BeatStream アニムトライヴ

収録曲雑記

  • 2016/01/07より公式サイトにムービー紹介ページオープン
    • BeatStreamチームが制作したムービーについて、公式ムービーのフルバージョン(YouTube)および楽曲・ムービーに対する紹介コメントが掲載されている(対象曲はKONAMI ORIGINAL。前作の楽曲やBEMANI移植曲も含まれる)。
    • 同時にニコニコ動画のKONAMI573chでも公式ムービーが配信されている。
  • 譜面について述べる際は譜面難易度を[LIGHT][MEDIUM][BEAST][NIGHTMARE]等のように書き記しておきましょう。

アニメーション

  • 今作から下画面の選曲リスト上において出典アニメ名とOP/EDの表示がされるようになった。
    上画面は従来通り曲名のみのままである。

稼動初期(2015/12/21配信)

  • RPG
    • アニメ映画「クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!」ED
    • 既にjubeat saucerに収録されている。REFLEC BEAT colette -Summer-にも収録されているが、2016/06/01 05:00よりREFLEC BEAT VOLZZA 2稼働途中で削除された。
    • アニメタイアップの楽曲ではあるが、ムービーは汎用の物を使用している。
    • アニメタイトルが長過ぎるため、選曲画面では文字がやや潰れている。
  • Enigmatic Feeling
    • TVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス2」OP。
    • 凛として時雨は2002年結成の男女ツインボーカルの3Pバンド。同バンドの楽曲がBEMANIシリーズに収録されたのは今回が初めてである。
    • 他社の機種ではバンダイナムコエンターテインメントの太鼓の達人に「Telecastic fake show」が本人音源で、シンクロニカに「PSYCHO-PASS サイコパス」一期のOPである「abnormalize」がカバー音源収録されている。
    • ムービーは汎用のものを使用。
  • かくしん的☆めたまるふぉ〜ぜっ!
    • TVアニメ「干物妹!うまるちゃん」OP。
    • ノンクレジットOP映像:http://www.youtube.com/watch?v=b6-2P8RgT0A
    • BeatStream2のロケテスト収録後、アニムトライヴ稼働前にjubeat prop/plusにも収録。後にpop'n music éclaleにも収録。
    • 他社ではmaimai PiNKにも収録。
    • 同アニメの主人公である土間うまる(CV:田中あいみ)が歌唱しており、楽曲内でもアニメの設定と同じように声と曲調を使い分けている。
    • 編曲にpop'n music収録の「魔界!痛快!ヘルダンス」等BEMANIシリーズにも曲を提供しているmanzoが参加している。
    • BSでのBPM変化は139→133→139。中盤のみ減速し再び元の速度に戻る。
      • 各機種でBPM数値が異なり、BSでは133-139だが、jubeatでは139-199、maimaiでは139、pop'nでは99-139になっている。
      • 速度が変わる中盤地帯のみ3/4拍子になっており、機種によってこの部分のBPMの扱いが異なる。
    • [BEAST][NIGHTMARE]イントロとアウトロに歌詞に合わせてストリームノーツで「UMR」の文字を書く場所が存在する。
  • COLORFUL BOX
    • TVアニメ「SHIROBAKO」第1クールOP。
      • 同アニメ第12話挿入歌(ただし、この時点ではクレジットされていない)と第19話ED「山はりねずみアンデスチャッキー」にGITADORAシリーズで「MISS YOU」等を歌唱しているくにたけみゆきがボーカルとして参加している。
  • 紅蓮の弓矢
    • TVアニメ「進撃の巨人」第1クールOP。
    • 既にREFLEC BEAT groovin'!!、pop'n music ラピストリアにも収録されている。
    • ムービーは汎用のものを使用。
  • 残酷な天使のテーゼ
    • TVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」OP。
    • 音源は他機種同様、カバー版の模様。
      • カバー音源のアニメ版権曲が収録されるのは下記の「創聖のアクエリオン」共々BeatStreamでは初となる。
    • 既にpop'n music 12 いろは*1、REFLEC BEAT limelight、ミライダガッキ、GITADORA OverDriveにも収録されている。
    • ムービーは汎用のものを使用。
  • シュガーソングとビターステップ
    • TVアニメ「血界戦線」ED。
    • 既にjubeat prop、REFLEC BEAT VOLZZA、pop'n music éclaleにも収録されている。
    • 尺はTVサイズではなく他機種と同じものが使われていて、ムービーはTVアニメ版の冒頭20秒強の間に黒画面を挿入して尺を調整している。*2
    • 血を流している箇所はタカハシサンが現れてその部分を覆い隠している。(回レ!雪月花などと同様の仕様)
  • 創聖のアクエリオン
    • 曲名の通りTVアニメ「創聖のアクエリオン」OP
    • 「残酷な天使のテーゼ」と同じくアーティスト名義が「-」となっていることから他機種同様カバー音源の模様。
    • 既にGuitarFreaks V5 & DrumMania V5pop'n music 16 PARTY♪、REFLEC BEAT colette -Spring-、ミライダガッキにも収録されている。
    • ギタドラV5では専用ムービーがあったにも関わらずこちらでは汎用ムービーとなっている
      • そのためか、ジャケットもギタドラのものではなくREFLEC BEAT&ダガッキのジャケットが使用されている。
  • 太陽曰く燃えよカオス
    • TVアニメ「這いよれ!ニャル子さん」OP。
    • 「後ろから這いより隊」は作中のキャラの担当声優が歌唱した楽曲に付けられる名義で、構成により後ろに付加される文字が「G」、「W」、「N」、「M」などに変化する。
      • 「G」が付く場合の構成は阿澄佳奈、松来未祐、大坪由佳の3人。作中ではそれぞれニャル子、クー子、暮井珠緒を演じていた。また、残念ながらメンバーのうちの1人である松来未祐はロケテ直前の2015/10/27に所属事務所より急逝が発表された。
    • セガ「CHUNITHM」にも収録。こちらはカバー音源。
    • 同作のテーマ曲は第2期OP「恋は渾沌の隷也」がpop'n music Sunny Parkにて収録されている。
    • [全譜面]イントロと最後に歌詞の「うー!にゃー!」に合わせてニコニコ動画で弾幕として貼られるAA「(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!」を模したストリームノーツが出てくる(LIGHTは1本、MEDIUM以降は2本)。
  • 宝箱-TREASURE BOX-
    • TVアニメ「SHIROBAKO」第2クールOP。
    • 奥井雅美の楽曲は GITADORA Tri-Boostにて「The New Myth」(STRAND feat. Masami Okui 名義)でコナミオリジナルでも楽曲参加している。

2016/03/17配信

  • 全力バタンキュー
    • TVアニメ「おそ松さん」第2クールOP曲。 (公式告知)
    • YouTube・A応P公式PV:http://www.youtube.com/watch?v=Jwq7FVvZDV8
    • 既にpop'n music éclale、jubeat prop、GITADORA Tri-Boost、REFLEC BEAT VOLZZAにも収録されている。
    • A応Pは「はなまるぴっぴはよいこだけ」当時7人組女性ユニットだったが、2015年末に足のけがの完治が難しいという理由で天音まりなが脱退し再び6人組となった。
    • 作詞・作曲は池波晏寿、編曲は池波晏寿・有木竜郎。「はなまるぴっぴはよいこだけ」とは異なり、制作にBEMANIアーティストは関わっていない。
      • 作詞・作曲及び編曲の「池波晏寿(いけなみ あんじゅ)」は、作曲家の渡部チェルの後輩に当たる人物で、今回が作曲家デビュー作との事。(参考)
        また、編曲の「有木竜郎(ありき たつろう)」は、作曲・編曲家の他、キーボード奏者でもあり、過去にOSTER projectのCDのプロデュースを行っていた事もある。
    • ジャケットはマキシシングル「全力バタンキュー」より
    • ムービーはGITADORAと異なり、全譜面でA応P版実写公式PVでなくアニメ版OP映像を使用。
      • 「はなまるぴっぴはよいこだけ」とは異なり、現時点でBS上ではA応P版PVの方を見ることができない。

2016/04/28配信

  • Clattanoia
    • TVアニメ「オーバーロード」OP。
    • 公式MV:http://www.youtube.com/watch?v=saah9UTwaUI
      • ゲームにはこのMVではなくアニメの映像が収録されている。
    • 既にjubeat Qubellにも収録されている。
    • OxT(オクト)はオーイシマサヨシとTom-H@ckによるユニット。
    • 曲名は「クラタノイア」と読む。
  • クローバー♣かくめーしょん
    • TVアニメ「三者三葉」OP。
    • 公式ノンクレジットOP映像:http://www.youtube.com/watch?v=qj-6P-jMT_g
    • とりぷる♣ふぃーりんぐは三者三葉の主要キャスト3人によるユニット。構成と作中での配役は以下の通り。
      • 和久井 優(西川 葉子 役)
      • 金澤 まい(小田切 双葉 役)
      • 今村 彩夏(葉山 照 役)
    • なお、この楽曲はアニムトライヴ稼働時に収録された「かくしん的☆めたまるふぉ〜ぜっ!」と制作陣が完全に同一の楽曲である。
    • 三者三葉のOPはサビ前に各話の本編の一部がセリフと共に流れるのだが、ビーストでは1話のOPにセリフなしの音源を乗せている。
      • またそのシーンがあるため、Short Ver.でもTVサイズで主流となっている1分30秒より少し長い尺になっている。

2016/07/14配信

  • GO!GO!MANIAC
    • TVアニメ『けいおん!!』第2期前期OP
      • jubeat Qubell稼動時に続いて2機種目の収録となる。(Qubellでの雑記)
      • jubeatと違い、12分のリズムは存在しない
    • ムービーは汎用のものを使用(絶品☆みこみこミラクル昇天レシピ!・きゅん×きゅんばっきゅん☆LOVE等と同じもの)。
  • 最高速 Fall in Love
    • TVアニメ「モンスター娘のいる日常」OP曲。作詞作曲編曲はヒゲドライバー、氏のアニメ関連での楽曲収録では『回レ!雪月花』に続き2曲目となる
    • アーティスト名義はキャラクター名のみとなるが、各キャラクターボイス(歌唱)については下記に掲載。
      • ミーア(雨宮 天)
      • パピ(小澤亜李)
      • セントレア(相川奈都姫)
      • スー(野村真悠華)
      • メロ(山崎はるか)
      • ラクネラ(中村 桜)
    • ムービーは汎用のものを使用(上記GO!GO!MANIAC等と同じもの)
  • 週替わりの奇跡の神話
    • TVアニメ「うしおととら」第3クールOP曲。
    • 同じアーティストの曲である「混ぜるな危険」と違い、ムービーは汎用のものを使用(紅蓮の弓矢と同じもの)

2016/08/04配信
TVアニメ「NEW GAME!」とのコラボ(告知)

  • SAKURAスキップ
    • TVアニメ「NEW GAME!」OP曲。
    • OP・EDを歌うアーティストの「fourfolium(フォーフォリウム)」は同アニメのメインキャラクターであるゲーム会社「イーグルジャンプ」の若手社員、涼風青葉(CV.高田憂希) 、滝本ひふみ(CV.山口愛) 、篠田はじめ(CV.戸田めぐみ) 、飯島ゆん(CV.竹尾歩美) の4名で結成されたキャラソンユニット。
    • pop'n music éclale、jubeat Qubell、REFLEC BEAT VOLZZA 2にも同時収録。
  • Now Loading!!!!
    • TVアニメ「NEW GAME!」ED曲。
    • REFLEC BEAT VOLZZA 2にも同時収録。jubeat Qubellには遅れて2016/08/09より収録。

EXIT TUNES

  • ボーカルに歌声合成技術「VOCALOID」の応用ソフトを使用したものが多いため、使用しているものには曲名右にタグと初音ミクwikiへのリンクを付けている
    (※使用音源の名称は一部を除いてゲーム中には表記されていないため、推測などを含む)
    • 】 - 「初音ミク」を使用しているもの (発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • 】 - 「鏡音リン」もしくは「鏡音レン」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • 】 - 「巡音ルカ」を使用しているもの(発売元:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社)
    • G】 - 「Megpoid(メグッポイド)」(キャラクター名:GUMI)を使用しているもの(発売元:株式会社インターネット)
    • I】- 「IA -ARIA ON THE PLANETES-」を使用しているもの(発売元:1st PLACE)
    • Ma】 - 「VOCALOID3 Library MAYU」を使用しているもの(発売元:エグジットチューンズ株式会社)
    • U】 - 歌声合成ツール「UTAU」(制作者:飴屋/菖蒲)に対応した音声ライブラリを使用しているもの
    • 以上に挙げたもの以外の合成音声使用曲(使用された曲が1曲のみのもの)は別途タグを付けリンクを付加しています。
    • 【?】 - その他、音源未確定だが合成音声が使われていると思われる曲
  • ドワンゴ版権楽曲は当初EXIT TUNESに属していたが、2016/11/14のアップデートでバラエティへ移動した。

稼働時点で新規収録なし


2016/04/28配信

  • からくりピエロ】【G】 (Wiki)
    • BEMANIでは既にjubeat plus・REFLEC BEAT plusに収録されている。AC版では初。
    • 他社のゲームでは初音ミク -ProjectDIVA- F 2nd&ARCADE、maimai GreeNPlus、シンクロニカ、Wii U版太鼓の達人 あつめて★ともだち大作戦!に収録されている。
    • 元のPVには初音ミクが映っていたためか使用されず、ムービーは汎用になっている(RPG・Sakura Reflection等と同じ)。

東方アレンジ

  • 東方アレンジの場合、曲名の下に「原曲」(ZUN作曲)、「原曲」(ZUN以外の作曲)を記載
  • 東方Projectアレンジ樂曲の原曲の詳細は東方wiki東方同人CDwikiなどを参照。

稼動初期(2015/12/21配信)

  • 患部で止まってすぐ溶ける 〜 狂気の優曇華院
    狂気の瞳 〜 Invisible Full Moon
    • 既にSOUND VOLTEX IIにも収録されている。
    • IOSYSの公式ムービーを使用。Flashアニメ製作者はカギ。
      • このムービーには元々DanceDanceRevolutionをパロディしたパートがあり、(機種こそ違うが)その元ネタであるBEMANIシリーズに該当シーンがついに収録されたという形になる。
    • ボーカルはmiko(旧名:藤崎かりん)の他にquim、しゃちょう。
    • ジャケットはSDVXのものと同じで、難易度別が存在。公式PV内のシーンを各難易度のジャケットにしている。
    • 他社ゲームではmaimai(公式ムービー付きだがDDR地帯がカットされている)とGROOVE COASTERに収録。
  • 究極焼肉レストラン!お燐の地獄亭!
    死体旅行 〜 Be of good cheer!」、「廃獄ララバイ
    • 既にSOUND VOLTEX BOOTHにも収録されている。
    • IOSYSの公式ムービーを使用している。ちなみにボルテで登場した際も曲構成がムービーと同じ。
    • 他社ゲームではmaimaiに収録。公式ムービー付き。
  • Grip & Break down !!
    U.N.オーエンは彼女なのか?
    • 既にSOUND VOLTEX BOOTHでは「SDVX Edit.」が収録されているが、オリジナル版がBEMANIに収録されるのは今回が初。
    • SOUND HOLICから2012/12に頒布された「東方PVD4」にアニメーションムービーが収録されており、既にセガの「maimai」にこのムービーとともに収録されているが、元ネタの都合からかBeatStreamには収録されず、東方汎用のムービーとなっている。
    • 他社ゲームではmaimai(前述のムービー付き)と太鼓の達人に収録。
  • 幻想のサテライト
    天空のグリニッジ
    • 既にSOUND VOLTEX BOOTHにも収録されている。
    • ジャケットはSDVXと同じだが、サークルのロゴが2014年から変更されたものとなっている。
    • コミックマーケット83で頒布されたPVD(Pig Video Desu)収録のムービー
    • 他社ゲームではmaimai(同じムービー付き)、GROOVE COASTER、太鼓の達人に収録。
  • 楽しい夜のお茶会 - Ringo's Tea Party
    九月のパンプキン
    • 「東方紺珠伝」初出曲のアレンジ楽曲がBEMANIシリーズに収録されるのは今回が初。
    • なおムービーは東方汎用。

2016/04/28配信
「Wheel」以外は全てBEMANIシリーズ初収録(「Power of Battle」は別ver.)

  • 華鳥風月
    六十年目の東方裁判 〜 Fate of Sixty Years
    • アレンジにIceon、ギター演奏に音霊。
    • 2012年5月頒布の同名のCDが初出だが、ジャケットは2014年2月頒布の「纏-MATOI- Singles Best Vol.1」(ジャケットデザインはNEKO)。
    • 幻想万華鏡のムービーを使用している。
      楽曲およびこのPVは2015年5月・10月に満福神社から頒布された「幻想万華鏡 花の異変の章」のOP曲としても使われている。
      ただしPVが3分以上あるためか、曲の開始が「♪正しさなんて〜」からになっており、ムービーもその部分から始まる形となっている。
      (上記ムービーで0:53辺りの、四季映姫が菊の花を背に立っているシーンから)
  • 忌憚騒命曲 〜 Demon tale sonata
    ハルトマンの妖怪少女
    • どぶウサギは「dBu music」という東方アレンジの音楽サークルを持ち、原曲の雰囲気を大事にした東方インストアレンジで定評のあるアレンジャー。
      本家作品の東方深秘録にもアレンジ参加している。
    • ジャケットは初出CDである「廃弾奏結界 鬼譚奏鳴曲 Demon tale sonata」のもの。アルバムと曲名が同音だが漢字は異なっている。
    • 拍子は原曲を踏襲し、7/8拍子→4/4拍子→7/8拍子→4/4拍子と進行する。
      • 7/8拍子はかなり特殊な拍子であり、4/4拍子でいう4拍目の長さが半分に欠けている。
      • 7/8拍子はbemaniシリーズでいうとHolic、abstract、Chronos等で使われている。
      • 特殊すぎる拍子であるため、ヴォーカルアレンジでは7/8拍子パートは滅多に使われない。使われても4/4拍子にアレンジされるのが通例。
    • なおムービーは東方汎用。
  • キャプテン・ムラサのケツアンカー
    キャプテン・ムラサ」「幽霊客船の時空を越えた旅
    • 作曲陣(作曲・作詞・ボーカル)が「突撃!ガラスのニーソ姫」と同一であり、曲調も非常に似通っている(本曲の方が先に発表された)。
      • なお、同曲も前作でBSに移植されており、音楽ゲームにおいて初めて両曲を一つの機種でプレーできるようになった。
      • 他社の音楽ゲームではセガのmaimai ORANGE PLUSに収録されている。
    • BeatStreamでのムービーは東方汎用。
      • ちなみにPVは初期に発表されたものと、2010年に改めて一部モザイク修正を掛けたものの2種類があり、maimaiでは後者が使用されていた。
        修正版公式PV:http://www.youtube.com/watch?v=dEk-IY-XWlA
    • 錨を模したストリーム配置あり。
  • 人間が大好きなこわれた妖怪の唄
    芥川龍之介の河童 〜 Candid Friend
  • Power of Battle(vs REDALiCE)
    メイガスナイト
    • SDVX IIには別アレンジの「Power of Battle (SDVX EDIT)」が収録されている。
    • ジャケットはSDVX版とは異なり、初出CDである「東方プレシャス流星少女」のものが使われている。
    • なおムービーは東方汎用。
  • Wheel
    死体旅行 〜 Be of good cheer!
    • 既にSOUND VOLTEX BOOTHにも収録。
    • SDVXと同一のジャケットデザインだが、その作者の表記が一致していない。
    • ムービーは2009年12月24日に投稿された、ニコニコ動画のPVが使われている。
      http://www.nicovideo.jp/watch/sm9177609
  • 鈴瑚のお団子ジャングルジム
    九月のパンプキン
    • 紺珠伝アレンジ収録としては、珍しく同一原曲アレンジである。
      2016/03/13の東方名華祭で頒布された「MAGIC TO MUSIC TOHO」が初出。
    • 作詞が狐夢想(COOL&CREATE)、ボーカルがななひら(Confetto)
    • なおムービーは東方汎用。
  • wandering to sweet
    赤より紅い夢」「メイドと血の懐中時計」「月時計 〜 ルナ・ダイアル
    • IOSYSの夕野ヨシミの個人サークル「ユウノウミ」から、コミックマーケット89に頒布された「Toho Darkness:Pierce the DESTINY」からの出典。
    • このCDにはSDVX収録曲「sweet dream」も収録
    • なおムービーは東方汎用。

KONAMI ORIGINAL

  • レトロゲーム系楽曲はQrispy Joyboxによるプレー動画になっており、ムービー担当が「○○Qrispy Joybox」、ジャケット担当が「○○もとこ」の形式で統一されている。
    当初はバラエティに属していたが、2016/01/13のアップデートでKONAMI ORIGINALに移動。

稼動初期(2015/12/21配信)

  • 梅雪夜
    • REFLEC BEAT colette -Winter-からの移植曲。
      • jubeat saucer、ミライダガッキ、pop'n music Sunny Park、beatmania IIDX 20 tricoroにも移植されている。
      • beatmania IIDX 22 PENDUAL、REFLEC BEAT groovin'!! Upperには続編曲の「白露の風」が収録されている。
    • ムービーは汎用のものを使用(今作から海神・ヤマトなでなで♡かぐや姫も同じムービーを使用している)。
  • がんばれゴエモン 〜 ビーストメドレー 〜
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/goemon.html (2016/02/04公開)
    • コナミのアクションゲーム「がんばれゴエモン からくり道中」のBGMアレンジメドレー。96による新規アレンジ。
      • 同じく「からくり道中」のアレンジメドレーであるpop'n music 12 いろはで登場した「がんばれゴエモンメドレー」(アレンジはJimmy Weckl)と曲構成が酷似している(使われている原曲がほぼ同じため)
      • 「からくり道中」のアレンジメドレーは他に、jubeat plus&REFLEC BEAT plusのコナミ伝説 music pack 1〜4購入特典「がんばれゴエモン!からくり道中 メドレー」がある(そちらはFC音源でのメドレー)*3
    • ムービーはQrispy Joyboxがファミコン版のがんばれゴエモン!からくり道中をプレイする光景が流れる。
      • ムービーでQrispyが行っているのは賭博場での丁半のギャンブル。ただしアミューズメント施設で流れる都合からか、プレー画面の加工がされている。
    • ジャケットはがんばれゴエモン!からくり道中のタイトルにMeiのドット絵が描かれたものになっている。
  • GRADIUS 2012
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/gradius.html (2016/01/07公開)
    • beatmania IIDX 20 tricoroからの移植曲
    • コナミのシューティングゲーム「グラディウス」のBGMアレンジメドレー。アレンジ担当はSota Fujimori。
      • 同じくグラディウスのアレンジメドレーであるIIDX 10th stylepop'n music 11・Toy's March 2収録の「GRADIUS -FULL SPEED-」(アレンジはMr.T)に曲構成が酷似している(使われている原曲がほぼ同じため)。
      • 「グラディウス」のアレンジメドレーは他に、jubeat plus&REFLEC BEAT plusのコナミ伝説 music pack 1〜4購入特典「グラディウス メドレー」がある(そちらはAC音源でのメドレー)。
    • ムービーはIIDXとは異なりQrispyがFC版グラディウスをプレーしている光景になっているが、ムービー及びジャケットの名義が「手段を選ばないQrispy Joybox」と「目を疑ったもとこ」の通り、ムービー後半でコナミコマンドの裏技を使ってゲームを強引にクリアしている。
    • ジャケットはグラディウスのタイトルにBisCoのドット絵が描かれたものになっている。
  • 月風魔伝 〜 ビーストメドレー 〜
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/geppu.html (2016/02/18公開)
    • コナミのアクションゲーム「月風魔伝」のBGMアレンジメドレー。Akhutaによる新規アレンジ。
    • 同作からのメドレー楽曲としては他に、pop'n music 18 せんごく列伝で登場した「月風魔伝」(ぱぺひな・Yukky・PON・wacによるアレンジ)や、jubeat plus&REFLEC BEAT plusのコナミ伝説 music pack 2収録の「月風魔伝 メドレー」(FC音源でのメドレー)がそれぞれ存在する。
    • ムービーはQrispy Joyboxがファミコン版の月風魔伝をプレイする光景が流れる。
    • ジャケットは月風魔伝のタイトルに刀を持ったToRaのドット絵が描かれたものになっている。
  • トキメキストリーム
    • BeatStream アニムトライヴのメインテーマ且つシステムBGM。
    • 当初はジャケットがアニムトライヴのロゴ、ムービーがモードセレクトなどの後ろで流れているムービーと同じものであったが、
      2016/07/14にBEAST CRISISでの[NIGHTMARE]譜面追加に合わせ、[NIGHTMARE]解禁後より全難易度共通でジャケットとムービーが新規のものに変更される。
  • にゃんのパレードマーチ♪
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/nyan.html (2016/01/07公開)
    • 稼働に先駆けてBE生第106回にてQrispy Joyboxによるプレー動画が公開されていた(アーカイブ動画58:45頃から)
    • [BEAST]ストリームノーツで「NYAN」という文字を書いたり、絵描き歌風ににゃんの顔を描いたりする箇所がある。
    • ロケテストではあったハイテンションタイムがなくなり、同場所でボムが消える不具合が発生している。
      • 2016/01/13のアップデートで修正、結局ハイテンションタイムはなくなった。
  • Vampire Killer
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/vampire.html (2016/01/21公開)
    • GuitarFreaksV6 & DrumManiaV6 BLAZING!!!!からの移植曲。jubet Qubell及びスマホ版jubeat plus「GITADORA pack」にも移植されている。
    • 原曲は初期のドラキュラから使われている由緒正しい楽曲でシリーズと共に多数のアレンジが造られており、「Bloody Tears」「Beginning」と共にドラキュラシリーズを代表する一曲。
    • ゲーム上のソート順では「ンパイアキラー」扱い。
    • ムービーはGITADORAで使用されているジャッジメント出展のムービー*4ではなく、Qrispy Joyboxがファミコンディスクシステム版の悪魔城ドラキュラをプレイする光景が流れる。
    • ジャケットもギタドラ及びjubeat plus版と違い、ファミコンディスクシステム版の悪魔城ドラキュラのタイトルに鞭を持ったサトウサンのドット絵が描かれたものになっている。
  • 秘密がーる♡乙女
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/himitsu.html (2016/02/04公開)
    • beatmania IIDX 22 PENDUALの「もっと!モット!ときめき feat.松下」に続く松下(歌い手)とT. KakutaことL.E.D.のコラボレーション楽曲。
    • 加えて、今回はPrimシリーズの作詞のmitsuも楽曲に参加している。氏が松下(歌い手)の楽曲で参加するのは初。
    • [BEAST]2016/01/13のアップデートで9+→9に降格。新曲では初のレベル変更となる。
  • ほしふり
    • GuitarFreaks & DrumMania XG&V7からの移植曲。
      • REFLEC BEAT limelight、jubeat saucerにも移植されている。
      • pop'n music ラピストリアにはリマスター音源の「ほしふり Re:pray」としてアレンジ移植されている。
    • 作詞・作曲はあさき。BeatStreamにあさきが作曲した楽曲が収録されるのは上述の「ぱんだしんけん1、2、3〜ちえ!おっしょさんにはかなわないや!〜」と共に初となる。
    • ムービーはGITADORAで使用されている専用ムービー(汎用ムービー+レイヤーアニメ)を使用。

タカハシサンのお蔵出し 隠し曲

  • She is my wife
    • beatmania IIDX 17 SIRIUSからの移植曲。
      • DanceDanceRevolution X2、DanceEvolution ARCADE、ミライダガッキにも移植されている。
      • SOUND VOLTEX II -infinite infection-にはuno(IOSIS)によるリミックス「She is my wife すーぱーアイドル☆ミツル子Remixちゃん」が収録されている他、後にIII GRAVITY WARSで原曲も移植されている。
    • ジャケットはDanceEvolution ARCADEやミライダガッキの物を使用している。
      • これに限らずDDRのみジャケットが違うことが多々あり、今回の「She is my wife」と同時に移植された「smooooch・∀・」でもDDRのみジャケットが違う。
      • SDVXではDDR版でもDEA/BS版でもない新規の別のジャケットを使用している。
    • アーティストのSUPER STAR 満-MITSURU-の正体は公式には不明だが、未確定ながら様々な事柄から彼の正体はTAGではないかという説がある。
    • ムービーは前半部分がBeatStream汎用ムービー(Enigmatic Feelingと同じ)だが、後半部分がbeatmania IIDXでの専用ムービーとなっている。
      • 他のムービー搭載機種でも前半部分は機種毎の汎用ムービー、後半専用ムービー+DEAは振付トレスとなっており、「なんだ汎用か…」と思わせてから驚かせるというお約束になっている。
    • [BEAST]所々に専用ムービーの振り付けを模したストリームが登場する。
  • smooooch・∀・
    • beatmania IIDX 16 EMPRESSからの移植曲。
      • pop'n music 19 TUNE STREET、REFLEC BEAT、DanceDanceRevolution X2、ミライダガッキ、jubeat saucerにも移植されている。
      • SOUND VOLTEX BOOTHにはKNによるリミックスの「smooooch・∀・ KN mix」が収録されている。
      • REFLEC BEAT groovin'!!にはRyu☆によるリミックスの「Smooooch・∀・ (Ryu☆ Remix)」も収録されている。
    • BeatStreamにkors kの楽曲が収録されるのは今回が初となる。前作ではbeatnation recordsの現メンバーではkors kのみ持ち曲が1曲も収録されないまま終わっていたが、今作でようやく初収録されることとなった。なお、beatnation RHYZEの7人は前作ですでにそろい踏みしていた。
    • BS版はイントロを短縮した音源(かつてREFLEC BEATで使用されていたもの*5 )が使用されており、ムービーもそれに合わせてカットされている。そのため他機種よりやや曲が短い。
  • Twinbee's Home Town Song
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/twin.html (2016/01/07公開)
    • 原曲は『ツインビー』のメインBGM(原曲試聴)。BeatStream版はSota Fujimoriによる新規アレンジ。
      • BEMANIシリーズではミライダガッキ Ver.2にスーパースィープによる別アレンジの「TWINBEE'S HOME TOWN SONG」が収録されている(そちらのアレンジ初出はオトメディウスG)。
    • 今回のリミックスではタイトルが「Twinbee's Home Town Song」のみではあるが、原曲のメインBGMの他にパワーアップBGM「Fantastic Power」も含まれている。
      • beatmania III他複数機種にて今回の曲と同様に「Twinbee's Home Town Song」「Fantastic Power」のメドレーアレンジ曲である「Twin Bee -Generation X-」が収録されている(現行機種ではDDR・pop'nで現在もプレイ可能)。
      • 「Fantastic Power」のアレンジはミライダガッキ Ver.2収録の「メモリー・オブ・シューティング」にも含まれている(そちらのアレンジ初出は極上パロディウス)。
    • ムービーにはQrispyが実際にファミコン版のツインビーをプレイする光景が流れる。
      • ちなみにQrispy氏の楽曲にはジャケットやムービー等にREFLEC BEATのマスコットのパステルくんが多く登場しているが、ツインビーシリーズにも「パステル」という女性キャラクターが登場している(初代ツインビー自体には登場していない)。
    • なお、ツインビーのタイトルロゴの綴り自体は「TwinBee」だが(参考)、本曲のタイトルでは原曲名に合わせ「Twinbee」になっている(参考)。
    • ジャケットはツインビーのタイトル画面にタカハシサンとにゃんのドット絵が描かれている。
      • 他のレトロゲーム曲とは違い、原作のタイトル画面そのものではない。
  • リリーゼと炎龍レーヴァテイン
    • REFLEC BEAT colette -Summer-からの移植曲。
    • 現在までに3作発表されている、TOMOSUKEによる「黒猫ダンジョン」名義の楽曲のひとつ。
      • 他にjubeat copious初出の「量子の海のリントヴルム」、beatmania IIDX 20 tricoro初出の「龍と少女とデコヒーレンス」がある。現在IIDXとREFLECのみ3曲ともプレー可能。
    • 専用ムービーはbeatmania IIDX 22 PENDUALで2015/01/19より追加されたものと同じもの。
  • 分けるな危険!モモモモモモーイズム
    • 桃井はるこがBEMANIシリーズのオリジナル曲で歌唱参加するのは今回が初。
      • 版権曲では「マスパでシュッ☆メイドウィッチまりさちゃん」(BeatStreamでは前作で収録)が収録されている。
    • 稼働時点ではジャケットを見るにまだムービーは製作中のようで、汎用ムービーが使われていた。
      ビースト映像制作ラボ現場より
      タカハシサン:ん?にゃん何やって…おぉい!?
      にゃん:にゃっにゃっ!
      タカハシサン:

      この曲はまだムービーが
      出来てな…あーあーぁー…
      にゃん:にゃーん…?
      タカハシサン:


      そんなに遊びたかったのか?
      しょうがねえな。制作ラボの
      連中の尻叩いてくるか…
    • 2016/01/13のアップデートでジャケットが変更され、描き下ろしの専用ムービーが追加。(映像担当告知)

タカハシサンのお年玉キャンペーン! 隠し曲(2016/01/14配信)

  • キミとワタシのオンガク 【ALT】
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/kimi.html (2016/02/04公開)
    • 合成音声「ALT」をボーカルとして使用したBEMANI新曲は、2013年にGITADORAで収録された「ガラス越し→バイなう」以来となり、カバー音源ではミライダガッキに「メルト」「ルカルカ★ナイトフィーバー」のカバーがあった。また、歌唱ではないが翌2014年にラピストリアの「終末の序曲〜オワリノハジマリ〜」でもセリフ一言のみ登場していた。*6
      • 村井聖夜と合成音声ALTの楽曲はBeatStreamでは「隅田川夏恋歌」(jubeat ripples初出)に続き2曲目となり、BS書き下ろし曲としては初。
    • ムービーは描き下ろしの物を使用している(BE生(仮)第115回で先行発表)。キャラクター「ALT」本人も、pop'n music 18 せんごく列伝に収録された「A.I.デイトポップ/隅田川夏恋歌」担当時に準じたデザインで久し振りに出演している。
      • 隅田川夏恋歌自体はBSでも前作で収録済みで、ALTも専用ムービーに登場していた。
      • ALTちゃんと踊る4人娘の名前は、緑→もえぎ、黄→なのは、青→るり、ピンク→さくら
  • GRADIUS II 〜 ビーストメドレー 〜
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/gradius2.html (2016/05/12公開)
    • コナミのシューティングゲーム「グラディウスII -GOFERの野望-」のBGMアレンジメドレー。Sota Fujimoriによる新規アレンジ。
      • Sota Fujimoriは本作で移植された「GRADIUS 2012」も編曲している他、過去にもPS「悪魔城年代記 悪魔城ドラキュラ」やPS2「ネオコントラ」といった作品でも本作や「GRADIUS 2012」と同じコナミのレトロゲーム作品の楽曲のアレンジを手掛けていた。
    • 構成楽曲はTabidachi(空中戦A)→Burning heat(1面)→A shooting star(空中戦B)→A way out of the difficulty(4面)→Take care!(ボス戦)→Farewell(エンディング)→Game over(ゲームオーバー)
      • 構成楽曲のうち、TabidachiはPS2版GuitarFreaks&DrumManiaV3(後にAC版V4に移植、曲名は「TABIDACHI」。ただし、こちらではビーストメドレー未収録の「Equipment」も含まれている)で、Burning heatはbeatmaniaIIDX 7th style(曲名は「Burning Heat! (Full Option Mix)」)とDDRMAX2(曲名は「BURNING HEAT! (3 Option MIX)」)で、A shooting starはee'MALL 2nd avenue(GITADORA/pop'n music、曲名は「A SHOOTING STAR」)にてそれぞれ単品でアレンジされており、いずれも現行機種でもプレー可能。
        また、Burning heatはミライダガッキ収録の「メモリー・オブ・シューティング」にも含まれている(ただし、こちらのアレンジ初出は極上パロディウス)。
      • グラディウスIIのアレンジメドレーとしては、 jubeat plusとREFLEC BEAT plusのコナミ伝説 MUSIC PACKに「グラディウスII GOFERの野望 メドレー」が存在する(こちらはAC版原曲音源でのメドレー)。
        また、コナミ伝説 MUSIC PACK4には似た名前の「グラディウス2 メドレー」もあるが、そちらは「MSX版グラディウス2」のメドレーであり、グラディウスIIとは別物になっている。
    • ムービーはQrispy JoyboxがグラディウスII(AC版?)をプレイする光景が流れる(BE生(仮)第115回で先行発表)。
    • ジャケットはグラディウスIIのタイトル画面をベースにガンバル猫(金色の猫)のドット絵が描かれたものになっている。
      • ガンバル猫自体は無印のときから存在していたが、アニムトライヴで名前が判明した。
  • 量子の海のリントヴルム
    • jubeat copiousからの移植曲
      • REFLEC BEAT limelight、pop'n music Sunny Park、ミライダガッキ Ver.2、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARS、beatmania IIDX 23 copulaにも移植されている。
      • GITADORAには96によるアレンジである量子の海のリントヴルム (GITADOROCK Ver.)として移植されている。
    • 先に収録された「リリーゼと炎龍レーヴァテイン」同様にTOMOSUKEによる黒猫ダンジョン名義の楽曲で、同名義の初出楽曲。
    • ムービーはbeatmania IIDX 23 copulaの移植時に追加された物を使用。
      • ジャケット&ムービーに登場する少女の名前はモード、龍はリントヴルム。

HAPPY♥バレンタインキャンペーン 隠し曲(2016/02/10配信)

  • 打打打打打打打打打打
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/dadada.html (2016/03/03公開)
    • REFLEC BEAT groovin'!!からの移植曲。
      • SOUND VOLTEX II -infinite infection-、beatmania IIDX 22 PENDUAL、pop'n music ラピストリアにも移植されている。後にDanceDanceRevolution Aにも移植。
    • 既にBeatStream2のロケテストで登場していた楽曲の一つだが、本稼働では少し遅れた2016/02/10に収録になった。
    • 作曲者のヒゲドライバーは、BEMANIシリーズには前作BSの「パ→ピ→プ→Yeah!」はもとより、SDVXの「PULSE LASER」(jubeatにも移植)、SDVX IIの「GIGI BABA」「HAPPY HEART BEAT」、SDVX IIIの「ロンロンへ ライライライ!」を提供している。
      版権曲ではアニムトライヴで復活収録された「回レ!雪月花」も彼の作品である。
    • ボーカルのSELEN(楠世蓮)はソニー・ミュージックアーティスツ所属のアーティスト。
    • 試聴ページ:http://p.eagate.573.jp/game/bemani/fansite/p/music/201505/
      • CHECK!SONGS紹介文(5月/IIDX):「一度聴いたら癖になる!?ハイテンションPOPS!」
      • CHECK!SONGS紹介文(6月/pop'n):「日本人ならドストライクな、これぞ和の心ともいうべき最高にクールな1曲!」
    • 曲名の読みは「だだだだだだだだだだ」(「だ」が10回)。
    • IIDXでのジャンル名は「JAPANESE TRADITIONAL」。
    • ムービーはBeatStream2のロケテスト時点では汎用だったが、製品版では菌類による新規ムービーが追加された。
      • 本楽曲のムービーは後に24 SINOBUZでIIDXにも収録されたが、一方DanceDanceRevolution Aでは現状ではムービー未収録。
    • ジャケットおよびムービーの女の子の名前は「揚羽」。太鼓の音で人々をかどわかしていた悪い鬼の娘だったが廃墟に閉じ込められて封印されていた。なおムービーには当初「竜胆」という双子の弟も登場する予定だったが没になっている。
    • ハイテンションタイム中の演出は「打」の文字。

2016/02/17配信

  • きゅん×きゅんばっきゅん☆LOVE
    • 同日発売の松下3rd Album「ご注文は松下のあとで」発売記念での収録。同アルバムの書き下ろし楽曲。(公式告知)
    • アルバムでは「きゅん×きゅん ばっきゅん☆LOVE」と曲名にスペースが空いているが、BEMANI機種では曲名が詰まっている。
    • ジャケットはアルバム通常盤のもの。
    • アルバムはEXIT TUNESから発売されているが、この曲はSota Fujimori作曲・wac作詞のため、コナミオリジナル楽曲扱いになっている。
      • 本機種には収録されていないが、同じくSota作曲・wac作詞の「Go↓Go↑Girls&Boys!」(pop'n ラピストリア、DDR(2014)、REFLEC groovin'!! Upper、SOUND VOLTEX IIIに収録)も同様の扱いになっていた。
    • ムービーは汎用のものを使用(「絶品☆みこみこミラクル昇天レシピ!」と同じ)

The 5th KAC最終決勝課題曲(2016/02/20お披露目)
BEAST CRISIS第1話解禁曲(2016/03/10配信)

  • CHERNOBOG
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/chernobog.html (2016/07/15公開)
    • チェルノボグ(Chernobog)はスラヴ神話における神。キリル文字表記では「Чернобог」。
      • その名の意味は「い神」で、アーティスト表記の漆黒EBONYと合わせ黒尽くめの楽曲となっている。
    • 漆黒のEBONYの正体はQrispy Joybox。
    • [NIGHTMARE] The 5th KACの最終決勝にてお披露目となった、アニムトライヴ新曲初のNIGHTMAREにして史上2曲目(本稼働で見れば史上初)となるLv神を冠する譜面。
    • 「黒」に合わせてかムービー最後に出る「ビートストリーム映像制作ラボ」のクレジットロゴもモノクロに変えられている。
    • The 5th KAC最終決勝での登場時のブルースクリーンに表示されていた文字列は以下の通り*7
      Sound and Color that are interspersed into the world gather in here now.
      opening the way to the glamorous world anyone has never seen before.

      Sound and Color that are interspersed into the world gather in here now.
      opening the way to the glamorous world anyone has never seen before.
      -This is the ultimate music game is created by the new generation.

      BeatStream 2kaime no KAC dattena
      dare ga 2daime champion ni naru noka tanoshimi dana
      Champion niha onegai nandemo hitotsu kanaeteyaru kara
      tyanto kangaete okeyo! hitotsu dake dakarana!!
      (BeatStream二回目のKACだってな。誰が二代目チャンピオンになるのか楽しみだな。
      チャンピオンにはお願い何でも一つ叶えてやるからちゃんと考えておけよ!一つだけだからな!!)

      ***STEP TAKA843 ha gokigen naname(00000000000000000000 The 5th KONAMI Arcade Championship 00000000000000000000)
    • 尚そのThe 5th KAC最終決勝の登場直前に出ていた新曲「タカハシサンのえかきうた/はなうたBisCo*8」は演出上のフェイク(騙し)と思われる。
    • 後に「ビースト ポップン 七夕まつり 〜KACチャンピオンのお願い叶えちゃいましたスペシャル〜」でpop'n music éclaleに移植されている。

ビーストせれくしょん! 春のにゃん祭り! 隠し曲(2016/03/17配信)

  • 繚乱ヒットチャート
    • GuitarFreaks & DrumMania V3からの移植曲。
      • pop'n music 16 PARTY♪(ジャンルは「ネガメロック」)、DanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIX、ミライダガッキ Ver.2にも移植されている。
    • アーティストの「ギラギラメガネ団」はwac率いるバンド。
    • ムービーは旧GF/DMでの専用ムービーを使用。当時のものを再現しているため画面サイズが縦長になっており、ムービー本体の両端には薄く反転した映像を映すという形式になっている。
      • なお、現行のGITADORAではこのムービーは使用されておらず汎用ムービーになっている。
      • DDRではこの専用ムービーが使用されているが、全画面ではなくステージ背景のモニタで流れる形式。
  • Sakura Reflection
    • REFLEC BEATからの移植曲。
    • Ryu☆によるsakuraシリーズの1曲で第3弾にあたる。
      • 前作に収録された「Sakura Sunrise」が第2弾であり、他機種では他に「sakura storm」「Sakura Luminance」「Sakura Mirage」が存在する他、まだプレイアブル化されていない楽曲であるが、コンピレーションCD「ravemania」収録楽曲として「Sakura Ravers」も登場している。
    • ムービーは汎用のものを使用(RPGと同じもの)。
  • アルストロメリア
    • jubeat copiousからの移植曲。
      • 原曲はBEMANIシリーズではpop'n music Sunny Park(ジャンルは「ブルームフュージョン」)、REFLEC BEAT colette -Spring-、ミライダガッキ Ver.2、beatmania IIDX 21 SPADAに移植されている他、他社のCHUNITHM PLUS(SEGA)にも移植されている。
      • リミックス版として「walk with you remix」がDanceDanceRevolution X3 VS 2ndMIXとDanceEvolution ARCADEに、「KURO-HACO Remix」がSOUND VOLTEX II -infinite infection-に、「GITADORA Ver.」がGITADORA GuitarFreaks & DrumManiaにそれぞれ収録されており、これらを含めると今回のBS収録で(GF/DMを2機種として数えると)ACでは12機種目の収録となる。
        スマホ版ではjubeat plus、REFLEC BEAT plus、ポップンリズミン、GITADORA(アプリ版)にも収録。
        本曲配信時点の現行BEMANI機種ではMÚSECAにのみ未収録。DEA収録時点では残りがBSのみだったが、新機種登場のタイミングによりこの曲は未だ全機種制覇は一度も達成したことがない。 *9
    • 今回の収録でTAGの楽曲がBSに収録されるのは初となる*10
    • ジャケットに描かれている卒業証書を持った少女は「ちせ」。ポップンの担当キャラにもなっている。
      • BSではジャケットデザイナー名義が「-」と何故か表示されていないが、実際にはnyt..が担当。
    • ムービーは汎用のものを使用(梅雪夜・海神などと同じもの)
  • spring pony
    • pop'n music Sunny Park & jubeat saucerからの移植曲。
    • 今回の収録でS-C-Uことショッチョーの楽曲がBSに収録されるのは初となる。
    • ジャケットの箱に描かれているのはポップンの担当キャラである「ローリー・ポニー」。
    • 曲名の「spring」は本来は「春」ではなく「バネ」を意味している。
    • ムービーは汎用のものを使用(絶品☆みこみこミラクル昇天レシピ!・きゅん×きゅんばっきゅん☆LOVEと同じもの)。
  • Spring Comes Around (In Like a Lion)
    • pop'n music 17 THE MOVIEからの移植曲。ポップンでのジャンル名は「ハッピーJヴォーグREMIX」。
      • 原曲はpop'n music 13 カーニバルで登場した「ハッピーJヴォーグ/Spring Comes Around」で、今回のリミックスはSota Fujimori 1st ALBUM「SYNTHESIZED」からの出展。
        BSで先日収録された「きゅん×きゅんばっきゅん☆LOVE」まで続く、Sota Fujimoriとwacによるコラボレーション楽曲の記念すべき第1号でもある。
        なお、pop'n初出曲で他機種に移植された楽曲のうち、リミックス楽曲のみが他機種に移植されるケースは非常に珍しく、過去にGITADORAに移植された「メガネ歌謡/ポップミュージック続論」(当初はGITADORAに原曲が移植されてなかった)が存在する。
    • wacは変名義を多用しているため、アーティスト名義にそのまま「wac」と表記している楽曲は当時非常に珍しく、BEMANIシリーズ収録曲全体では本曲が2曲目である*11
      • 当時の楽曲コメントでも「そういえばゲーム画面にwacと出るの珍しいみたいですね。こういう曲調の時の名義はたいていボーカリストさんの名前にさせてもらうことが多いんですが、リミックスの場合はそうもいかず、とりたてて思いつかなかったのと、既にアルバム紹介ページに名前がのってたので名義はまんまwacになりました。」と述べている。
    • 本楽曲がBSに移植される3週間前にJAEPO2016でのThe 5th KAC決勝の後にコナミステージにて開催されたBEMANI SPECIAL LIVEの際に本楽曲が演奏されていた。
    • 移植元にはジャケットが無かったため、今回の移植にあたり新規のジャケットが制作されている。
    • ムービーは汎用のものを使用(RPGと同じもの)。
    • ポップン収録版と異なり、アウトロはフェードアウトせずオリジナルサイズ版と同じ長さになっている。

BEAST CRISIS第2話解禁曲(2016/04/07配信)

  • Sky High
    • アーティストのCuveliaはdj TAKAの別名義。
      • 同名義での楽曲提供はbeatmaniaIIDX 19 Lincleの「天空の夜明け」以来で、同曲の続編に相当する存在と思われる。
      • 加えてdj TAKAによるBSへの書き下ろし楽曲提供も今回が初。
    • 過去にはDDRに「SKY HIGH」という楽曲が2曲存在した(いずれも削除済)が、それらとはまた異なる別曲。
    • ムービーは新規書き下ろしで「天空の夜明け」のムービーで登場したボスキャラクター「キュベリア」がメインで登場する物で同キャラクターが出演している21 SPADAの楽曲「Last Dance」の続きと思われる描写がなされている。
    • [MEDIUM]MEDIUM譜面レベル9の曲が現れて日が浅い中、初のレベル9+としてMEDIUM最高レベルを更新した。

2016/04/18配信

  • 黒髪乱れし修羅となりて〜凛 edition〜
    • 日向美ちくわ姫決定戦」霜月凛優勝による配信。
      • 同イベント対象だったpop'n music éclale、GITADORA Tri-Boost、jubeat Qubell、REFLEC BEAT VOLZZA 2、MÚSECAに加え、DanceDanceRevolution A、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSとの同時収録。
    • 楽曲詳細は同イベントのページを参照
    • 本機種のみBPMが300になっている(他機種では150)。

2016/04/28配信
BeatStream式GW充計画 隠し曲

  • Phlox
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/phlox.html (2016/06/30公開)
    • REFLEC BEAT VOLZZA 2に収録されている楽曲「EXOTICA」では「Sota Fujimori 3rd Season」名義にバージョンアップしていたが、当楽曲では2nd Seasonに戻っている。
    • BSにおけるSota Fujimoriの楽曲は、「In The Breeze」や「groovin'」といった連動イベント楽曲や上述のグラディウスのBGMアレンジ2曲が収録されているが、書き下ろし楽曲の提供は今回が初。
    • 曲名は「フロックス」と読み、キキョウナデシコ・クサキョウチクトウなどの植物の総称を意味し、ジャケット及びムービーに登場するキャラクターは、それを擬人化した物と思われる。
      • なお、同名義による植物の名前を冠する楽曲は、REFLEC BEAT groovin'!!にて登場した「Cattleya」も存在しており、こちらのジャケットにも曲名の植物を擬人化したキャラクターが描かれている事から、シリーズ作に相当する楽曲の可能性が高い。
  • ロプノールの商隊
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/lopnur.html (2016/08/10公開)
    • BEMANI×TOHO REITAISAI 2015 projectの「ほおずき程度には赤い頭髪」に続くAkhutaによる日本語表記のインスト曲。
    • BSにおけるAkhutaの楽曲は、上述の「ほおずき」や「月風魔伝 ビーストメドレー」といった既存曲のアレンジや、演奏で参加した「Harmonia」が収録されているが、書き下ろし楽曲の提供は今回が初。
    • ロプノールはタクラマカン砂漠にかつて存在していた湖の名前。地形上の理由により場所が変動することから「さまよえる湖」として知られていた。

2016/04/28配信
FLOOR INFECTION第20弾(2016/04/28〜2016/05/16)

  • 本イベントで収録される楽曲のムービーに登場する嬬武器兄弟の2人は、前作の怪盗Biscoの予告状!!にて移植された「Ha・lle・lu・jah」のジャケットにて既に登場しているが、BS収録曲のムービーに出演するのは今回が初となる。
    • また、レイシスはBS収録曲のムービーでは「BEMANI SUMMER DIARY 2015」の楽曲「In The Breeze」、「夏色DIARY BisCoの思い出(>▽<)」にもシルエットのみの形で出演していた。
      他機種のムービーでは同じくBEサマ出身曲の「Sounds Of Summer」のbeatmaniaIIDX側のムービーにも出演している。
  • 通常の3曲開催のFLOOR INFECTIONと異なり、全解禁にはSDVXを12回プレーが必要(2回+4回+6回)。
  • 雪女
    • SOUND VOLTEX II -infinite infection-からの移植曲。「夏だ!休みだ!自由研究オリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
      • 第17弾でjubeat propにも移植されている。後にアゲッタモラッタ経由でMÚSECA 1+1/2にも移植された。
    • SDVXでは本楽曲の[ADVANCED]ジャケットが2016/03/18にコンテスト採用のものへ変更されている(それまでは[NOVICE][EXHAUST]と同じジャケットだった)が、
      BSでもそれを受けて[MEDIUM]のみジャケットが変化するようになっている。
      (jubeatでは難易度別ジャケットが実装されていないため変化しない)
      • [NOVICE][EXHAUST]のものと若干異なる[GRAVITY]ジャケットも存在するが、BSでは[NIGHTMARE]が現在実装されていないため別ジャケットは見られない。
    • ジャケットおよびムービーに登場する雪女は氷雪(ひゆき)ちゃん
  • じゅーじゅー♥焼肉の火からフェニックス!?〜再誕の†炭火焼き〜
    • SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSからの移植曲。「SOUND VOLTEX VERSION 3 制作決定記念 オリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
    • SDVXと同じく、難易度別にジャケットの野増菜かなでの服装とジャケット作成者名義が変化する。
    • ムービーのメインキャラクターを務める野増菜かなでは、本作以前にbeatmania IIDX 22 PENDUALの「ベィスドロップ・フリークス」にてムービー出演していた。
    • ムービー制作はVJ いかが担当(VJ いか氏のTwitterアカウントでの告知)
    • ハイテンションタイム中の演出は焼き肉と炎。
    • フェニックス繋がりか、DJ YOSHITAKAが朱雀名義の楽曲で使用する「ピギャー」を模したSEが中盤で使用されている。
      • ムービーではその箇所で朱雀名義の第1弾楽曲「CONTRACT」のレイヤーのパロディが登場する。
    • ちなみにムービー中に登場する日付「11月13日」はSDVXに本楽曲が収録された時の日付であるため、そこから引用した可能性が高い。
  • Dynasty
    • SOUND VOLTEX BOOTHからの移植曲。「KAC2012オリジナル楽曲コンテスト」採用曲。
      • 第4弾でjubeat saucerにも移植されている。
    • SDVXでは[INFINITE]ジャケットのみ変化していたが、BSでは[NIGHTMARE]が現在実装されていないため別ジャケットは見られない。

2016/06/30配信
(BEMANI Bi-Ra Factoryチャレンジ成功による先行解禁)

  • Good bye, Summer〜さよならは言わない〜
    • pop'n music éclale、GITADORA Tri-Boost、jubeat Qubell、REFLEC BEAT VOLZZA 2との同時収録。
    • アーティストの「私立BEMANI学園軽音部 OB」の構成は、歌:PON、作詞:T田、作曲・編曲:96
      • PONの楽曲がBSに登場するのは、BEMANI×TOHO REITAISAI 2015 projectの「Russian Caravan Rhapsody」以来1年ぶり。PONによるボーカル曲がBSに収録されるのは今回が初。
    • 公式MV
      • 公式MVとは異なり、一部カットされている箇所がある。
      • BEMANI ROCK FES '16』テーマソングであると同時に、「私立BEMANI学園スピンオフムービー 私立BEMANI大学」テーマソングと銘打たれており、ムービーではBEMANI学園から3年後の軽音部員2名(PONと96)を描いている。96役は前回同様替え玉(おそらくSUPER STAR 満 -MITSURU-ドッキリ企画の司会「まっちゃん」)。
      • プレー中のムービーはその公式MVを基にプレイアブル用に若干構成を変えている。(GITADORAも同じムービーを使用)
    • 楽曲・ムービーともに私立BEMANI学園テーマソングである「Endless Chain 〜2人でトリガーをひこう〜」(BSには未収録)の続編曲にあたる。
    • 各機種でジャケットがそれぞれ異なり、BS版のジャケットには砂浜で遊ぶタカハシサンとにゃんが写っている。
  • スカイダイバー
    • 演奏で参加しているヒゲドライVANはヒゲドライバー自身がギターボーカルを務めるバンド。BEMANIシリーズへはREFLEC BEAT VOLZZA収録曲の「God bless you」に続く登場となる。
    • ジャケットにはToraに加えて、アーティストにちなんでか、同じくヒゲドライバーによるBSへの提供曲の「パ→ピ→プ→Yeah!」のキャラクター・リオちゃんが再登場している。
    • ムービーは汎用のものを使用(Enigmatic Feelingと同じもの)
      • 2016/08/02アップデートでBEMANI ROCK FES '16でのライブ映像に変更された(告知)
        ムービー制作者のクレジットは無し。
    • BEMANI ROCK FES'16」楽曲のひとつでもあるため、後にGITADORA Tri-Boost、REFLEC BEAT VOLZZA 2にも収録された。GITADORAでは現時点ではBSのムービーは未収録。

2016/06/30配信
BEAST CRISISビースト ポップン 七夕まつり 〜KACチャンピオンのお願い叶えちゃいましたスペシャル〜」解禁曲
いずれも新規描き下ろしムービーでの収録となる。

    • pop'n music 20 fantasiaからの移植曲。pop'nでのジャンル名は「ファッシネイション」。
    • HHH×MM×STはHHH(Ryu☆・Dai.・Halka)、MM(Mayumi Morinaga)、ST(Starving Trancer)の5人ユニット。
      • Starving Trancerの楽曲はBSではえとたまED「blue moment」や各種幽閉サテライト名義での東方アレンジ楽曲といった版権曲が収録されているが、コナミオリジナル楽曲の収録は今回が初。
        また、HHHメンバーのDaiとHalkaの楽曲のBS収録も今回が初となる。
    • 音源はpop'n music 20 fantasiaのサントラ以降の音源を使用している。
      • 最後の『嘘でも抱きしめて、夢なら醒めないで』の「夢なら」の音程が「嘘でも」と同じなのがサントラ音源、「嘘でも」より下がっているのがpop'n musicのゲーム音源。
    • BeatStream移植に伴い新規ムービーが作られた。後にbeatmania IIDXにも24 SINOBUZで遅れて収録されたがDanceDanceRevolutionには現時点では未収録。
      • 今回のムービー追加によって、HHH×MM×ST名義の楽曲*12全てに専用ムービーが制作された事になる。
      • ジャケット及びムービーに登場するキャラクターは、pop'n側の担当キャラクターの「モイモイ」。Mayumi Morinagaをモデルにしたキャラクターである。
  • 恋はどう?モロ◎波動OK☆方程式!!
    • pop'n music 20 fantasiaからの移植曲。pop'nでのジャンル名は「理系ポップ」。
    • 作詞:しらたまぷりん、作曲:理系男子、編曲:どれちゅ、ボーカル:佐倉紗織、プロデュース:ave;new
      • 作曲者の理系男子の正体はTOMOSUKE。
        作曲家つながりなのか、後にひなビタ♪の芽兎めうによるカバーバージョン「恋はどう?モロ◎波動OK☆方程式!!〜めう edition〜」も制作された。同曲は合同イベント「日向美ちくわ姫選手権」のちくわ姫応援パートの結果次第で本機種に収録される可能性があったが、霜月凛がちくわ姫に決定した為未収録になった。
    • 曲名について、作詞者のしらたまぷりん曰く、「恋はどう?→恋波動」+「波動OK→KO波動→KOなみどう→KONAMIどう」→「波動を感じよ!」とのこと。
    • ポップンでの「理系ポップ」というジャンル名の通り、歌詞には「E=hν」「HΨ(ハミルトニアンプサイ)」「シュレーディンガー方程式」など理数系の単語が散りばめられている。
      • [BEAST]では歌詞に合わせた「Ψ」「fλ」といった形のストリームが登場する。
    • BeatStream移植に伴い新規ムービーが作られた。現状ではDanceDanceRevolutionには未収録。
      • ジャケット及びムービーに登場するキャラクターは、pop'n側の担当キャラクターの「ルート@超ドー研」。ムービーではpop'n側の各種アニメーションをいくつか流用している。
  • 恋歌疾風!かるたクイーンいろは
    • pop'n music éclaleからの移植曲。
    • pop'n側ではThe 5th KACの女子部門決勝ラウンド課題曲だった。
      • 同じく5thKAC決勝曲であった「CHERNOBOG」との交換移植となる。pop'n側ではいずれもスターファクトリーで解禁可能。
      • 本楽曲の移植はKACチャンピオンのお願いを反映したものとなっている(公式漫画)
    • アーティストの「ねこまんまチーム!」は作詞・作曲がくろねこさん(wacの別名義)、歌唱がぬこねこさん(NU-KOの別名義)によるコンビ。(NU-KOによる告知)
      • 「さん」まで含めてのアーティスト名義になっている模様(着うたより)
      • 歌唱のNU-KOはpop'nの「みんなでつくって20 ボーカリスト部門」で採用されたボーカリストの1人。BSでは本曲が初登場となる。
      • 作曲のwacは、使用名義が「くろねこさん」という事もあってか、ニコニコ大百科の量子の海のリントヴルムの記事の掲示板で使われているコピペ文を使用している。(参考)
    • 曲名の「恋歌疾風」はKAC決勝では「こいうたはやて」と読み上げられていたが、後にBE生(仮)で「こいうたしっぷう」が正しい読みとされた。
    • BeatStream移植に伴い新規のジャケットとムービーが作られた。
      • ジャケット及びムービーに登場するキャラクターは、pop'n側の担当キャラクターの「いろは」。
        本曲を解禁することでBSでもアイボウとして設定可能になる。
    • 楽曲の終盤に「♪いい感じ いい感じ〜」と、pop'n music 9の「タブランベース/ナタラディーン」の空耳を意識したようなフレーズが組み込まれている。
      • くろねこさん氏によるとナタラディーンの作曲者であるQ-Mex氏公認であるとのこと。
        ちなみになんで最後にナタラディーンかというと
        競技かるたでは耳が良いことを”感じがいい”と言うのです。
        そうなるともはや僕も君たちもナタラディーンしか浮かばないからです。
        (Q-Mexさん御了承済)
      • BS版ではこれを意識して、該当箇所のムービーのいろはが同曲担当キャラクターの「NaN」(ナン)の衣装となっている。
    • [BEAST]では歌詞に合わせた「百人」といった形のストリームが登場する。

2016/08/10配信
ビーストのさまふぇす 隠し曲

  • 今回の収録楽曲のうち、在るが儘に、怒りと共に去りぬ!!、カケラの3曲は「BEMANI ROCK FES'16」演奏楽曲になっており、複数機種に収録されている。
  • BS収録にあたりムービーも同イベントの演奏風景の物を使用した各曲専用の物が追加されている(製作者表記は無し)。現時点では3曲ともGITADORA未実装。
  • 在るが儘に
    • 初収録はREFLEC BEAT VOLZZA 2で既にGITADORA Tri-Boost、pop'n music éclaleにも収録済。
    • 他機種とは異なる音源(ライブ音源?)が収録されている。
    • Des-ROWの楽曲がBSに収録されるのは今回が初。
  • 怒りと共に去りぬ!!
    • 初収録はpop'n music éclaleで、既にGITADORA Tri-Boostにも収録済。更に本機種から1日遅れでREFLEC BEAT VOLZZA 2にも収録された。
    • ポップン側のお願い公募【最近のポップンにはすわひでお成分が足りない】を反映した楽曲。
    • ボーカルのすわひでおは、かつて主にpop'n musicにてgood-coolの楽曲を中心に多くの楽曲のボーカルを務めていたアーティスト。
    • ジャケットはGITADORA以降で描き下ろされたもの。描かれている自転車に乗った男性はpop'n側の担当キャラである「戦士いいいい」。
  • カケラ
    • 初収録はGITADORA Tri-Boost。後にREFLEC BEAT VOLZZA 2にも収録。
    • 豚乙女のBEMANI書き下ろしオリジナル楽曲は、SOUND VOLTEX BOOTH収録のdilemma以来の事になる。
  • ケンぱ!ケンぱ!拳拳ぱん打!
  • Lost Wing at.0
    • 公式ムービー紹介:http://p.eagate.573.jp/game/beatstream/animtribe/p/music/movie/lostwing.html (2016/10/07公開)
    • 猫叉MasterがBSへ書き下ろし楽曲を提供するのはこれが初となる。
    • 曲名やアーティスト(「猫叉Master+」名義)から、jubeat knit収録楽曲「Far east nightbird」及びDanceDanceRevolution(2013)収録楽曲「nightbird lost wing」の流れを継ぐ楽曲と思われる。
      • ちなみに同シリーズは本作まで初出機種がそれぞれ異なっている上に、移植された機種までもほぼバラバラであり、前2曲を両方収録した機種は本曲配信時点ではミライダガッキのみであった。
        後にDanceDanceRevolutionに「Far east nightbird」が収録されそちらでも2曲が揃っている。
    • タイトルは「ロストウイングアットポイントゼロ」と読む模様(参考:BEMANI生放送第144回)。
      • タイトルから、同シリーズの2曲に加えbeatmaniaIIDX 20 tricoro収録の「POINT ZERO」とも関連する楽曲と思われる。
      • 関連4曲のうち、「Far east nightbird」のみ「猫叉Master」名義。

2016/09/14配信
スズキサン プレゼント大作戦 隠し曲

  • SigSig
    • beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKYからの移植曲。
      • 既にpop'n music 16 PARTY、jubeat、DanceDanceRevolution X3 vs. 2nd MIX、REFLEC BEATにも移植されている。IIDX/pop'nでのジャンル名は「MAKINA/マキナ」
    • 「タカハシサンのお蔵出し」でBSに移植された「smooooch・∀・」の前作に当たる楽曲で、ムービーに登場するキャラクターもsmooooch・∀・と同一人物という設定を持っており、pop'n版の担当キャラクターも務めている(キャラクター名は「SigSig」)。
    • BS版はイントロ・アウトロを短縮した音源(現行のREFLEC BEATで使用されているもの)が使用されており、ムービーもそれに合わせてカットされている。そのため他機種よりやや曲が短い。
  • たまゆら
    • GUITARFREAKS 8th & drummania 7th power-up ver.からの移植曲。
      • 既にpop'n music 16 PARTY、CS beatmaniaIIDX 16 EMPRESS/AC beatmaniaIIDX 20 toricoroにも移植されている。
    • pop'nでのジャンル名は「和風プログレッシブ」、IIDXでは「PROGRESSIVE」。
    • アーティストの佐々木博史が主にGITADORAシリーズにて展開していた通称「佐々木プログレ」シリーズの一編で、同シリーズは本作の他に「The Least 100sec」「子供の落書き帳」「Concertino in Blue」「Timepiece phase II」の4曲が存在している。
    • ムービーは旧GF/DMでの専用ムービーを使用。当時のものを再現しているため画面サイズが縦長になっており、ムービー本体の両端には薄く反転した映像を映すという形式になっている。
      • なお、現行のGITADORAではこのムービーは使用されておらず汎用ムービーになっている。
        IIDXではこの専用ムービーが使用されている。
      • ムービーに登場するキャラクターには当初名前は無かったが、後にpop'n版の担当キャラクターとして登場した際に「たまき」と命名された。
  • 轟け!恋のビーンボール!!
    • 2013年冬〜2014年夏に行われていたBEMANI多機種連動イベント「熱闘!BEMANIスタジアム」からの楽曲。
      • イベント内容の関係上、既にMÚSECA以外の現行全BEMANI機種に収録されている。
        (GITADORAのみアレンジ版の「〜96バット砲炸裂!GITADORAシリーズMVP弾!〜」として収録)
        連動イベント終了後に遅れてDEAへも移植されており、DEAでは曲は同じだが別振り付けバージョンの「9回裏振付ver」も収録されている。
        今回のBS移植も合わせ、BEMANIスタジアム楽曲では最多収録機種数となっている。
    • IIDX/pop'nでのジャンル名は「ベースボールヒロイン」。
    • BS収録時点でIIDX収録のPrim名義曲で唯一専用アニメや専用レイヤーがない曲である。
      • BS収録時も汎用ムービーとなっている。
    • 作曲はL.E.D.とwac、作詞はwacが担当。
      • wacは大のプロ野球ファンであることをtwitterやBEMANI生放送(仮)で公言しており、この曲の歌詞には野球に関するネタが多数仕込まれている(参照:ポップン上級曲wiki)。

2016/10/12配信
あなたはどっちの秋が好き? 隠し曲

  • 少年リップルズ
    • jubeat ripples APPENDからの移植曲。
      • 既にpop'n music 19 TUNE STREET、REFLEC BEAT colette -Autumn-、GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaにも移植されている。pop'nでのジャンル名は「エモクトロ(EMOCTRO)」。
    • 作曲はwacが担当。
    • アーティスト及びボーカルの常磐ゆうは主にwac作曲の楽曲で多く歌唱を務めているボーカリスト。BSに楽曲が収録されるのは今回が初。
    • ムービーは汎用のものを使用(Enigmatic Feelingと同じもの)
  • Daisuke
    • beatmania IIDX 10th styleからの移植曲。IIDXでのジャンル名は「EUROBEAT」。
      • 既にDanceEvolution ARCADE、jubeat Qubell/plusにも移植されている他、後に22 PENDUALにて本曲の流れを継ぐ「TA・DA☆YO・SHI」も収録されている。
        なお、BSへの移植はjubeat Qubellへの移植からわずか約1週間後の出来事となった。
    • 作曲及びアーティストのY&Co.の楽曲がBSに収録されるのは今回が初。
    • 作曲者であるY&Co.は「最初は詩の内容もタイトルも全然違ったが、何故かダイスケになった」と公式でコメントしている。
      • その後、Y&Co.のメンバーRemo-con氏が、当初歌詞には「大好き」と書いていたのをレコーディング中に「ダイスケにしよう」と言ったことを明らかにした。(Remo-conの裏話1/2/dj TAKAの裏話)
    • ムービーではHHH及びmovies (moimoi×Xceon×Dai.)メンバーのDai.氏が踊る物になっており、DEA版の振り付けもDai.氏自らが担当していた。
      • なお、Dai本人が楽曲制作に関わった楽曲はBSでは「ビースト ポップン 七夕まつり」で登場した朧が収録済。
      • DEA版では間奏やアウトロ(パラパラパート)にジャズダンス風のアレンジが加えられているものの、基本的にはムービーに沿った動きが再現されている。
      • 余談だが、動画共有サイトやビデオクリップSNSの「Vine」などにおいてIIDX版のムービー動画が流行していた過去があり、ムービーの振り付けをトレースしたMMD動画や歌の最後にこの曲で強引に占めるMAD動画「全く気付かないうちにDaisukeシリーズ」など多種多様な動画が投稿されている。
        ただ、Dai.本人は「おもしろおかしく消費される側には人格なんてないと思ってるんだろうね」という趣旨の発言をしており、そうした動きを必ずしも肯定的に捉えているわけではないようである。
    • アーティスト名が単独名義しか表記されていないが、1LOVEのボーカルであるKAHORIが担当している
    • IIDX及びDEAでは2回目のサビが短縮されているが、jubeat及び本機種では短縮されていないIIDXのサントラ音源が使用されている
      • その為、本機種のムービーは2回目のサビの追加フレーズに当たる部分に初回の該当シーンが追加されておりオリジナル版よりも若干尺が長い物になっている。
    • ジャケットはDEA、jbのものを使用。

2016/12/07配信
今年も!? フライングクリスマス! サンタカハシサン 隠し曲

  • サヨナラ・ヘヴン
    • CS pop'n music 11からの移植曲。
      • AC pop'nでは14 FEVER!で移植されており、CS beatmania IIDX 12 HAPPY SKY(後にACにもIIDX 17 SIRIUSで移植)、REFLEC BEAT(初代)、HELLO! POP'N MUSIC、jubeat saucer、ミライダガッキにも移植されている。SOUND VOLTEX BOOTHではかめりあによるREMIXが、GITADORA Tri-Boostでは泉陸奥彦によるGITADOROCK ver.が収録。
      • IIDXでのジャンル名は「WORLD/ELECTRONICA」、pop'nでのジャンル名は「コンテンポラリーネイション2」。
      • 今回の収録によってDanceDanceRevolutionとMÚSECA以外の現行BEMANI機種に原曲及びリミックスのいずれかが収録された事になった。
        ただし、REFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは現在旧曲譜面リメイクに伴い一旦削除されている。
    • ジャケットはHELLO! POP'Nやjubeatと同じものを使用。
      • 描かれているシルエットはpop'nでの担当キャラであるイマ。
        同キャラはこの曲を含むpop'n収録の「コンテンポラリーネイション」シリーズと同じく猫叉MASTER作曲のコンテンポラリーネイション系列の楽曲計7曲を担当している他、REFLEC BEAT VOLZZA収録の「Journey」のジャケットとbeatmania IIDX版「Beyond The Earth」のムービーにも登場している。
    • BS版は短縮されておらず、オリジナル版の音源を使用している(同じく初代REFLEC BEATに収録されていたsmooooch・∀・やSigSigはBS版も短縮されていた)。
    • 専用ムービーはIIDXで使用されたものと同じ。
  • JOMANDA
    • jubeat copious APPENDからの移植曲。
      • 既にbeatmaniaIIDX 20 tricoro、pop'n music Sunny Park、REFLEC BEAT colette-Autumn-、DanceDanceRevolution(2014)、ミライダガッキVer.2、MÚSECA 1+1/2、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにも移植されている。
      • IIDXのジャンル名は「HARD RENAISSANCE」、pop'nでのジャンル名は「ハードルネッサンス3」。
      • 今回の収録によってGITADORAを除いた全ての現行BEMANI機種に収録されることになった。
        ただし、REFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは現在旧曲譜面リメイクに伴い一旦削除されている。
    • 関連楽曲として「VALLIS-NERIA」も存在(BS未収録)。
    • ジャケットのDJ YOSHITAKAをモデルにしたキャラクターは曲名と同じ「JOMANDA(ジョマンダ)」。IIDXのムービーやpop'nのキャラクター、MÚSECAのGraficaにもなっている。
      • 本曲の他にも「Lisa-RICCIA」「Triple Counter」(両者ともBS未収録)のジャケットにも登場している。
    • 移植元であるjubeatの現行バージョンQubellではdig dig Qubell(Garnet)隠し曲となり、通常解禁されていない。
    • 専用ムービーはIIDXで使用されたものと同じ。

バラエティ

  • 曲名右に付したタグと初音ミクwikiへのリンクはEXIT TUNESと同様とする(凡例略)。これらは当初EXIT TUNESに属していたが、版権表示がドワンゴ扱いになっているためか2016/11/14のアップデートでバラエティに移動。
  • レトロゲーム系楽曲は当初バラエティに属していたが、2016/01/13のアップデートでKONAMI ORIGINALへ移動した。

稼動初期(2015/12/21配信)

  • 絶品☆みこみこミラクル昇天レシピ!
    • IOSYSのCD『はいぱぁ電波これくしょん!アメイジング★炎上編』から出典
    • [BEAST]セリフに合わせて「サ」「シ」「ス」「セ」「ソ」の形をしたストリームが登場する。
    • ムービーは汎用のものを使用。

2016/07/14配信

  • 東京テディベア】(Wiki)
    • BEMANIでは既にREFLEC BEAT VOLZZA/plus・jubeat plusに収録されている。
    • 他社の音ゲーではProject DIVA Arcade・GROOVE COASTER 2に収録されている。
    • ムービーは汎用のものを使用(Enigmatic Feeling等と同じもの)
  • ハッピーシンセサイザ】【G】(Wiki)
    • BEMANIでは既にDanceDanceRevolution A、jubeat Qubell/plus、REFLEC BEAT plus、DanceEvolution ARCADE、SOUND VOLTEX III GRAVITY WARSにも収録されている。
    • ムービーは汎用のものを使用(RPG・Sakura Reflection等と同じもの)。

旧曲追加NIGHTMARE譜面

2016/02/10配信

  • 回レ!雪月花[NIGHTMARE]
    • 下位譜面とは違いハイテンションタイムが存在する。
  • 隅田川夏恋歌[NIGHTMARE]

2016/03/17配信

  • 同日に収録された「全力バタンキュー」に合わせ、いずれもA応Pの楽曲となっている。
  • はなまるぴっぴはよいこだけ[NIGHTMARE]
    • ジャケット・ムービーはA応P版実写ジャケット・公式PV版ムービーを使用。
      • [NIGHTMARE]実装に伴い、[BEAST]のジャケット・ムービーがそれぞれ[LIGHT][MEDIUM]と同様のおそ松さん版ジャケット・アニメOP映像に変更され、事実上の繰り上げとなった。
    • 下位譜面とは違いハイテンションタイムが存在する。
  • Stay Gold[NIGHTMARE]
  • 青春セッションPARADISE[NIGHTMARE]

2016/04/07配信

  • 幸せになれる隠しコマンドがあるらしい[NIGHTMARE]
    • 下位譜面とは違いハイテンションタイムが存在する。
  • めうめうぺったんたん!![NIGHTMARE]

2016/06/09配信

  • いずれも「ここなつ」関連曲
  • ツーマンライブ[NIGHTMARE]
  • チョコレートスマイル[NIGHTMARE]
  • さよならトリップ 〜夏陽 EDM edition〜[NIGHTMARE]
  • 魔法のたまご 〜心菜 ELECTRO POP edition〜[NIGHTMARE]

2016/08/10配信

  • 進捗どうですか?[NIGHTMARE]

2016/11/09配信

  • ラクガキスト[NIGHTMARE]

公式サイトでムービーが公開された旧曲

2016/02/18ムービー公開

2016/03/03ムービー公開

2016/03/24ムービー公開
いずれも「ひなビタ♪」楽曲

2016/04/14ムービー公開
いずれも「ひなビタ♪」楽曲

2016/05/12ムービー公開

2016/05/19ムービー公開

2016/06/08ムービー公開
いずれも「ここなつ」関連曲

2016/06/30ムービー公開

2016/07/15ムービー公開

2016/09/01ムービー公開


*1 当初は本人音源だったが、18 せんごく列伝でBSと同じ現カバー音源に差し替え
*2 アニメで使用されている時はイントロ部分が本編のラストシーンのBGMとなるため
*3 ゴエモンシリーズのメドレー曲としては、他に同packシリーズ収録の「がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス メドレー」「がんばれゴエモン2 メドレー」「がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻 メドレー」が存在する
*4 ギタドラ版の初出当初はジャッジメントが発売されて間もない時期の追加であった為、最新作の宣伝も兼ねていた。
*5 REFLEC版の音源は後にgroovin'!!以降でオリジナル版の物に差し替えられており、譜面も新規の物に変更されている。
*6 ちなみに本楽曲の配信から1週間前にpop'n music éclaleで配信された「エアポートシャトル」の作曲のChiltは、2013年に開催された大連動イベント「私立BEMANI学園」で登場した「晴天Bon Voyage」(TOMOSUKE × seiya-murai feat. ALT名義)がキャラクター「ALT」最後の楽曲となるのを覚悟していた上で楽曲を投稿していたとの事で(※「晴天」のジャケットやバナー、MZDのアニメ内にはALTが描かれているが、前述の「ガラス越し」や「メルト」等にはALTの姿が描かれていない)、使用されている合成音声は異なるが同曲の担当キャラクターが「ALT2.0」になっている。
*7 この登場時演出は「Windows XP」以降の重篤なエラーによるシステム停止時のエラーメッセージのパロディと思われる。
*8 表記されていたBPMは573
*9 ちなみにこの曲以外に現行BEMANI機種でMÚSECAのみ未収録なのは「FLOWER」、「凛として咲く花の如く」
*10 上述の正体がTAGと言われているSUPER STAR 満-MITSURU-のshe is my wifeを除く
*11 BEMANIで初めてwac名義を使用したのは同じくpop'nの「アンセムトランス / Votum stellarum / iconoclasm (dj TAKA/wac)」だが、IIDXに移植された際には「iconoclasm」名義のみとなっている。またゲーム未収録曲では本曲登場より前にL.E.D. 1stアルバム「電人K」収録の「PreDAWN -wac relying on 堀澤麻衣子-」がある。
*12 本曲と「Follow Tomorrow」及び「Everlasting Last」の3曲。後2曲はBS未収録。

Last-modified: 2016-12-07 (水) 18:12:10
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