • [EXT]元の譜面はclanで9へ降格された。

TUNE RUN解禁曲

jubeat festo/TUNE RUNも参照。

2018/11/27配信

  • 虚空と光明のディスクール [ 2 ] / 日向美ビタースイーツ♪
    • 初出はjubeat saucer。(ひなビタ♪からの出典)(→原曲雑記)
    • ひなビタ♪の新譜面としてはpropの「走れメロンパン [ 2 ]」以来約3年9ヶ月ぶりとなる。
    • [EXT]元の譜面はclanで7へ降格された。終盤の♪押しホールドの始点である14番パネルのホールド時間は(BPM 140の48拍)20.6秒で「びいすと!」[ADV]前半の16番パネル以来の最長となる。
  • サヨナラ・ヘヴン [ 2 ] / 猫叉Master
    • 初出はjubeat saucer。(CS pop'n music 11からの移植)(→原曲雑記)
    • [EXT]元の譜面はclanで8へ降格され、レベル差が2以上あるLv10の新譜面は[EXT]で初。また、32分が大幅に増え、同時だけでなくサビにある2+14→3+15→4+16の離れた32分の同時押しが存在するので要注意。
  • True Blue [ 2 ] / dj TAKA feat.AiMEE
    • 初出はjubeat saucer。(→原曲雑記)
    • 今作の伝導対象曲。[ 2 ]の楽曲で伝導対象曲になるのはQubellの2曲*13以来となる。
    • festoロケテスト時に行われたアンケートでも「今後追加してほしい譜面」の一例として本曲が挙げられており、収録が示唆されていた。
    • [ADV]元の譜面と違い、16分5連のスライドはイントロとアウトロのそれぞれ1ヶ所ずつのみとなっている。

*1 ペンライトに楽曲のダウンロードコードが付属している形式のシングルで一部のヴィレッジヴァンガードで500個限定で販売されていた
*2 オンラインサービスは2018/06/24をもって終了したが、その際、当楽曲は削除されていない
*3 楽曲自体の初出は『彩響DJアニクラゲ』のロケテスト収録曲
*4 [ADV]がGITADORAシリーズのBASSパート、[EXT]がGITADORAシリーズのGUITARパート
*5 2011年からは黄道12宮にへびつかい座を含めて13宮に扱うこともあるが、これに関連した曲が出るかは今のところ不明。少なくとも「牧神笛吹きて」のコメントには含まれていない
*6 wacはBSTの表記が使われるようになって以降、合作名義やアーティスト表記なしといった手段でBSTを使用するのを避けていた
*7 ただし、2018/10/01配信の「着信★うた♪TGSセレクション2018」収録の「FLOWER (45秒 ver.)」はBEMANI Sound Team "DJ YOSHITAKA"名義である。また、氏は2019/04/01に執行役員兼第1製作本部長に就任されたため、楽曲提供できない可能性もある
*8 熱闘!BEMANIスタジアム初出の「轟け!恋のビーンボール!!」を含めると5年ぶりとなる
*9 ただし、「arena」はラテン語で普通に「砂」、「砂浜」を意味するため文法的には少しぎこちない表現になる。「砂漠」を意味するラテン語は「desertum」を使用する
*10 アーティスト個人名を明確に表記する合作名義は全体を囲う(例:「BEMANI Sound Team "PHQUASE vs DJ TOTTO"」)か該当社員のみを囲う(例:「BEMANI Sound Team "L.E.D.-G" feat. Mayumi Morinaga」)といった形で「BEMANI Sound Team」がつけられている
*11 「NISHIMURA -祭- CARNIVAL」(2016 Summer dig dig 祭)「Bonjour, The World!!」(ゆっきー(中島由貴)のjubeat Qubellでローカルマッチング100人できるかな?)「Giant Otter Family」(掘りすぎ dig RUSH FINAL)「拙者はSAMURAI FOOD」(jubeat x 永谷園)
*12 それまでは「Share The World」[EXT]の752ノーツで2019/02/25 00:00をもって削除された
*13 「Windy Fairy [ 2 ]」「枝に結ぶ願い [ 2 ]」の2曲、「Struggle [ 2 ]」はe-amusement pass未使用の無条件解禁であるため除外

Last-modified: 2019-08-21 (水) 02:01:16
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