GuitarFreaksXG2&DrumManiaXG2/旧曲詐称・逆詐称・個人差・接続難譜面リスト

レベル詐欺・逆詐欺・個人差・接続難について

  • レベル表記が実際の体感難易度より明らかに低い「詐欺」、その逆の「逆詐欺」について記述
    • 特に顕著なものには太字で表記しています
  • 個人的な意見で書かないこと(自分が出来るから逆詐欺、自分が出来ないから詐欺など)及び難所など詳しく記載すること。
    • 個人差」、「接続難」についても取り上げています
      • 個人差 - DMならLP絡みや体力譜面、GFならスライドや運指など「総合的に適正だが、○○が出来ないと閉店しかねない or ○○さえ出来れば問題ない」という特徴の強い譜面を記載して下さい。
      • 接続難 - クリアにはほぼ支障がなく適正〜やや弱めだが、フルコンボとなると途端に難易度の跳ね上がる、極端な局所難譜面を記載して下さい。
  • 難易度はフルコンボ前提では付いていません。繋がらない=詐称とはしないで下さい。

DM

NOVICE

  • 詐称
    • Lv1.80 Excavation Damage - LC、HH、CYの8分連打にSNとBPが絡むという譜面が続く。Vシリーズの緑譜面が32と言うことを考えるとこのレベルでは難しい。LV2後半程度?
  • Lv1.95 CLASSIC PARTY 2 - BPM変化や裏バスが多く初心者には厳しいか。
  • Lv2.00 CLASSIC PARTY - BPM変化と一部高密度地帯あり。
  • Lv2.20 No Way For One Will - 密度は多くの部分でこのレベルらしい感じだが、タムが若干多く、全体的に左右に振らされる。さらに、終盤にはLCとバスが絡む箇所があり、初心者には若干やさしくないと思われる。Lv2.5前後だと考えられる。
  • Lv2.25 AXIS - 初心者に易しくないリズム難がこのレベルには厳しい。Lv2後半か。
  • Lv2.30 Fairy Tales - 後半にちょこっとした裏バスが来る上、ラストが連打になっているため、譜面構成を考えると詐欺だろう。2.5前後か。
  • Lv2.80 10,000,000,000 - ただでさえ速いビートに加え後半に「OVER THE LIMIT!!」「Shake and Shout!!」の高速版といえるHH+SN交互が降ってくる。ズレたら復帰は難しい。Lv3中盤〜後半クラス。
  • Lv4.00 KAISER PHOENIX - 連バス中に、交互打ちや裏刻み、両シンバルなどを叩かされる高密度譜面。局所難の時間が長く、最低でもLv4後半か。
  • Lv4.30 Dynamis - 全体的にリズム難であるだけでなく、最初の方にHH連打がある等、高速連打が多くこのレベルに達する人では苦しい譜面が多い。Lv4中盤クラス。
  • 逆詐称
    • Lv3.35 CARNIVAL DAY - 譜面が遅い。BP→HH→SD→HHの繰り返し部分が難所と思われるが、それでもLv2前半程度か。
  • Lv3.50 SAY WHAT YOU MEAN - 最初に速めのハイハットとスネアの交互打ちが来るがその後がLv1後半クラス。全体を見てもLv2中位以下。
  • Lv3.80 TOCCATA - LP以外の全パッドをほぼ満遍なく一定リズムで叩かせる譜面。版権曲としてはNOVICE最高レベルだがクリア自体は大したことはない。
  • Lv4.40 MAD BLAST - 左右に振らされるものの、密度がそれほどなく難所も見当たらない。3台中盤〜前半だと考えられる。
  • Lv5.60 恐怖の右脳改革 - 3連の部分でバス・タムの絡みがあり、左右に振らされる部分が若干厄介だが、このレベル帯にしては連打を必要とする部分がないなど難所がないためクリアは容易。Lv4後半クラス。
  • 個人差
    • Lv1.50 BRE∀K DOWN!(GF&DM STYLE) - 初見の初心者要注意。レベル1中盤にしてはちょっとした2色連打ゾーンがある上、色々な所をたたかなければいけない譜面なのであなどらないように。
  • Lv1.70 浮舟 - タムの比率が若干高く、左右に振らされるため慣れていない人は要注意。
  • Lv3.40 IMITATION TOUCH - 終盤に連続BP(「MODEL DD6」(BSC)みたいなの)が降ってくる。苦手な人は要注意。
  • Lv5.20 Timepiece phase II - Vシリーズ同様ひたすら続くSN連打でズレないか&バテないかが勝負。中盤のSN+BP+CYのCYが右だったり左だったりになっているため、繋ぎでは詐欺か。
  • 接続難
    • Lv4.30 MODEL DD4 - 間隔の狭いタムゾーン、連打があり、接続が難しい。余談だが、VシリーズのBASIC譜面をさらに間引きしている旧曲ボス曲NOV譜面が多い中、この曲のNOV譜面はVシリーズのBASIC譜面とそれほど変化がない。

REGULAR

  • 詐称
    • Lv2.45 Keep Ur Dreams - 曲の最後に高速のHH+SD同時連打が続く。Lv2後半。
  • Lv3.20 ロレッタ - 初心者が苦手な左右シンバル、足とSDの交互が速いBPMに乗せて来て危険。LV3後半。
  • Lv3.30 凛として咲く花の如く - 連打が多く、繋ぎ難度が明らかに高い上、左右に振らされ裏バスもある。地雷曲なので慣れていない人は注意。
  • Lv3.60 WILD CREATURES - 曲全体を通して裏バスが多く、また最後に左右CY+SN+裏バスが来る。LV4前半。
  • Lv3.78 ほしふり - 序盤の3連ゾーン、随所にある連打、そしてシンバルゾーンといった慣れていないと接続が難しい部分が多い。3連ゾーン等でGREAT等が多めだとフルコンでもSSが出ない等、同じようなレベルの曲に比べると高評価・高達成率を出しにくく、そのような観点からも詐称だと考えられる。Lv4前後。
  • Lv3.80 four-leaf - VシリーズのADVANCED譜面と同様、CYまたはHHを8分連打しながらBPとSNを処理しなければならなかったり、所々16分スネアロールがあったりとミスが出やすい。VシリーズのADVANCED譜面がLv56であることを考えるとLv4前半が妥当か。
  • Lv3.85 Deep Forest - 前半譜面が複雑で回復地帯が無い。クリア難易度はLv4中位レベル。
  • Lv3.95 Across the nightmare - Vシリーズの黄譜面と譜面構成は変わらないが、シンバルが一部レフトシンバルになっていたり、フロアタムも使用されているために若干難しくなっている。タム回し&スネア連打があることからも、このレベルでは詐称。Lv4前半〜中盤レベル。
  • Lv4.50 cachaca - Vシリーズ同様後半まではかなりスカスカな譜面だが、最後の縦連打地帯がかなり厳しい上パッドが増えたせいでより複雑になっている。ラストはEXPERTより難しいと思う人も。レベル5中盤クラス。
  • Lv4.50 幻想花 - 全体的に2連バス、裏バスが目立つ譜面。裏バスはSN+CY等の2色叩きに挟まっており若干厄介。Lv4後半〜Lv5前後。
  • Lv4.75 RЁVOLUTIΦN - バスの絡む交互連打ゾーンが比較的長く、高速連打も複数箇所あるために繋ぎ難度が高い。クリア難度も交互連打ゾーンが個人差があるものの若干難しいと思われる。Lv5前後。
  • Lv4.80 On top of the world - タムのダブルストローク地帯が厄介。クリア難易度ではLv5中盤クラス。
  • Lv4.85 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - サビ以降の2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH+SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く明らかに局所難で詐欺。Lv6前半クラス。
  • Lv4.90 Through the Fire and Flames - Vシリーズ同様全体的に忙しい交互連打と後半は2ビートと交互連打が延々と続く譜面。同じREG4.90で交互連打のあるDESTINYや10,000,000,000でも2ビートの刻みは無く、似た傾向の譜面であるFunky Sonic WorldのREG譜面がLv6.00であること、そしてLv4台にして総ノーツ数が1000を超えている時点で明らかにレベル不相応。最低でもLv5.60〜5.80はあってもおかしくない。
  • Lv5.60 DAY DREAM - Vシリーズの緑譜面同様リズム難で最後のタムロールがパッドが増えている&歯抜けなため全体的に極めてPOORハマりしやすい。なのでクリアも繋ぎも難しい。Lv6中盤クラス。
  • Lv5.80 MODEL DD2 - 全体的にかなりのリズム難で回復地帯が無い上に、局所に超高速のタム連打がある(MASTERと同等)。クリアはLv6中位、接続ではLv7前半クラスの超詐称曲。
  • Lv5.90 MODEL DD5 - Vシリーズの緑譜面同様、後半のシンバルゾーンでは左手でシンバル以外を叩いていかなければならず、Lv5後半にしては忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高く明らかに局所難で詐欺。Lv6前半クラス。
  • Lv7.80 A.DOGMA - EXPERT譜面から9.00相当のフィルを抜いた感じの譜面で切り所が非常に多い。8.00中盤くらい。
  • 逆詐称
    • Lv3.90 Swimming In Love - Vシリーズの黄譜面の一部がFTやLPに変わっている影響で若干左右に振らされるがクリア難度は明らかに逆詐称。繋ぎは色々な所を叩かないといけないため妥当〜逆詐欺気味程度。Lv3.6程度だと考えられる。
  • Lv4.50 You've Got 2 Get Me - 左右に振らされたりLC+SN→HH等若干難解な部分があるが、密度があまりない。クリア難度、繋ぎ難度ともに逆詐称で、Lv4前後。
  • Lv4.80 哀愁のコリゴリラ - Vシリーズの黄譜面よりはやりやすい。連打を必要とする箇所がない。クリア難度は明らかに逆詐称。Lv4前半だと考えられる。
  • Lv5.30 X-treme Grade - 全体的に左右に振らされる印象だが序盤を中心に素直な譜面で、クリア難度は逆詐欺。なお、後半は速度はそれほどではないものの、連バスがあるため、若干体力が必要かも。こちらもLv5.50のKAISER PHOENIX(REGULAR)と比べて切りどころが少ない。
  • Lv5.70 Green Lime - 全体的にはノーツ密度もそれほどなくクリア難度で言えば逆詐称。なお、左足が苦手な人は後半の両足同時踏みゾーンで閉店もありうるが、適当にやり過ごせば乗り越えられるだろう。タムの絡む連打が所々あることを考慮すると、繋ぎ難度は妥当。Lv5.5前後か。
  • Lv5.90 MAD BLAST - 難所は高速(スネア)連打だけで、その部分以外の密度がそんなになく譜面も単純でLPもないため、Lv4程度のスキルで十分クリアできると考えられる。繋ぎ難度でもこの難度表記では逆詐称だと考えられる。高速連打が随所にあって達成率が稼げないことを考えるとLv4後半〜5前後が妥当か。
  • Lv6.10 CALAMITY PHOENIX - 前半の3連符地帯がやや難しいがそれ以外は素直な刻みが多くクリア難度は逆詐欺。パフェも取りやすい上にLv5.50のKAISER PHOENIX(REGULAR)と比べて切りどころが少ない。
  • 個人差
    • Lv3.30 OVER THE LIMIT! - 前半のHH→SN→…の交互連打にバスが絡む箇所に注意。
  • Lv4.60 林檎と蜂蜜 - Vシリーズ同様の個人差が大きいシンバルとスネアの交互譜面。シンバルとスネアは等間隔でないことに注意。(スネア→シンバルが若干短い) LPがそこそこできて、バスを踏むのに問題なければ赤をやった方が稼げるかも。
  • Lv4.90 正論 - 赤譜面の正論譜面地帯がHHx2→SN→HH→SN(にバスが絡む部分)の繰り返しになっており、Vシリーズの黄譜面よりかなり難化している。このタイプの譜面が苦手な人はその部分で一気にゲージが削られ閉店してしまう危険性が高い。また、タム回しも健在で、全体的に接続難で、達成率が稼げない。全体的には詐称気味。
  • Lv5.00 Homesick Pt.2&3 - 後半のLP&BP同時踏みゾーンが難関。
  • Lv5.20 TOCCATA - 構成としてはVシリーズと変わりないが全体的に移動が激しい譜面に変化している(とくにSN+HT同時がSN+FTに変化など)ため人によってはVシリーズよりやりにくく感じる人も。繋ぎに関してはやや詐欺気味か。
  • Lv5.50 ルックス - バスとHHが同時の交互地帯&高速連打に要注意。交互地帯は若干緩いが、最初のLP1発が厄介な位置にあること、高速連打があることから繋ぎ難度は若干高い。Vシリーズの黄譜面よりはレベルが上がっている。ただし、高速連打以外は簡単で繋がりやすいため交互連打ができれば稼げる。
  • Lv5.70 Little Prayer - 中盤のHH-SNの交互地帯はクロスで叩きやすいパターンのため、オープンオンリーだと若干不利。ラストのスネアが若干リズムを取りにくいので注意。
  • Lv5.80 ツミナガラ...と彼女は謂ふ - スネア高速連打が多く、一部長い部分もある(バスが絡む)ため、タイミングがずれれば立て直しがしにくい。そして、LPはないものの裏バスが比較的多いため慣れていなければ達成率が稼ぎにくい。
  • 接続難
    • Lv3.90 I'm a loser - 全体的に刻み譜面で達成率は稼ぎやすく難易度表記は妥当だが、スネア、ハイハット、レフトシンバルの絡みや狭い2連スネアが数か所あることが接続を難しくしている。
  • Lv4.30 空言の海 - 後半数か所出てくる高速連打が大きく難易度を上げている。
  • Lv5.10 LUCKY? STAFF - 後半のタム同時縦連打地帯(HT+FT*4→LT+FT*4)が若干接続を難しくしている。
  • Lv5.20 Desert Rose - 後半の16分の奇数区切りタム回し地帯が若干接続を難しくしている。
  • Lv5.50 Reaching for the Stars - 序盤の正論譜面の緩い感じの部分(HHx3→SNの繰り返し、SYx3→SNの繰り返し)はタイミングを取りにくいので注意。
  • Lv5.50 虧兎に告ぐ - 数か所ある超高速連打を含んだ連打が非常に厄介。
  • Lv5.55 Destiny lovers
  • Lv5.80 Zigzag Life
    • リズム難。Zigzag Lifeは中盤に高速連打がある。

EXPERT

  • 詐称
  • Lv4.80 創聖のアクエリオン - 前半のLP→HH+SN地帯と終盤のCY連打が難所。
  • Lv4.80 南風 - HH16ビート地帯が多い。後半のタム追い越し地帯も地味な殺し。レベル5.20〜5.40あたりが適正か。
  • Lv4.80 チャンピオーネ - サビ前のHH16ビート地帯が難所。
  • Lv5.10 空言の海 - BPM92での32分(16分換算でBPM184に相当)の高速タム回しが難所。BPも相当な数があるので、Lv5.80前後と見て良い。
  • Lv5.15 walk with you - Vシリーズ同様終盤のCY+BPのサンバキック地帯が難所。Lv5.70〜6.00か。
  • Lv5.20 P.P.R. - Vシリーズと同様、後半のタム回しが難所。
  • Lv5.35 begin - 速度切り替えを含む連打が多くフィル部分が24分混じりのSNロールとタム回しが難所。Lv6中盤クラス。
  • Lv5.40 murmur twins(guitar pop ver.) - 中盤と最後のタムの追い越し、前半と終盤の2ビート+SNのフィルが忙しい。終盤のフィルは地味な最後殺し。
  • Lv5.50 COSMIC COWGIRL - 後半のCY+LPの同期地帯が厄介で、典型的なラスト殺し。難易度6.20〜6.50が妥当か。
  • Lv5.50 タラッタダンス - 終始シャッフル譜面によって、パフェが中々取り辛い譜面。特に前半のLC→HH、サビ手前のHH→HT+LT、中盤のSN→LT+FTの移動が厄介。レベル6前半〜中盤クラス。
  • Lv5.70 cachaca - Vシリーズ同様スチールドラムを用いた非常に特異な譜面。FTが増えより複雑に。ラストの6連符地帯が出来ないと瞬殺の恐れも。またNOTES数も少なくリズム難(PERFECTがでにくい)のため達成率がでにくい。6点台の詐欺曲ではあるが、Vシリーズ同様バトルでかなり強力な武器になることも。
  • Lv5.90 Deep Forest - 全体的に手数が多く忙しい。タム回しが頻出してパターンが多いため、捌きにくい。Red EXP(6.50)と比較しても大差は無いと思われる。
  • Lv6.00 Desert Rose - タム回しが24分の奇数区切り、32分のHT*4→LT*4地帯によってゲージが削られやすい。クリア、繋ぎととも大幅な詐欺で、典型的な地雷曲である。
  • Lv6.00 Strike Party!!! - 難所は高速タム回しとタム交互連打地帯。どちらか苦手なパートがあるとゲージを削りきられる可能性がある。個人差を考慮してもLv6後半クラス。
  • Lv6.10 TrickSter - 全体的に複雑な刻みや連打地帯も多い上にLPも絡む。スネア連打中の両足同時踏みは、ずれると即死もあり。
  • Lv6.20 Infinite - Vシリーズと同様、中盤のBP8分連打と後半のタム回しが難所。難所が集中しているため、ゲージをごっそりと持っていかれないよう注意。
  • Lv6.30 BOBBY SUE AND SKINNY JIM - 黄譜面と同様、サビ以降の2ビート+8分の連バス、後半の高速タム回し、HH,SN=左手&CY=右手で交互処理する箇所が忙しい。慣れていなければそこだけで落ちる可能性が高い。
  • Lv6.30 ROLLING1000tOON - 8分の連バス+タム(HT,FT)の正論譜面地帯が難所。
  • Lv6.50 Blue Planet - 全レーンに満遍なく降ってくる上にリズムが難解。やり始めたばかりだと結構苦しい。Lv6後半〜7クラス。
  • Lv6.60 Fantasista - HH+BP→LP地帯が難所。Vシリーズの赤譜面よりも複雑なために、Vシリーズの赤譜面である程度安定していないとクリアは困難かも。
  • LV6.70 Sky Runner - 紫譜面にLPを抜いた譜面ではあるが、 いきなり難解なタム回しから始まり、複雑なバスやシングルで回せなかったり、中盤の高速タム回しが厄介だったり、追い越しが必要だったりするフィルがあったりと全体難。紫譜面に1.90も差があるとは考えられない。
  • Lv6.70 Panasonic Youth - VシリーズEXT(Lv89)相当。連バスが苦手だと最初でいきなり落ちる可能性がある。リズムも非常に取りにくい。XG2でLvがわずかに上昇したものの要注意であることには変わりないだろう。
  • Lv6.80 Brazilian Anthem - 難所はサンバキック地帯〜3連ライド地帯。回復無しで2種類のパートを連続して叩かされるため、どちらかでも苦手なパートがあるとゲージを削りきられる可能性がある。
  • LV6.90 ツミナガラ...と彼女は謂ふ - VシリーズEXT(Lv81)相当で、Vシリーズと同様裏バスが大量に存在する。裏バスができる人とできない人の差が激しいが、得意な人でも若干詐欺といえるだろう。苦手な人だと8点台に感じることも。
  • Lv6.80 You've Got 2 Get Me - 所々に高速タム回し、BP-LPの交互踏みが来るため、詐欺気味。
  • Lv7.00 HYPER JET LAND - 序盤はそうでもないが最後のバス交互地帯が慣れていないとゲージが一気に削られる。レフトシンバルとバスペダルが一緒なのを意識すればクリアし易くなる。
  • Lv7.00 photon - MASTERからLPを削っただけで、手とBPは全く同じ。コンボもパフェも取り辛い全体難の譜面でMASTERとLv1.40も差があるとは考えられない。
  • Lv7.00 White tornado - Vシリーズ譜面の配置換え。クセが強く、広くばら撒かれているため、手順を覚えないと無理が生じる。
  • Lv7.35 幻想花 - 中盤のBP+LPの交互踏み、CY片手連打、HH連打中のLPが厄介。LP始動のバス交互が踏めるかどうかで体感難易度が変わる。
  • Lv7.53 αρχη - VのEXT(92)相当。前半はレベル相応だが、後半のフィルと、独特なシンバル+スネア・タム地帯が非常に難解。左手の移動が多く、慣れないと叩き間違えしたりスティックを引っ掛けやすい。クリア、繋ぎ共に大幅な詐欺。
  • Lv7.60 Before Daybreak - 16ビートに3連が混じっていたりSonne中盤のような裏スネアがふんだんに混ざっていたりする上、足も複雑。更に8分のLPを踏みながらのライド刻み、3連ライド譜面等、個人差を考慮しても大幅な詐欺。全体密度もかなり高い。
  • Lv7.60 X-treme Grade - 3連譜24分のフィルインが大量に降ってくるのだが、MASTERで2-2-2-1のロールの部分が3-3-1となっており3連譜のタムロールが苦手だとMASTER以上に拾いにくい。12分6連のBPLP交互や不規則なCYとBPの複合譜面など簡単なパートが殆ど無く、クリア・繋ぎ共にLv7台ではトップクラスの難易度になっている。
  • Lv8.50 ENCORE CONQUEST - VシリーズのEXT譜面準拠。原曲ではVのEXT準拠の譜面はMASTERになっており、それらの難易度を考慮するとこのレベルではやや厳しい。具体的な難所はデイドリのシンバル連打、鬼姫の高速タム回し、タイピのHT軸の交互など。
  • Lv8.70 The Least 100sec - 他曲にない非直感的な譜面と変則リズムのお陰でゲージが削られやすく、回復地帯が無い為クリア難易度はLv9前半クラス。(このレベルでクリアする為には譜面を把握し捨てノート(CYM+HH無視など)を決める等対策が必要)
  • 逆詐称
    • Lv4.90 歩み - HH連打が殆どで、Vシリーズとほぼ同じような感覚でプレーできる。繋ぎ易さ・クリアし易さ共に逆詐欺気味。
  • Lv5.00 気まぐれロマンティック - 単純な刻みと裏バス。LPは1箇所のみなので、Vシリーズとほぼ同じ感覚でできるだろう。クリア難度ではLv4後半、刻みが苦手でも妥当ぐらいに感じるだろう。
  • Lv5.10 キミマチスカイ - 一定バスにHH刻み。道中出てくるHH→LC→HHさえ出来てしまえば逆詐欺。Lv4後半クラス。
  • Lv5.20 WILL - 気まぐれロマンティック(赤)と同様、単純なHHやCYの刻みがメイン。クリア難度ではLv5前後、繋ぎ難度では妥当。
  • Lv6.00 invitation - HHとCYの刻み譜面だがbpmは速くない。SNの裏打ちでリズムを崩さないように注意し、1個だけあるLPとフィルを覚えておけば切りどころも無い。体力的には真実と闘争EXP(5.50)やリライトEXP(5.50)、技術的にはアフターダークEXP(5.60)などより楽なため、明らかに逆詐欺。
  • Lv6.20 RIGHT ON TIME - 終始HH16ビートの連打。BPも4分刻み一定など全体的に変化に乏しい。個人差は出るが、他のHH16ビート曲と比べてもLv6.20は過大評価。安定しやすく稼ぎには最適。
  • Lv6.80 NEMESIS - 曲のほとんどがHHとCYの単純な刻み。難所は2回出てくるBP-LP交互地帯のみだが、手の動きはシンプルで速度もゆっくりなので交互踏みに慣れていなくても十分対応できる。Lv6前後か。
  • Lv7.00 CARNIVAL DAY - 中間部でLP刻み+BP2連という譜面があり、LP刻み出来るかで体感難易度は変わるが、それでも全体で見るとLPは少ししかない。
  • Lv7.30 モナリザ - LPの4分刻みの8ビートが続くためLPに慣れていないと大幅にゲージを削られるが、慣れていると簡単な譜面となる。BPMが遅めで練習に良い。Lv7.00程度か。
  • Lv8.20 over there - 全体的に密度が低くLPも全く無い。フィルインに注意すれば回復も多いためクリア自体は容易。Lv7後半クラス。
  • Lv8.50 Sonne - 高速ロールやBP+CYの連打等、局所的に難しいパートはあるが全体で見ればLv7台の曲が出来れば対応可能な部分が殆ど。クリア難度はLv7後半〜8前半程度。
  • LV9.30 MODEL DD9 - SNとLPがほぼシンクロしているため、左足をあまり意識しなくても拾う事ができる。後半のBP+LP交互も叩くノーツが少なく集中しやすい。クリア難度は8後半。
  • 接続難
    • Lv4.30 ツバサ - 適正レベルならクリアにはおそらく支障がないが、最後にLP、BPの交互があるので繋ぎ狙いの場合は要注意。繋ぎ難度はLPと連打を考慮すると若干これより高い印象。
  • Lv4.90 いちご - 序盤はLPが流れてくる。4or8ビートのシンプルな譜面。クリアは支障ないが、繋ぎでは前半のHH16分×3連、タム回しによって若干難しくしている。タム回しではダブルストロークのほうが繋ぎやすい。
  • Lv5.30 空色デイズ - 終始8ビートの譜面。クリアは支障ないが、繋ぎではHH+BP→LP地帯が若干難しくしている。
  • Lv5.40 Piranha - 序盤と終盤はLPが流れてくる。終始シェイク譜面がメイン。クリアは支障ないが、繋ぎでは終盤のダブルストローク交じりのタム回しが若干難しくしている。
  • Lv5.80 Dragon Blade - 刻みが多いのでクリア自体は容易だが、所々にあるタム回し、フィルが若干難解。
  • Lv6.00 Swimming In Love - 所々にある高速連打に注意。高速連打さえ乗り切ればクリアは容易。
  • Lv6.40 GLIDE - 終始高速刻み(HH,LC,CY)や高速タム回しが多い。Funky sonic worldと等速で、クロスのみだと右腕がバテる危険がある。また、終盤のLCとSN+BPの絡みが比較的長いことも特筆すべき点であり、慣れていない人は注意が必要。
  • Lv6.60 Fairy Tales - 比較的密度は少ない方で、LPが出てこないためクリアは比較的容易。ただ、高速連打やバスとの絡みが若干厄介で、接続難度はそれなりにある。
  • Lv7.00 カゴノトリ - 中盤の24分混じりのSNロールと終盤の24分のタム回しが難所。ただしVシリーズよりは素直な配置に。繋ぎ難度ではLv8前半クラス。
  • Lv7.40 憧れのボディービル!! - コンボもパフェも中々取り辛い全体難の譜面で、クセも強い。特に階段タム回し(SN→HT→LT→FT)が厄介。
  • Lv7.60 TENGU - VのEXT(88)相当。前半のHH16分連打+不規則なSN,BP地帯、HH(+BP)→LP地帯、HT,LT→LC+SNが難所。
  • 個人差
    • Lv5.30 シャングリラ
    • Lv5.50 Stairway Generation
      • BP+LPが多い譜面。足さえ出来れば単純な譜面。ただし、シャングリラの方は所々で4拍子が5拍子になるのでリズムを崩しやすい。
  • Lv5.50 真実と闘争 TRUTH AND STRUGGLE
  • Lv5.50 リライト
  • Lv6.20 LAST TRAIN
    • いずれもレベルの割にノート数の多い、いわゆる刻み譜面。この中でもLAST TRAINは頭一つBPMが抜けており、途中でバテないような体力が必要。
  • Lv5.60 こたつとみかん - サビの終了間際の8分のタム地帯(HT,LT,FT)がやや見にくいため叩き間違いに注意。
  • Lv5.70 君を守って 君を愛して - 前半のHH16ビート地帯が得意不得意の差が出やすい。苦手な人は典型的な最初殺しになりやすい。
  • Lv6.00 哀愁のコリゴリラ - 最後のサビ前で高い片手ゴリ押しスキルを要求される。BPもあるため混乱したり手順を間違えたりして下手したら即閉店もありうる。FT2連打があるが、タム3つは全部右手で取る勢いで。
  • Lv6.10 Love☆Carnival - 3連符が多数登場するのとHH連打+不規則バス地帯があり正確に譜面を見切る技術が要求される。
  • Lv6.10 No Way For One Will - 終盤のBP⇔LPの交互踏みが出てくる。手はそんなに難しくないが足が出来ないと即Failedになる可能性も。交互踏みさえ出来れば道中もやさしくやや逆詐欺気味。
  • Lv6.30 OVER THE LIMIT! - 中盤以降の2ビート、LP-BP-LPの連打地帯が得意な人と苦手な人の差がハッキリしやすい。
  • Lv6.30 正論 - 【HHx2>SNx1>HHx1(実質HHx3>SNx1>HHx3…】を繰り返す、所謂「鈴木愛」譜面が得意な人と苦手な人の差が出やすい。Vシリーズで慣れた人もフィルインのLT>FT>RSの追い越しと鈴木愛譜面部の2連バスがLPに振り分けられている点に注意が必要。
  • Lv6.40 Einherjar - 中盤の高速フィル地帯が繋げられるかそうでないかによって、個人差が出やすい。そこ以外はレベル相応の譜面。サビ前に少しだけLPが降ってくる。
  • Lv6.60 Die ZaubarFlote - Vシリーズの赤譜面を簡単にしたような譜面だが結構歯抜け譜面のためリズムの取りづらい部分が多数ある。前奏とサビ前がやや難所。余談だがこのEXP譜面から効果音ノーツがある。なお、LPは出現しない。
  • Lv6.80 ルックス - 刻み、タムを中心とした高速連打、連バスといった部分でできる人とできない人で大きく差が出るような譜面構成になっている。
  • Lv6.90 Destiny lovers - クリアは超高速HH連打ができるかどうかに尽きる。譜面はほとんどパターン化されているものの、間にHH3連が絡むなど叩きづらい。
  • Lv7.00 ZЁNITH - Vシリーズの赤譜面にLPを追加した形の譜面。そこを処理できるかできないかで体感難易度が変わる。なお、前作では何と5.80という超絶詐欺曲だった。
  • Lv7.00 嘘
  • Lv7.10 Crack
  • Lv7.30 クリーンクリーン
    • LP刻みのある譜面。XGをそれなりにやりこんでLPに慣れておかないと難しいが、この3曲はLP地帯以外がそれほど難しくないので、LPができるかどうかでかなり変わる。
  • LV7.20 IMITATION TOUCH
  • Lv7.20 FORCE Interval Build
  • Lv7.40 涙のregret
  • Lv7.40 Two Hurt
  • Lv7.40 WILD CREATURES
    • 長い交互踏み、ツーバスのある譜面。練習になりそうな曲が少なく、個人差が出やすい。特にTwo Hurtでは、ツーバス中に変速スネアをやらされるので要注意。あまり早くない交互踏みのあるX-Planが練習としては最適か。
  • LV7.20 YARA TUM KAHAN? - 足はBP4分刻みがほとんどでLPもないためとても簡単だが、手が全体的に忙しい譜面。手順の理解とタムゾーンを超えられるゴリ押し力があれば稼げるかも。
  • Lv7.50 IMI - 曲の後半、左足で踏みながら右足と手は裏拍を叩く部分があり、他の曲に比べ極端に左足の難易度が高い。左足が得意かで体感難易度が大きく変わる。
  • Lv7.68 TOCCATA - サンバキック譜面。Vでサンバを練習した人は逆詐欺に感じることが多いが、XGから始めた人には練習曲になるものが無いため詐欺に感じることも。
  • LV7.70 ROCKIN' PARADISE - Vシリーズ同様腕殺し曲。ひたすら刻みが続く体力譜面。427奏法もしくは腕力に自信あればXGでも相当な稼ぎ曲。しかし出来ない人にはこちらでも相当苦労する。
  • Lv8.20 The Sound of Truth - 終始ツーバス譜面、しかも途中でいきなり3連符に変わるため非常にズレやすく、ツーバスが得意な人の中でも差が出やすい。
  • Lv8.40 Timepiece phase II - VシリーズのEXT譜面準拠。連バスとSNを中心に振り回される譜面で、練習になる曲が殆ど無い。Vでやりこんで得意な人は8台前半に感じるが、苦手だとレベル表記以上に辛く感じる場合も。
  • Lv9.50 Herring roe - 前半と後半のHH16分地帯、中盤のCY16分地帯では427奏法や片手ゴリ押しがほぼ必須。その部分が得意不得意な人の差が出やすい。

MASTER

  • 詐称
    • Lv6.20 Shake and Shout!! - Lv6台にしては珍しいBP+LPの交互踏みが大量に登場する譜面。IMITATION TOUCH(EXP)(7.20)より速さ、長さともに上回る(速さはわずかであるが)。Lv6後半〜7前半クラス。
  • Lv7.50 NEMESIS - 手は最初の高速ハイハット連打以外単純だが中盤のツーバスが超高速。WILD CREATURES(EXP)(7.40)のラストより速さが2割増し、長さがおよそ2倍であることを考えると7.50は詐欺と考えてよいだろう。Lv8前半クラス。
  • Lv7.60 Die Zauberflote - 終始左右に大きく揺さぶる譜面で片手の高速移動が他曲の比ではない(特に曲の最後)。高速両足交互+タム回し地帯もある。Lv8中盤クラス。
  • Lv7.70 VANESSA-転生編- - Vシリーズの赤譜面をベースとしてノート数が増えている。特にSN+LT&SN+FTの同時縦連打は初見で反応するには厳しい地雷譜面。
  • Lv8.20 たまゆら - 簡単に言えば赤譜面を無理矢理難しくしたような譜面。少なくともこのレベルでは詐欺気味。Lv8後半クラス。
  • Lv8.60 MODEL DD5 - Vシリーズの赤譜面をベースとして更にノート数が増えている。特に前半のCY、LCとSN2連×2の絡みは初見で反応するにはかなり厳しい地雷譜面。後半もタムがFTまで振られていたりCYが追加されていたりと難化している。
  • Lv9.30 X-treme Grade - 高速タム回し(奇数と偶数)、LP8分踏み、BP-LPの交互踏み、バラバラのタムなど、ほぼ全ての譜面要素を兼ね備えたやりたい放題な譜面。繋ぎ難度では明らかな詐欺で、典型的な地雷曲。
  • Lv9.40 ENCORE CONQUEST - Vシリーズの赤譜面をベースとして更にノート数が増えている。特にデイドリ地帯のCY連打、鬼姫地帯のオートチップ(SN,HH)の追加、TP2地帯のBP-LP交互が厄介。
  • Lv9.60 Jungle - Vシリーズの赤譜面をベースとして更にノート数が増えている。特にCY片手連打、高速タム回し、LPの裏拍4分が難所。実質的に9.8が妥当か?
  • 逆詐称
    • Lv8.60 Sky Runner - 譜面の大半にLPの4分刻みが配置されているが、モナリザ(EXP)などの譜面で左足に慣れていれば、レベル表記よりは難しくない。サビ直前のフィルが難所でコンボを切りやすいが、クリア難易度で考えると逆詐欺だと思われる。Lv8.00前後。
  • 個人差
    • Lv7.30 三毛猫JIVE&ジャイブ - LPBPの交互+タムや、LPBP同時+SN2連、LPBP高速交互連打などLPのさまざまなパターンを含み、更にリズムが跳ねている。かなり得意不得意が判れる譜面。
  • Lv7.50 Leaving All Behind - 終始2ビート+ツーバス譜面。2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。ツーバス地帯では得意不得意な人の差が出やすい。タム回し地帯ではダブルストロークがほぼ必須。
  • Lv7.70 天庭 おとこのこ編 - HH8ビート&HH2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。BP-LP交互連打地帯では得意不得意の差が出やすい。
  • Lv8.20 KAISER PHOENIX - BP+LPの交互踏みや2ビートの刻みが得意不得意な人の差が出やすい。
  • Lv8.90 鬼姫 - 終始体力譜面。HHやCYの刻み、タム回し、BP連打が得意不得意な人の差が出やすい。ただし、LPが1個もないのでVシリーズのEXT譜面が安定している人なら、LP絡みで難しい曲よりも簡単に感じる場合も。
  • Lv9.30 Through the Fire and Flames - 終始2ビート+ツーバス譜面。2ビート地帯ではクロスのみだと右腕が尽きる場合がある。ツーバス地帯では得意不得意な人の差が出やすい。
  • Lv9.50 DAY DREAM - 旧譜面と同じ、相変わらずのシンバルビームの嵐(通称:蒼い柱)や超高速タムロールが降ってくる。連打が得意か不得意かでかなりの差が出る。
  • Lv9.70 MODEL DD9 - 足は一定でないHH刻み+高密度の連バスと難解で非常に難易度が高いが、手が簡単。足の得意不得意が成績を大きく左右する。
  • 接続難
    • Lv6.60 Limitless Possibility - HH16分連打中のLP、高速タム回し、後半のCY超速連打、ラストのLC超速連打が切れやすい。
  • Lv8.30 Dynamis - Vシリーズの赤譜面をベースとしてノート数が増えている。特にSNやHTの32分混じりの連打が切れやすい。

GF

NOVICE

  • 詐称
    • Lv1.90 KISS ME GOODBYE!(BASS) - Yを使わせる場面が多く、多色運指もみられるため、初心者には厳しい。Lv2.5前後はある。
  • Lv2.40 ゴーイング マイ ウェイ!(BASS)
  • Lv2.60 幻想花(BASS)
    • 初心者には難しい連弾譜面。それだけでなく、連弾中に階段状の譜面があるためにこのレベルでは足らない。特に、幻想花は若干速度が速めなので注意。いずれもLv3.2〜3.4程度だと思われる。
  • Lv2.75 イジワルなあなた(BASS) - 全体的にTrickster黄Bのように密度が高い感じだが、Gの連打の一番最後だけYになっている譜面や連打中の階段譜面など、Trickster黄Bよりも人により難しいと思われる箇所もあり、明らかにLv2後半の譜面とは考えづらい。Lv3.5前後か。
  • Lv2.80 ほしふり(GUITAR) - オルタ必須な速度での2連、3連に加え、処理しにくい密度でのノーツや、運指もG+Yがあるなど、総合的に難しい。コンボも途切れやすいため、達成率が稼ぎにくい(これはREGULAR譜面でも同様)。難易度でみると、BASS譜面とほぼ変わりないか、下手すると若干高いかも。繋ぎ難度はこちらの方が若干高い。
  • Lv2.80/2.90 SAY WHAT YOU MEAN(GUITAR/BASS) - GUITARは中盤の小オルタが何度も降っており、ベースは最後のRの連打のリズムがわかりづらい。どちらも2後半の難易度ではない。特にGUITARはLV4あるかないかの難易度。
  • Lv3.00 Excavation Damage(BASS) - このレベルにしては若干密度が高く、運指オルタでやるにしても2-1型の譜面等、厄介な箇所がある。Lv3.3〜3.5程度。
  • Lv3.30 CLASSIC PARTY 2(GUITAR) - ダウンで処理可能なものの、このレベル帯にしては若干ノーツ間隔が狭く、全体的に階段運指が多い。また、後半にオルタ滝があるため、接続難度、クリア難度とも明らかに詐称。Lv4前半ぐらいか。
  • Lv3.40 ancient breeze(GUITAR) - 全体的に運指の密度がこのレベルにしては若干高く、BとYの絡みが含まれている階段状の譜面が若干多く慣れていないプレイヤーにとっては苦戦を強いられる。途中にレベル不相応な3連オルタが1箇所入る点からもこのレベルでは詐称。Lv3後半だろう。
  • Lv3.55 Tengu(BASS) - リズム難。BPMが速くフルダウンが難しいのに、曲の殆どを変則リズム+オルタ譜面が占める。Lv4程度。
  • Lv3.60 RЁVOLUTIΦN(GUITAR) - 終始オルタ譜面。単純な直線ではない上、V譜面と異なり途中間隔が狭くなるような場所もあり、どう考えても詐欺で、黄Bとほぼ同等。低く見積もってもレベル4.5前後、下手するとLv5前後あっても全く不思議でない。
  • Lv3.65 PRIME LIGHT(GUITAR) - 全体的にほぼオルタが必須で、2-1タイプのオルタ等、技術的にも若干高度なものが要求されるため、この難易度では詐称だと思われる。
  • Lv3.90 Dynamis(GUITAR) - 簡単に言うとVシリーズのBSC譜面を4レーンにしただけ。オルタスキルによる個人差もあるがこのレベルでは低すぎる。最低でもLv4中位か。
  • Lv4.10 Chronos(BASS) - 2連or2-1タイプのオルタ、また2連でも隣への素早い運指が要求される譜面があり、接続が若干難しい。オルタの速度が若干早いことからも、このレベルでは少々詐称。
  • Lv4.20 Walnuts(GUITAR) - PRIME LIGHTに似た全体的にオルタが必要な譜面。オルタの速度が異なる部分があったり、若干長めの高速オルタゾーンがあり、全体的に達成度が稼ぎにくい。
  • Lv4.50 MODEL DD9(GUITAR) - 1曲通して歯抜けオルタラッシュ。繋ぎ難度はLv5中〜Lv6ギリギリ。クリアに限っても同レベルのCALAMITY PHOENIX(GUITAR)を若干上回る。
  • Lv5.00 MODEL DD6(GUITAR) - 終始高速オルタで、切り替え箇所が多いことから技術的にも高度なものが要求される(というか最初と最後以外V緑譜面とほぼ変化無し)。Lv5後半ぐらいはあってよい。
  • 逆詐称
    • Lv1.45 Cutie pie(GUITAR) - RGBボタンしか使わない3レーン譜面。XGでも適度にノりやすいリズムで弾きやすい。Lv1前半、下手すればLv0台でもおかしくないか。
  • Lv2.30 GLIDE(BASS) - 珍しいYボタン未使用譜面。密度がそれほどなく、クリアは容易。Lv2ギリギリ程度。ただし、間隔が一定でないためエクセ難度は若干高い。
  • Lv2.50 Ascetic(GUITAR) - 新曲では珍しいYボタン未使用譜面。BPMこそ速いがほどほどのノーツ間隔なので弾きやすい。Lv2ギリギリ程度か。
  • Lv4.50 MODEL DD6(BASS) - Vシリーズから譜面がかなり間引かれており、大半の部分はダウンで問題なく弾ける(その部分はLv3前半相当)。間隔の狭い運指があること以外は全体的に素直で、クリア難度は明らかに逆詐称。全体的にはLv4前後だろう。
  • 個人差
    • Lv1.90 こたつとみかん(GUITAR) - このレベルでG+Y同時押さえがある。クリアには影響が無いが初見注意。
  • Lv3.00 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 連打中にピッキングする指が変わり、それが階段状であることが多く、慣れていなければ苦戦すると思われる。全体的には詐称だと思われる。
  • Lv3.10 ancient breeze(BASS) - このレベルにしては若干密度が高い連打譜面で、階段の配置も若干あるため、慣れていないプレイヤーは苦戦する。
  • Lv3.25 ほしふり(BASS) - ほとんど同じリズムでピッキングする運指があるため、このタイプの運指が苦手な人は注意。しかし、全体的にはGUITAR譜面よりやさしい。(REGULARも同様)
  • Lv4.30 over there(GUITAR) - 運指はVシリーズより簡素化されているが後半の高速オルタはXGでも健在。初見注意。
  • Lv4.35 DAY DREAM(GUITAR) - VシリーズのBSC譜面をさらに簡単にした譜面…なのだが、もともと変拍子でリズムが取りづらい曲なため、人によっては非常に弾きにくいかも。
  • Lv5.00 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、オルタができるか否かで難易度が大きく変わる譜面。Vシリーズより詐欺感は薄れたが、それでも苦手な人にとっては達成率が稼げず詐欺だと感じてしまうだろう。
  • Lv6.70 MODEL DD9(BASS) - EXPERT/REGULARに比べると歯抜けになっているものの、変拍子な曲故にリズムがさらに取りづらく感じる場合も。また、16分でR-Yの往復を繰り返す区間があるため、小指が安定しない場合は若干詐欺に感じる可能性がある。
  • 接続難
    • Lv1.50 Reaching for the Stars(BASS) - Yの比率が比較的高く、中にはY→Gへの運指もあるため、初心者にはちょっと厳しいかもしれない。ただ、クリアだけでいえばロングノーツが中盤大量に降ってくるためどうにかなるだろう。
  • Lv5.30/5.40 MODEL DD8(GUITAR/BASS) - 全体的に切り替えを伴うオルタ譜面なので接続難度が高い。しかし、クリア難度でいえば妥当。

REGULAR

  • 詐称
    • Lv3.30 Hunter 〜どうしても欲しいもの〜(BASS) - 2連が随所にちりばめられているだけでなく、G→Y(またはその逆)の運指がそれなりの密度で複数回出てくる点で繋ぎ難度が若干高め。リズムに乗れるかが勝負。Lv3中盤ぐらいはある。
  • Lv3.50 遠雷〜遠くにある明かり〜(GUITAR) - 全体的にオルタが必須な上、2-1タイプの3連オルタが頻発するため、繋ぎ難度が明らかに高い。その上、G+B→B+Yの2色運指も複数箇所にあり、総合的に難度が高い。
  • Lv3.50 ミラージュ・レジデンス(BASS) - 2連オルタが裁きBASSのような形で来る部分があったり後半にオルタ滝がある点で明らかに詐称。しかも階段運指もY→Bのような部分がみられ、どうみてもLv4前半はある。
  • Lv3.60 ゴーイング マイ ウェイ!(BASS)
  • Lv4.20 イジワルなあなた(BASS)
    • いずれも連打中に3連が入っており、少なくとも接続は詐欺で、達成率が稼げない。ゴーイングマイウェイには最後が2色になっているオルタ等、多種多様なオルタもあり、どう考えてもLv3中盤の譜面ではない。両方とも譜面は大差なく、Lv4.4前後とみられる。
  • Lv3.65 walk with you(GUITAR) - 2連オルタが複雑に入り組む譜面で、達成率が稼ぎにくい。Lv4前半レベル。
  • Lv3.80 GLIDE(BASS) - 全体的に若干ピッキング間隔が短い(ダウンに慣れていれば支障はないが)だけならともかく、このレベルにして連打の最中にY→Rの切り替えが複数出てくる。慣れていなければ連打中ということもあり一気にゲージが削られる可能性がある。2色もこのレベルにしては若干多いため、総合力が要求され、少なくともLv4以上に位置づけるのが適当だと考えられる。
  • Lv3.90 JJ-road(BASS) - 単色の直線状の譜面が中心であるが、オルタでないと若干厳しい(ダウンでもできなくはないが、体力が必要)速度となっていることから、GUITARと同難度とは考えにくい。
  • Lv4.00 Excavation Damage(BASS) - 序盤から運指オルタでないと処理しにくい密度でノーツが来るなど階段状の譜面が非常に多く、繋ぎ難度が高め。当然、達成率は稼げない。Lv4後半〜5前後。
  • Lv4.00 万華鏡(GUITAR) - オルタが若干複雑。4.2〜4.4ぐらいか。
  • Lv4.15 OVER THE LIMIT!(GUITAR) - 全体的にはオルタ譜面であるため、総合的に難しい。達成率も稼ぎにくい。
  • Lv4.25 凛として咲く花の如く(GUITAR) - 単色だけだがYが絡む1個とびの階段状の譜面が厄介な点と高速オルタゾーンがある点で繋ぎ難度、クリア難度とも詐称。特に最後のオルタゾーンまで体力が残っていないと最後殺しになりかねない。Lv4.5前後。
  • Lv4.35 Excavation Damage(GUITAR) - BASS譜面同様、序盤から運指オルタでないと処理しにくい密度でノーツが来る。それだけでなく、階段譜面が随所にあり、その階段譜面にR→G→B→Yの4色を押させる場所も複数ある。さらに、中盤以後はやや高速なオルタゾーンもあり、明らかに達成率が稼ぎにくい上、ガリガリゲージが削られるため、繋ぎ難度、クリア難度とも明らかに高い。Lv5台と考えられる。
  • Lv4.40 ESCAPE TO THE SKY★彡(GUITAR) - 全体的に密度が高く、ダウンでやると体力を消耗しかねない譜面。所々ある高速3連も気を付けないといけないポイント。4.6〜4.8程度は欲しい。
  • Lv4.50 幻想花(BASS) - このレベルにしては若干ピッキング間隔が短く、階段譜面なので若干難しい。
  • Lv4.55 TOCCATA(GUITAR) - オルタでやらないと困難だと思われる(ダウンでもできる人はできる)速度ながら、奇数個区切りのオルタが襲ってくるため、同レベル帯の曲に比べるとコンボが稼ぎづらく技術的にも数段高いものが要求される。このレベルに達するぐらいの人は、仮にクリアができても達成率が悲惨なことになると思われる。総合的にはLv5前後だと思われる。
  • Lv4.70 イジワルなあなた(GUITAR) - 2連オルタ主体に色々なオルタが来る。少なくとも2連オルタができないとクリアは難しいと思われる。後半のオルタ滝も難所。Lv5.00あたりか。
  • Lv4.75 REVOLUTIΦN(BASS) - オルタが必要なのはVシリーズと同じだが、道中で階段譜面が多くなっている(特に後半の階段運指オルタは最後殺しになりうる)ため、Vシリーズより高度な運指オルタの技術を必要とする。はっきり言ってPがないこと以外赤Bと変わりなく、Vシリーズのイメージでやると痛い目にあう可能性がある。Vシリーズに慣れている人は要注意。Lv5前後。Pがある程度できるなら赤Bをやるべし。
  • Lv4.80 NIL(GUITAR) - ダウンで処理可能ではあるが、オルタでやるとゆるい印象で微妙な速度。休みどころが少なく、おまけに2色運指が若干複雑なため詐称。Lv5前半レベル。なお、これよりも0.10レベルが高いBASSの方が簡単。
  • Lv4.95 White wings(GUITAR) - 初見注意! Pとオープンが無いだけで運指は赤と大差ない。更に最後にそこそこ長い超高速滝(16分換算でBPM285に相当)があり、下手すればそこだけで即死するぐらい凶悪。そのため、明らかに繋ぎ難度は非常に高い。当然、クリア難易度も詐欺。実質レベル6台か。XG一番の詐称曲といっても過言ではないが、まだ改善されていない。
  • Lv5.30 ancient breeze(GUITAR) - レベル不相応な高速オルタが切り替えの形であるだけでなく、道中の階段譜面やその間に挟まる高速オルタも難所。最初の方のロングノーツでゲージMAXぐらいまで増やしてもそれらの影響でゲージが一気に減り下手すると閉店の可能性も。当然、達成率が稼げず、繋ぎ難度はLv6後半、全体的にはLv6前後とみていい。
  • Lv5.80 ゴーイング マイ ウェイ!(GUITAR) - 全体難。運指地帯は階段譜面中心で、オルタ地帯は高速オルタの最後が2色になっている等、全体的に達成率が稼ぎづらい。
  • Lv5.80 MODEL DD6(GUITAR/BASS) - どちらも高速オルタができないとクリアは困難。指を変える箇所がその高速オルタ中にあるため、Vシリーズのようにやり過ごすのは慣れていないと難しい。どちらもLv6前半〜中盤はあるが、2色があるが切り替えオルタが少ないGUITARの方がクリアは若干容易だと思われる。
  • Lv5.80 CaptivAte〜裁き〜(BASS) - Vシリーズでも有名な個人差曲だが、2連発狂ゾーンの中にGの2連譜面→Y→Gの2連譜面の組み合わせやBの2連譜面→P→Bの2連譜面のような行って戻る運指が複数あるため技術的に高度。ロングノーツが若干多く、発狂までに備えられるため、発狂が苦手でもやり過ごしてクリアできなくはないが、達成率は稼げないためこのレベル表記では詐称だと考えられる。
  • 逆詐称
    • Lv3.50 KISS ME GOODBYE!(GUITAR) - Yボタンがほとんど出てこない上、運指も難しいものは要求されないため、クリアは比較的容易。Yボタンは中盤にB+Y、G+Yで来るが、その計2箇所のみ。Lv3前半レベル。
  • Lv3.60 気まぐれロマンティック(GUITAR) - 4分・8分の分かりやすいリズムで運指も単純。クリア・繋ぎともにLv2前半程度。
  • Lv4.00 ルックス(GUITAR) - Vシリーズの黄で中級者を苦しめてきた交互連打がほとんど見当たらず、オルタ不要の2-1型の譜面が中心となっている。3.8程度。
  • Lv4.20 Limitless Possibility(GUITAR) - 密度がそれほど高いわけでもなく単純な単色押しが割と多いため、Yボタンがある程度押せてある程度交互運指ができるならば、クリアは比較的容易だと思われる。Lv3後半程度。
  • Lv4.30 Reaching for the Stars(BASS) - R+Bの運指等も目立つが、後半にロングノーツゾーンがあるため、クリア難度は明らかに逆詐称。運指もこのレベルにしては容易な部分が多い。3.7程度。
  • Lv4.80 X-treme Grade(BASS) - 序盤は左右に振らされるものの速度は早くなく、レベル3.00程度の譜面。中盤以後には2連、3連があり、終盤では階段状の3連があるが、クリアにはほぼ支障がなく、明らかに逆詐欺。三毛猫JIVE&ジャイブ(REGULAR、BASS、Lv4.60)と比べても明らかに簡単で、ひょっとすると、invitation(REGULAR、BASS、Lv3.50)よりもフルコン難易度は低い。
  • Lv4.90 NIL(BASS) - 素直な連打譜面で、速度的にもダウンで十分対応でき、オルタでやるにしてもそれほど難しくはないだろう。人によってはゲームより愛をこめて水Gより簡単に感じ、今作屈指の稼ぎといえるだろう。慣れていればLv3後半程度のスキルでクリアは可能で、総合的にはLv4前後が妥当か。
  • Lv5.00 Swimming In Love(GUITAR) - 全体的に階段譜面を中心とした運指譜面なので苦手であれば落ちる可能性が高い。しかし、全体的な密度がそれほどなく階段譜面さえできればかなり稼げる。4.7程度だと考えられる。
  • Lv5.10 ヒマワリ(GUITAR) - 一部オルタが必要な所があったり中盤の階段譜面が若干厄介であるため繋ぎ難度としては妥当だが、全体的には逆詐称。Lv4後半程度だと思われる。
  • Lv5.20 Destiny lovers(GUITAR) - AREA51黄のような連打譜面で、譜面が素直なのでクリアは容易。Vシリーズからかなり間引きされており、簡単になっている。Lv5ギリギリぐらいか。
  • Lv6.05 Einherjar(GUITAR) - 序盤の8分単色階段は速くないのでダウンでも対応可能。EXPERT譜面の12分(8分3連符)3連は歯抜けの2連になっているがリズムを取りやすい。あとは8分の2連中心で他の6.00前後の譜面と比べるとクリア、接続共に容易と考えられる。実質5.50前後か。
  • Lv6.10 Zigzag Life(BASS) - 多少リズム難・スライドを要求する場所があるにしろ、全体的に見るとこのLv.表記は逆詐欺。クリアはLv5中盤、接続もLv6にいかないくらいか。
  • Lv6.20 天庭 おとこのこ編(GUITAR) - 運指難度もスピードも上のEinherjarより遅く、また8分以上の速度は無いほぼ単色譜面。中盤にR〜Yまでを使う階段運指があるのでそこで若干得手不得手は出るかもしれないが他で躓くことは無いはず。Einherjarができるなら余裕。むしろこちらの方が簡単な人も。
  • Lv6.30 jet coaster☆girl(GUITAR) - 多色運指が若干厄介なものの、Pが出てこない上ノリやすいため慣れれば接続も容易。
  • 個人差
    • Lv3.40 Trickster(BASS) - 若干密度が高いため、ダウンだけだと若干きついかもしれない。慣れていない人は要注意。
  • Lv3.65 こたつとみかん(GUITAR) - 嫌らしい単色・2色の混じった運指が多いため、運指が苦手なら苦戦するだろう。総合的に見ると詐称気味。
  • Lv3.95 murmur twins (guitar pop ver.)(GUITAR) - 階段譜面と2連で全体的に忙しい。後半に切りどころがある。全体的には詐称気味。
  • Lv4.10 CARNIVAL DAY(GUITAR) - 2色の2+1型のオルタが速攻で来るため、最初殺し。おまけに、Y→Rへの運指もある。しかし、中盤以後はオルタもなく簡単な譜面となる。
  • Lv4.20 大見解(GUITAR) - 前半殺し曲。前半のPが絡むバラケ運指と階段運指がこのレベルにしてはかなり厳しい。総合的に考えると詐称気味かもしれない。苦手な人だとゲージがすぐなくなってしまうだろう。しかし、後半は直線に近いノーツ配置になるので簡単になる。
  • Lv4.35 CARNIVAL DAY(BASS) - Vシリーズとは違い、中盤以後の3連オルタゾーンが単純な単色or2色x3から2+1型の3連になっているため、Vシリーズのような単純な譜面を考えている人は要注意。
  • Lv4.80 Reaching for the Stars(GUITAR) - Vシリーズに比べると運指が若干難しくなっている。しかし、密度はそれほどではなくクリア難度は若干逆詐称気味。ただし、中盤と最後の接続が若干難しい。
  • Lv5.00 over there(BASS) - 後半の譜面構成はパターンがほとんど固定されているが、そのパターンでB、Yボタンの比率が比較的多く、小指、中指を頻繁に使わなければいけないために、個人差が出ると思われる。
  • Lv5.00 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - オルタかダウンか少し迷うぐらいの速度だが、ニギニギ中心の運指であるため慣れていなければ指が疲れてくる。おまけに、Pがまとまってくる箇所もあるので注意が必要。
  • Lv5.00 FIREBALL(GUITAR) - 前半の単色2連or4連切り替えオルタゾーンに注意な前半殺し曲。そこを耐えさえすれば後半は楽勝になる。
  • Lv5.10 Desert Rose(GUITAR) - 単色偶数切り替えオルタ曲。Y→Gへの切り替えや後半以後のY、Pの絡んだ切り替えオルタの難易度が高い。ただし、高速オルタはなく、Pの絡まない中盤まで繋げばSは取得しやすいため人によっては妥当に感じるかもしれない。Timepiece緑・黄Bと比べると楽で、FIREBALL黄Gと比べると0.1の難易度以上に難しいのでどの難易度に位置づけるかが難しいと思われる。
  • Lv5.30 One Phrase Blues(GUITAR) - B→Gへの狭い運指パターン地帯とオルタ地帯の繰り返しが中心で、全体的にガリガリゲージが削られる。B→Gへの狭い運指地帯はオルタで安定してできるようになると相当楽になる。オルタはリズムに乗りやすいが2個区切りで若干狭いため、それを考慮すると詐称気味。
  • Lv5.50 Orbital Velocity(GUITAR) - 全体的にYの比率が少ない(が、2箇所ほどPが挟まる)。2-2-2-1の単色オルタのパターンがほぼ固定されているため、ある程度慣れていればつながりやすい。
  • Lv5.60/5.40 Little Prayer(GUITAR/BASS) - 両パートとも全体的にリズムに乗りにくい。道中はオルタ譜面で、BASS譜面はGUITAR譜面とあまり難易度差を感じない。
  • Lv5.70 VANESSA-転生編-(GUITAR) - 終始オルタ譜面。オルタができればそれほど苦にもならず稼ぎになるが、できない人はクリアできないor最悪50%未満の低達成率で終わってしまう。
  • Lv5.75 Green Lime(GUITAR) - 全体的に交互運指が非常に多く、慣れていなければ指が動かなくなり閉店してしまう。しかし、譜面自体はほぼパターン化されているため、得意な人はかなり稼げる。
  • 接続難
    • Lv3.90 Limitless Possibility(BASS) - 間隔の狭い単色運指とオルタがあり、接続難度が明らかに高い。ただし、中盤がゆるいこととロングノーツの区間が長いことからクリア難度は低め。
  • Lv4.00 ほしふり(GUITAR) - NOVICE譜面同様、運指が若干難しく、途切れやすい個所が随所にあるため、達成率が稼ぎにくい。スキル狙いならBASS譜面の方がよい。全体的には詐称気味。
  • Lv4.40 幻想花(GUITAR) - 数か所高速オルタがある。タイミングも分かりにくいため注意。
  • Lv6.35 Concertino in Blue(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。ロングノーツがある分クリアは若干楽だと思われるが、接続は難しい。
  • Lv6.40 Timepiece phase II(GUITAR) - 高速オルタゾーンがある。おまけに、オルタの密度が変わる区間もあるため接続難度が高い。

EXPERT

  • 全般 - 5ボタンのスライドができないとクリアが困難な曲が多いので注意。Lv3〜4台でもノーツ数が少ないことでゲージ減少が大きくクリアできない可能性もある。決してあなどらないように。(数か所まとまってミスすると一気にゲージが減る仕様)
    • 特にLv.4台の版権曲の赤譜面に2色スライド運指が多いため注意。
  • 詐称
    • Lv3.30 I Want It All(GUITAR) - EXPERTで一番レベルが低い譜面であるが、REGULARの同レベルの譜面に比べると、オルタがほぼ必要な2連がある点、Pがある点で明らかにクリア難度、繋ぎ難度とも高いので詐欺。低く見積もっても3後半ぐらいはある。
  • Lv3.50 My Sunshine(GUITAR) - EXPERTの中でI Want It Allに次いでレベルが低い曲であるが、OPENx2→G+Bなど、ややこしい運指が混ざっている上、Y、Pの続く場所で一気にゲージが削られるため、初見殺しになっている。なめてかからないように注意。少なくとも4前半はあってよい。
  • Lv3.90/3.80 ガラスの小舟(GUITAR/BASS) - リズムは分かりやすいが、譜面がR〜Pまで満遍なく降ってくる為、LV3後半としてはスライド技術を要される。ミスする場所が重なることで一気にゲージを持って行かれるため、5ボタンに慣れてない内に手を出すと閉店する可能性が極めて高く危険。更にギターパートは前半の二ギニギ地帯も要注意。Lv5手前はある。スライドが苦手ならLv5中盤に感じる。
  • Lv4.10 上海ハニー(GUITAR) - 全体的に2色運指が複雑。4.5前後はあってよい。
  • Lv4.65 いちご(GUITAR) - リズムは分かりやすいが、譜面がR〜Pまで満遍なく降ってくるうえに同時押しが多い(B+Pや、B+Y+Pもある)為、LV4半レベルとしてはかなりのスライド技術(最小で14往復)を要される。上に書いたように、ミスする場所が重なることで一気にゲージを持って行かれるため、5ボタンに慣れてない内に手を出すと閉店する可能性が極めて高く危険。Lv5中盤〜後半レベル。スライドが苦手ならLv6前後に感じるかも。
  • Lv4.70 Say(GUITAR) - OPENノーツを間に挟んだ三連オルタや、16分と24分の混合オルタが切りどころ。レベルの割には達成率が稼ぎにくい。
  • Lv4.80 To the IST(GUITAR) - 交互運指が非常に多い。若干ピッキング速度が速い上、終盤はYとPだけの運指となる。個人差は大きいが、この難易度では詐称。Lv5前半レベル。後半は指の位置を変えてPのところに薬指を合わせた方がよい。
  • Lv5.00 RIGHT ON TIME(BASS) - LV6台のCARNIVAL DAYやShake and Shout!に近い譜面。Lv5後半程度か。
  • Lv5.05 アンダンテ(GUITAR) - 全体的に単色オルタが複雑でコンボが切れるために達成率が稼ぎにくい。低く見積もっても5.3程度はあってよい。
  • Lv5.30/5.50 涙のregret(BASS/GUITAR) - BASS譜面では、全体を通してオルタが続く上に、単色階段→2色オルタと切り変わるポイントが複数個所あるため、難易度の割にはコンボが切りやすく達成率が稼ぎにくい。オルタにはPも絡んでくるため、5レーンに慣れてないと更に閉店しやすい。GUITAR譜面もほぼ同様。
  • Lv5.30 凛と咲く花の如く(BASS) - 中盤以後ちょっとした運指→高速オルタの繰り返しのパターンが続き、体力を必要とする。当然、繋ぎ難度では詐称。Lv5中盤程度とみられる。
  • Lv5.30 kiss me(GUITAR) - 中盤以後にニギニギ系の速い2連2色切り替えオルタゾーンがあり、R+B、G+Yも挟まっていることからガリガリ削られて落とされていく。しかも、運指を含む高速オルタゾーンがあり、全体的にレベル不相応。少なくともLv6前半は欲しい。
  • Lv5.50 invitation(GUITAR) - 2色・3色の運指がこのレベルにしては若干厄介で、さらには2連・OPENも厄介な所にあるなど、達成率が稼げない。ちなみに、BASS(Lv6.40、逆詐称)の方が達成率も稼げてクリアもしやすい。
  • Lv5.50 Brazilian Anthem(GUITAR) - 序盤に2回来る運指が非常に難しい。運指地帯を乗り越えても、偶数奇数の混ざったオルタなど中盤以降もそこそこ難しく、ただでさえVシリーズの赤が75で詐欺なのに明らかにレベル不相応な譜面。クリアではLv6台以上、繋ぎではLv7台以上は確実にあるので要注意。
  • Lv5.70 Piranha(GUITAR) - 小指、スライド(最小で17往復)をまんべんなく使った全体難な譜面。オルタ技術は不要だが運指は非常に忙しい。Lv6台はある。
  • Lv5.70 Fairy Tales(BASS) - 全体的にオルタ譜面。単色2色両方のオルタがあり、単色オルタ地帯ではP→Bの切り替えが、また2色オルタ地帯ではOPENが挟まっている。さらには、高速オルタも所々にあり接続難度も高めで、このレベル表記では低すぎる。Lv6前半は欲しい。
  • Lv5.80 Keep Ur Dreams(GUITAR) - 16分2個→24分(16分3連符)3個→24分6個と奇数が絡んだオルタにLove☆Carnivalより僅かに速い24分の6連地帯が存在しており 5.80の割に繋ぎにくい。6.00〜6.20あたりが適正か。
  • Lv6.10 walk with you(BASS) - 中盤にY/Pも絡む2色→1色の切り替わりが激しい譜面がある。それ以外の部分も全体的に密度が低くたまに3連が出て来てコンボを切りやすい。仮にこれが妥当だったとしても、同じレベルのGUITAR(EXP6.10)の方が遥かに高達成率を狙いやすい。
  • Lv6.20 HYPER JET LAND(GUITAR) - 3連オルタがメインだが滝が[R→G→B→Y→P]と降ってくる場所があり繋ぎはかなりの難易度。クリアは妥当程度だが繋ぎは7台以上。
  • Lv6.20 Love☆Carnival(BASS) - クセの少ないGUITAR譜面に対して随所に出てくる16分3連符(=24分)と16分が絡み合った配置がイヤらしい。24分はトリルや階段で出てくるわけではなく、繋ぎ難易度は高くないがGUITARのLv6.40に比べたら詐欺と考えて良い。
  • Lv6.35 繚乱ヒットチャート(GUITAR) - Vシリーズで赤Oが79だったが、こちらは控えめな難易度数字。しかし譜面はVの赤Oを基調に高速オルタの難しさはそのままに、YやPを絡め運指も複雑化。せめて7.30はあってよい。
  • Lv6.65 Ring(GUITAR) - Vシリーズの譜面を基調に更にYやPを複雑に混ぜ、XGならではの難しさにパワーアップ。しかし難易度数字はなぜか低く設定されており、Vシリーズが赤O76のためそのまま7.6程度にしてもよかったのではないかと思える難しさ。少なくとも6点台ではない。
  • Lv6.80 On top of the world(BASS) - 階段運指とスライドが非常に多く、明らかにLv6台の譜面ではない。Lv6.85のGUITAR譜面を一回り難しくした感覚。Lv7中位クラス。
  • Lv7.00 憧れのボディービル!!(BASS) - 表始動と裏始動、偶数と奇数の織り交ざったオルタをひたすら弾かされる譜面。16分だけでなく、3連譜24分がいやらしく絡むためリズムを崩しやすい。他のLv7台のオルタ曲と比較しても難度が高い部類だろう。
  • LV7.10 hypnotheque(GUITAR) - VシリーズにはなかったOPEN絡みの5連オルタが厳しく偶数オルタも多数ある。クリア難易度も接続難易度も7中盤あたりか。
  • Lv7.30 IMI(GUITAR) - 中盤の超高速区間(16分換算でBPM291)を越えられるかどうかに尽きる。単色とはいえ全曲中最速のオルタが約7秒間(NOTE数289)続くことを考えると、高速オルタが得意でもさすがにこのレベルではかなりの詐称。どんなに低く見てもLv8台。高速オルタが苦手だとLv9台でも足りないと感じるかも…。ちなみにXG2が稼動してから2012年1月26日現在まで、フルコンボ達成者が1人もいないという状況である。
  • Lv7.40 DAY DREAM(BASS) - メインフレーズで頻出するP→RGの16分オルタでのスライド切り替えが非常に難しいうえ、2連も2色同時押しになっており押さえ間違いをおこしやすい。正規譜面でのクリア難度は確実にLv8中位程度はあるので要注意だが、どうしてもPLAYしたいならRANDOMで崩せばLv相応程度になりやすい。
  • Lv7.50 Purple storm(GUITAR) - 前半の螺旋階段地帯と後半の超高速滝(16分換算でBPM240)が切りどころ。レベルの割には達成率が稼ぎにくい。というかVシリーズの赤O(95)をそのまま換装したような譜面であり、せめて8台は欲しい難易度。
  • Lv7.80 Green Lime(GUITAR) - 16分3連の階段、高速トリル(16分換算でBPM252)、スライド地帯が多い。レベルの割には達成率が稼ぎにくい。
  • Lv7.90 Blue Forest(GUITAR) - 何故か同曲MASTER譜面より運指が多く、難しい。中盤以降の3-2切り替えの独特なオルタと運指がかなり厄介で、繋ぎ・クリア共に明らかに詐称な譜面。MASTERがLv8.30でレベル相応、こちらはLv8.50前後といったところか。
  • 逆詐称
    • Lv4.15 天体観測(BASS) - EXPERTでは珍しく、Pボタンが出てこない。Yを使う部分も同じレベル帯の曲に比べ比較的容易。Lv3後半レベル。
  • LV4.50 空言の海(GUITAR/BASS) - どちらのパートもOPENノーツとPボタンは多少あるものの比較的素直な配置である。どちらもクリア・接続難易度共に4丁度くらいでOPENノーツとPボタンの練習にも向いている。
  • Lv5.30 Reality Lost(BASS) - 終始8分の一定刻みで、R,G,Bがほとんどなので、Vシリーズの50台前後の譜面ができる人ならクリアは容易。スライド地帯も中盤のみで、比較的覚えやすい。Lv5手前クラス。
  • Lv5.70 こなもん屋人情歌(BASS) - 曲全体を通してフルダウン可能で、2色押しのフレーズが中心。配置とリズムも覚えるまで恐らくそれほど苦労するものでもなく、5.70の割にクリアは容易で、達成率も稼ぎやすい。
  • Lv6.00 心の折れたエンジェル(GUITAR) - EXPERTでこのレベルなのになぜかPボタンもOPENノーツなし。Vシリーズと比べても運指は簡単になっており、R〜Y、Y〜Rの階段を苦にしないならクリアは余裕。LV5後半程度。
  • Lv6.10 HYPER JET LAND(BASS) - イントロにあるOPが絡む場所と単色の階段、ラストに速めのオルタがあるがそれ以外は親切設計。クリアなら逆詐欺で全体的に考えても5台後半程度。
  • Lv6.20 真実と闘争 TRUTH AND STRUGGLE(BASS) - ひたすら8分の一定刻み。前半に1カ所スライドを使う切りやすい場所があるがそれ以外はスライドもやりやすく比較的易しい譜面。Lv5.50でも逆詐欺だと思われる。
  • Lv6.40 invitation(BASS) - 運指譜面だが、R、G、Bばかりなので、Vシリーズの60台前後の譜面ができる人ならクリアは容易。Lv5後半ぐらいか。
  • Lv6.40 Love☆Carnival(GUITAR) - 1か所ある24分オルタ(118×1.5=177)の場所以外は運指譜面。人指し指をGに合わせれば全体的に難易度の割に処理しやすい。Lv6.00ぐらいの譜面。
  • Lv6.60 KAISER PHOENIX(BASS) - Vシリーズの赤譜面同様フルダウンで拾える運指が続く。Pボタンがラストにしか出てこない上に大半がR〜Bの運指で時々Yが入る程度。後半の3連に気をつければフルコンも難しくはない。XGでも相変わらずの逆詐欺曲。
  • Lv6.70 Vampire Killer(BASS) - 16分を超える速度のオルタが無く、リズムも明快。ほぼ同じ難易度のGUITAR譜面と比べて明らかに簡単。
  • Lv7.00 ツミナガラ...と彼女は謂ふ(GUITAR) - Vシリーズで逆詐欺としておなじみだが、XGでもオルタの感覚を掴んでいると大分やりやすい譜面。OPENの配置が大分変更され、サビの譜面が複雑化しているが、全体的にPがほとんど出てこない上に運指もあまり4色またぐことがないためやりやすい譜面。しかし接続となると中盤がクセモノ、だがクリアに支障が出るほどではない。
  • Lv7.10 IMITATION TOUCH(GUITAR) - 全体的にPが少なく場所も分かりやすい。オルタもそれほど速くはなく上終わりかどうかがわかれば易しい。クリアは6台前半、繋ぎも6後半程度。
  • Lv7.25 Through the Fire and Flames(BASS) - ほぼ終始オルタ譜面だが高速滝と単色バラケ運指に気をつければ達成率は割と稼げる。
  • LV7.30 極東史記(GUITAR) - 8部の単色運指がメインの譜面。オープンやPはそこそこあるもののこのレベルでは容易、6後半〜7丁度あたりか。
  • LV7.80 MODEL DD4(BASS) - 2連・3連・5連オルタがメインであるがOPENノーツ・Pボタン共に少なくパターンさえ覚えればクリアは容易。7前半〜中盤あたり。
  • 個人差
    • Lv3.55 SEPTEMBER(BASS) - メロとサビ後半では人差し指をGに合わせればやり易いが、サビ前半はある程度のスライドが必要。慣れてない人は要注意。
  • Lv3.60 Fat Lip(BASS) - サビ部分では人差し指をGに合わせればやり易くなる。慣れてない人は要注意。
  • Lv4.55 innocent world(GUITAR) - 上記の通り、後半がVシリーズと違い3連オルタを主体とした譜面になっているため、初見注意。追記すると、そのオルタの多くは単色2発+2色1発の構成であり、Yボタンも複数箇所で絡むため、慣れていなければそのエリアだけで閉店するかもしれない。逆に、これが得意な人は稼ぎになると思われる。
  • Lv4.80 Homesick Pt.2&3(GUITAR) - ニギニギ譜面等、運指が全体的に複雑で個人差がある。人によってはBASS譜面の方が稼げるかもしれない。
  • Lv5.50 Orbital Velocity(BASS) - 全体的にバラケ運指、階段運指なので慣れていなければクリアがやっとという状態だろう。稼ぎたい人は同じレベルの黄Gで。
  • Lv5.80 ツバサ(GUITAR) - 全体的にinnocent world赤Gの強化版。
  • Lv5.80 Reaching for the Stars(BASS) - Pが前半特に多めで2色運指との絡みも複雑な最初殺し曲。最初からGに人差し指を合わせておくと相当楽になる。ロングノーツゾーン以後はG+Yに気を付ければPは出てこないため簡単で、ロングノーツゾーンまで耐えられるとクリアはしたも同然。Pに慣れている人なら特攻の価値はあると思われるが、黄GをSでクリアする方がスキル的においしいと思われるので、このぐらいのレベルがクリアできる人にとっては特攻する価値としては微妙かも。
  • Lv6.30 Destiny lovers(BASS) - Vシリーズ同様のニギニギで個人差が大きく出てくる。G+Yに絡む運指も厄介。
  • Lv6.30 紅蓮の焔(BASS) - 運指が苦手な人にはサビ前のR→B、G→Y、B→Pといった1個飛ばしでまんべんなく降ってくるところが非常に厳しく感じられる。無理に小指を使おうとせず、スライドを駆使して人差し指と薬指だけで取るのがコツ。だが、そこさえ出来れば後は8分の刻みがほとんどで、サビ以外はOPENを目安にスライドさせればPにも簡単に対応できる。
  • Lv6.40 ancient breeze(BASS) - 終始ほぼ8分だが、イントロに全レーン(R〜P)を伴う螺旋階段地帯、その後の二ギニギ地帯が弾けるかどうかで体感難易度が劇的に変わる。
  • Lv6.40 ルックス(GUITAR) - 終始8分譜面だが、階段・交互運指や軸運指が弾けるかどうかで体感難易度が変わる。
  • Lv6.40 カゴノトリ(BASS) - メインフレーズのリズムはほぼ一定だが、RとY・GとPといったボタン2つ分飛んでの16分移動なので、指の使い方やスライドが旨くできるかどうかで体感難易度が変わる。できる人には大幅な逆詐欺だが、できない人にはLv6後半にも感じられる。
  • Lv6.60 タラッタダンス(GUITAR) - サビが4分でボタンを押すOPEN絡みのニギニギ譜面、間奏部分がPボタン絡みの若干の運指譜面に変化している。苦手な人はここで落ちる可能性があるがそれ以外は割と親切設計な譜面となっているので人によってはやや逆詐欺に感じることも。
  • Lv6.60 Egocentricity(BASS) - 一曲を通してリズム・運指ともにほぼ一定だが、ほとんどが16分での運指なのでそれについていけるかで難易度が大きく変わる。
  • Lv6.80 HEAVEN'S COCKTAIL(BASS) - 譜面傾向は、三毛猫ロック・三毛猫JIVE&ジャイブと同じだが、譜面の速度に運指がついていけるかどうかで体感レベルが変わる。
  • Lv7.15 GLIDE(GUITAR) - 終始8分譜面。5ボタンでは螺旋階段、軸運指、二ギニギ地帯が得意な人と苦手な人の差が出やすい。ピックではダウンでやるかオルタでやるかによって体感難易度が変わりやすい。
  • Lv7.50 Piece of History(BASS) - イントロとアウトロ以外はほぼ二ギニギ地帯が占める。そのため、二ギニギ地帯が弾けるかどうかで体感難易度が変わる。
  • Lv7.75 Panasonic Youth(GUITAR) - 直線の高速滝(16分と12分)と中盤の8分の単色階段(R〜Y)が得意な人と苦手な人の差がハッキリしやすい。
  • Lv7.80 You've Got 2 Get Me(BASS) - スライドや小指を使う頻度は少なく、運指自体の難易度は極端に高くはない。CaptivAte〜裁き〜(BASS)のようにリズムとノーツ配置を覚えられるかどうかで体感的な難易度が変わってくる。
  • 接続難
    • Lv5.20 Swimming In Love(BASS) - クリア難度では支障ないが、接続ではイントロに癖の強い16分×3連(2回)によって難しくしている。
  • Lv6.00 Die Zauberflorte(BASS) - 全体的にオルタの速度にバリエーションがあってオルタ滝地帯はリズムが取りにくいが、クリアだけならどうにかなる譜面。終盤のロングノーツゾーンまでゲージが残ればクリアしたも同然。前半を中心に高速3連オルタが来る(OPENに高速3連がはさまっている)点も要注意。
  • Lv6.30 REVOLUTIΦN(BASS) - 階段譜面の運指オルタができないとクリアは少々苦しいが、全体的に素直な譜面なのでPがある程度できるなら持ちこたえられるだろう。後半の高速2連ゾーンは慣れていなければ少々接続が難しい(黄Bも同様)。
  • Lv6.40 Swimming In Love(GUITAR) - 前半はPがほとんど絡まないため2色運指&階段運指に注意すれば簡単だが、中盤以後はPが絡む上、高速2連切り替えオルタゾーンとなるため接続が難しく、苦手であればあと少しの所で閉店になる可能性が高い。
  • Lv6.65 Reaching for the Stars(GUITAR) - 道中はXG慣れしていなければ少々繋ぐのは苦労すると思われる単色・2色の絡みがある。中盤には階段の中にさらに一段狭い階段があり、そこで接続が切れやすい(Vシリーズと同様)。ただし、クリアに関してはまとまってミスしなければどうにかなると思われる。
  • Lv7.00 鏡花水月楼(GFDM EDITION)(GUITAR) - クリア難度ではオルタやスライド地帯が比較的覚えやすいものの、接続はラストの3連符の階段によって難しい。
  • Lv7.60 White wings(GUITAR) - 道中はレベル5後半〜6前半程度の易しめな譜面であるがフルコンペースで行ったとしても最後の超高速オルタ(BPM285の16分に相当)が接続を非常に難しくしている。しかも偶数区切りでOPENも挟むため非常にやりにくい。ここで押し間違いを起こしてしまうと一瞬でゲージを持ってかれてしまうので要注意。この超高速オルタを抜けれるかに尽きる。苦手な人はLv8台に感じるかも。
  • Lv9.40 Driven Shooter(GUITAR) - over thereを越える、超高速オルタが降ってくる。Lvは妥当なものの、接続はかなり難しい。

MASTER

  • 詐称
    • Lv6.85 Funky Sonic World(BASS) - ほぼ同じレベル帯の赤Gと比べると明らかに全体難。運指が1〜2色絡みにオープンも混ざりしかもスライドが多く非常にやりづらい。回復地帯と言える場所もほとんどないため苦手な人はガリガリゲージを持ってかれる。クリア、繋ぎ共に7台後半〜8前半は確実にあるので要注意。
  • Lv8.20 Shake and Shout!!(GUITAR) - 特に後半の高速滝(16分換算でBPM240)が流れてくる。ゲージが一気になくなって閉店に至る場合がある。典型的なラスト殺しでもある。少なくてもLv8後半はある。
  • Lv8.65 鬼姫(GUITAR) - 高速滝地帯、8分運指のスライド地帯を乗り越えても、全体的に難しく、明らかにレベル不相応な譜面。
  • Lv8.75 X-treme Grade(GUITAR) - 高速オルタ、三連オルタ、階段、変速、にぎにぎ、リセットなど、ほぼ全ての譜面要素を兼ね備えた、やりたい放題な譜面。階段がかなり高速なこと以外を考慮しても8.75は明らかな詐称。
  • Lv8.90 KAISER PHOENIX(GUITAR) - 前半は難易度の割に比較的易しい譜面だが後半(Vで2連オルタの場所)に螺旋階段や二ギニギ地帯が降ってくる。クリア難易度は一網打尽と並んで最強クラス。9.7ぐらいが妥当か。
  • Lv9.43 DAY DREAM(GUITAR) - 要求されるスライド技術は全曲中でもトップクラス。終盤のギターソロはほぼ1音ずつの階段運指になっており、接続難易度も非常に高い。他のLv9台上位の曲と比較しても遜色無い譜面になっている。
  • Lv9.55 Leaving All Behind(GUITAR) - 全体難で高速軸運指や高速階段が降ってくる。接続難易度も高い。
  • Lv9.75 一網打尽(GUITAR) - 全体難で軸運指、階段、奇数区切りの高速滝が流れてくるため、接続難易度も非常に高い。XG2で9.70から上昇したもののまだ足りない。
  • 逆詐称
    • Lv7.40 Sky Runner(BASS) - 曲全体を通して2色交互のフレーズ中心。配置とリズムも覚えるまで恐らくそれほど苦労するものでもなく、7.40の割にクリアは容易で、かつ達成率を稼ぎやすい。
  • Lv9.40 CALAMITY PHOENIX(BASS) - 最後に運指オルタの発狂が降ってくるがそれ以外は難易度とは比較できない程易しい。最後の発狂を考慮しても難易度9台よりは低いと思われる。
  • Lv9.80 天庭 おとこのこ編(BASS) - 最初から最後までほぼ休み無く二色運指やノコギリ譜面が占める。しかし、他のLv9台の譜面と比べてもこのLvにふさわしい難所は無く、SRAを掛けることによって簡単にすることが出来る(多少の当たりはずれはあるが)為、このレベルでは逆詐称。
  • 個人差
    • LV7.10 Sky Runner(GUITAR)後半の12分オルタと運指オルタが厄介。得意な人はレベルが少し高いBASSより簡単に感じることもある。
  • Lv7.60 Agnus Dei(GUITAR) - 2色の運指をどれだけ捌けるかで体感難度がかなり変わる。初プレイ時などで慣れていない状態だと処理が追いつかず、Lv8台以上に感じられるが、慣れてくることで切り所も少なくなりLv相応に感じられるようになる。
  • Lv9.50 Sonne(GUITAR) - 全体難かつ要所要所に物理難の運指が降ってきたりと接続難易度は9.50以上…かも。クリアに関してはサビでどれだけゲージを回復できるかが鍵になる。
  • Lv9.65 A.DOGMA(GUITAR) - サビまではほぼP以外の全ボタンを含んだ物理難かつ厳しい運指が続き、サビ以降はひたすらopen挟みのノコギリ譜面。終盤にはPボタンを含んだ螺旋階段などSonneとは対象的にクリア難易度が非常に高くなっている。ただSonneと比べてBPMがやや低く、高速も中盤の3連だけなのでSRAで崩すこともできなくはない。
  • 接続難
    • Lv7.10 Dynamis(BASS) - クリア難度ではスライド地帯が比較的覚えやすいものの、後半の小指始動の階段交じり地帯(Y×2→B→G→R)によって、接続を難しくしている。
  • Lv7.55 Leaving All Behind(BASS) - 偶数区切りの滝がメインだが、サビ直前の二ギニギ地帯によって、接続を難しくしている。
  • Lv8.50 Timepiece phase II(BASS) - Vシリーズ同様、2個区切りのオルタがメインだが、休符地帯直前の引っ掛け運指地帯によって、接続を難しくしている。

Last-modified: 2012-02-19 (日) 23:23:57
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