BEMANI関連情報

  • KONAMI関連以外のタイトルは社名などを付記する。
  • 天下一音ゲ祭初出楽曲および各機種代表楽曲の相互移植については特記事項のあるものを除き省略する。
  • 「Brain Power」収録については別項でまとめている。

CHUNITHMシリーズ

  • 公式サイト
  • アドバタイズ画面において、以下の様なメッセージが表記されている。当初からコナミが何らかの形で協力をしている模様。

    Cooperative company of "CHUNITHM":
    Konami Amusement Co., Ltd.*1

    • 天下一音ゲ祭関連以外での移植曲が削除された『PARADISE』系列では表示がなく、「ピアノ協奏曲第1番"蠍火"」新規収録及び過去のコナミオリジナル楽曲が順次復活した『NEW』で表記が復活。このため、天下一音ゲ祭関連以外での移植曲におけるクレジット表記的な要素も考えられる。
      補足として、アドバタイズ画面や「CHUNITHM-NET」ログインページの収録曲・コラボ関連のコピーライト一覧にも©Konami Amusementの記載あり。

タイトル一覧

  • タイトルロゴには読み仮名も表記されているが、ここでは省略。また、「NEW」以降はロゴでは読み仮名の後に「!!」が付いているが、公式には「!!」の付いてない方が正式名称となっている。
  • ここではBEMANIシリーズ関連の特記事項がない版についても挙げている。
  • 国内版では初代から「PARADISE LOST」までは順次アップデートなのに対し、「NEW」では内部コンポーネントの交換が発生している。(IIDXの24→25やSDVXのIV→VIVID WAVEと同様の形式)
タイトル稼働開始日特記事項
CHUNITHM2015/07/16「FLOWER」「ちくわパフェだよ☆CKP」収録
CHUNITHM PLUS2016/02/04「Elemental Creation」「アルストロメリア」収録
CHUNITHM AIR2016/08/25「凛として咲く花の如く」収録
CHUNITHM AIR PLUS2017/02/29「Evans」収録
CHUNITHM STAR2017/08/24「MIRU Key way」収録
第四回 天下一音ゲ祭開催バージョン
CHUNITHM STAR PLUS2018/03/06第四回 天下一音ゲ祭楽曲一般配信
CHUNITHM AMAZON2018/10/25「Brain Power」「Butterfly -CHUNITHM edit-」収録
第五回 天下一音ゲ祭開催バージョン
本作以降、メジャーバージョン単位で2つ以上前のオリジナルキャラがカードメイカーに移行
(参考: カードメイカーは2018/07/26時点で電子決済対応)
CHUNITHM AMAZON PLUS2019/04/11第五回 天下一音ゲ祭楽曲一般配信
CHUNITHM CRYSTAL2019/10/24(カードメイカー)カード5枚連続購入対応
CHUNITHM CRYSTAL PLUS2020/07/16「MIRU Key way」削除
CHUNITHM PARADISE2021/01/21過去のコナミオリジナル楽曲削除
(天下一音ゲ祭楽曲は残存)
CHUNITHM PARADISE LOST2021/05/13CHUNITHMシリーズとして唯一、後期版タイトルがPLUSではない
2021/08初頭にも楽曲削除あり(「Butterfly -CHUNITHM edit-」など)
CHUNITHM NEW2021/11/04新筐体稼働開始(新筐体に限り電子決済対応)
「ピアノ協奏曲第1番"蠍火」「サイバーサンダーサイダー」収録
過去のコナミオリジナル楽曲順次復活+ULTIMA追加
CHUNITHM NEW PLUS2022/04/14「ENDYMION」収録
(参考:海外版)
CHUNITHM SUPER STAR2020/11/26
CHUNITHM SUPER STAR PLUS2021/09/02
CHUNITHM NEW International ver.2022/03/03

詳細

  • CHUNITHM NEW PLUS -チュウニズム ニュー プラス-(セガ)
    • 2022/04/14稼働開始。
    • クラス認定先行解禁曲として「ENDYMION / fallen shepherd ft. RabbiTon Strings」が登場。(告知)*2
      • Class EXTRAに「The Greek Myths」と銘打たれた2コースが登場し、「EXPERT」をクリアすると「CHALLENGE」が解禁(コースの枠自体は最初から出現)、「CHALLENGE」をクリアすることで楽曲解禁(+期間終了後に称号獲得)。
      • コース内容は「ZEUS」→「SON OF SUN」→「ENDYMION」で共通だが、コース選択時点では「ENDYMION」は伏せられている。
        EXPERTは3曲のEXPERTを「LIFE 50/MISSで-1」*3で連続プレーとなる。
        CHALLENGEでは3曲ともMASTERとなり*4、コース条件が「LIFE 4/MISSで-1/曲クリアごとに+2」となる。*5
      • コース配信は2022/06/08まで。2022/06/09以降は無条件解禁となる。
      • オリジナル曲以外でMASTERLv15は下記の「ピアノ協奏曲第1番"蠍火"」に次ぐ2曲目*6であり、BASICLv7+およびADVANCEDLv11はどちらも史上初。(しかもLv7のBASICおよびLv10+のADVANCEDは存在しない)
    • また、2022/06/23より「アルストロメリア」にWORLD'S ENDが追加。(告知)
      • WORLD'S ENDULTIMAが共存するのはコナミオリジナル楽曲では初。
      • 譜面属性表記は「蔵」*7。譜面作者名義「Over the "ULTIMA"」の元ネタはDDRの収録曲「Over The “Period”」と思われる。
  • CHUNITHM NEW -チュウニズム ニュー-(セガ)
    • 2021/11/04稼働開始。
    • アドバタイズ画面に協力会社として「Konami Amusement」の表記が復活している。
    • 新筐体「ゴールドモデル」に限り、電子マネー対応Aimeリーダーが搭載。電子マネー・PASELI決済が可能となる。
      • maimaiと違い、従来筐体でも「シルバーモデル」として稼働。こちらは電子マネー・PASELI非対応。
      • 従来筐体・新筐体共に基板がALLSシリーズへ変更。従来筐体で交換を実施しなかった店舗は旧バージョン『PARADISE LOST』のままとなるが、『NEW』での変更点(楽曲削除など)はこちらでも適用されるうえ、プレー不可になるマップが増えている。(告知1)
      • 従来筐体と新筐体の大きな相違点はディスプレイのリフレッシュレート(新筐体:120Hz・従来筐体:60Hz)と電子マネー対応有無程度であり、ゲーム内容自体の相違はない*8
    • 版権曲関連(CHUNITHM基準)ではVARIETYカテゴリ*9で「ピアノ協奏曲第1番"蠍火" / virkato」、niconicoカテゴリで「サイバーサンダーサイダー / EZFG」が新規収録されている。(告知2)
      • wacの楽曲が他社作へ収録されるのは今回が初。また、発表直後よりwacのtwitterアカウントの名前が「蠍火の人」、bioが「どーもvirkatoです」に変更され、CHUNITHMの名前こそ出していないものの蠍火関連の告知を行っていた。(wac告知)
      • また、オリジナル曲以外でMASTERがLv15*10で登場したのは「蠍火」が初。総ノーツ数1730はIIDXにおけるDPAのノーツ数と同一、かつ歴代Lv15中最少を記録している。EXPERTの総ノーツ数1111もSPHのノーツ数と同一である。
      • 「蠍火」のEXPERTおよびMASTERにおいて、条件を満たすことで楽曲初出の『IIDX 11 IIDX RED』に関連した称号を獲得できる。(後述)
      • 「サイバーサンダーサイダー」はBEMANI機種収録音源とは曲のカットが異なる。同楽曲はSDVXで2016/06/01に、DEAで2016/07/15に削除済であり、現行BEMANI機種ではプレー不可。余談だが、SDVXシリーズにおける初の削除曲だった。
      • 余談だが、「蠍火」が追加されたVARIETYカテゴリにおいて他社音楽ゲーム楽曲の並び順が変更されており、しかもその中で最後に位置している「Brain Power」より前に音楽ゲーム以外のゲーム関連曲が2曲追加されている。
    • また、CHUNITHM PARADISEで削除されたコナミオリジナル楽曲が順次復活収録されている。
      • 稼働当初より「FLOWER」(告知2参照、CHUNITHMシリーズにおける(実質)初の復活曲*11)、2021/12/09より「凛として咲く花の如く」(告知3WORLD'S ENDを除く)、2022/01/06より「ちくわパフェだよ☆CKP」(告知4)、2022/02/03より「Evans」(告知5)、2022/03/03より「アルストロメリア」(告知6)、2022/04/01より「Elemental Creation」(告知7WORLD'S ENDを除く)が復活。*12*13
      • なお告知においては、「FLOWER」はULTIMA追加曲の告知に付記され、「ちくわパフェだよ☆CKP」「Evans」「アルストロメリア」は復活曲として別枠で紹介(ULTIMA追加は別枠)、「Elemental Creation」は復活とULTIMA追加を統合して告知しているが、「凛として咲く花の如く」は復活曲であることが一切明言されていなかった。*14
      • 復活曲はスコアデータ・ランキングとも削除以前(コナミオリジナル楽曲の場合『CRYSTAL PLUS』まで)のものがそのまま引き継がれる*15ほか、関連称号の獲得も再度可能になる*16
    • 一部楽曲に新難易度ULTIMAが追加された。復活したコナミオリジナル楽曲も全て追加対象になっている。
      • WORLD'S END*17同様、対応楽曲を集めた専用のカテゴリから選曲する。
      • 解禁条件は曲ごとにEXPERTおよびMASTERでそれぞれRANK SS以上達成で常駐させるか、一時解禁効果のあるチケット(ULTIMAプレイチケット(ゲーム内通貨で購入)・マップ進行×2/×3倍チケット(追加クレジットで購入、WORLD'S ENDもそのプレーに限り解禁)・CHUNITHM-NET スタンダードチケット(データ閲覧サイトの有料コース特典、WORLD'S ENDもそのプレーに限り解禁)が該当)で全曲一時解禁。ただし、MASTERと違い、チケットでの一時解禁でプレーしたときの成績での常駐は不可。
      • ULTIMAでRANK SSS以上*18達成による称号が追加されている。(コナミオリジナル楽曲における称号は後述)
      • 余談だが、(セガ3機種共通で)EXPERT以上では譜面作者が表示されており、MASTER以上では何かしらのパロディ的要素を含んだ名義になっているものが多い。
        パロディ系名義でも、「じゃこレモンだよ☆JKL」(「ちくわパフェだよ☆CKP」ULTIMA、元ネタは曲名と思われる)のように担当したスタッフの名前が出ているもの、「with Phoenix」(「Evans」ULTIMA、元ネタはjubeatでの全譜面クリア称号と思われる)のようにスタッフの別名義を使っているもの、「わくわくフクロウ探検隊」(「凛として咲く花の如く」ULTIMA、元ネタはpop'n 15 ADVENTUREで開催されたイベント「わくわくミミニャミ探検隊」と思われる*19)のようにスタッフ名が出ていないものがある。
    • 2022/03/03より海外版も本作ベースにアップデート。
      • 国内版と違い、当初からALLSベースとなっているため、単純なアップデートとなると思われる。
      • ULTIMA初期ラインナップは国内版初期ラインナップと同じ5曲となっており、「FLOWER」も含まれている。(海外版公式Facebookの告知)
  • CHUNITHM PARADISE -チュウニズム パラダイス-(セガ)
    • 2021/01/21稼働開始に伴い、BEMANIシリーズからの楽曲5曲+非BEMANIのコナミオリジナル楽曲1曲が削除。(告知)
    • 「FLOWER」「ちくわパフェだよ☆CKP」「Elemental Creation」「アルストロメリア」「凛として咲く花の如く」「Evans」が削除対象。ただし、『CHUNITHM NEW』稼働開始後月1曲ペースで順次復活している(上述)。
      • コナオリ曲では「極圏」「GERBERA」(天下一音ゲ祭による移植楽曲)が残留。
      • 天下一音ゲ祭参加機種で「FLOWER」が削除されるのは『maimai FiNALE』(旧筐体)、『シンクロニカ』に続き3機種目だが、オンラインサービス中に削除されるのは初。ただし、本機種における同楽曲は天下一音ゲ祭による移植楽曲ではない。
      • 「凛として咲く花の如く」は本作で削除されるまでWORLD'S ENDも残り続けていた。
    • 本バージョンと次回作『CHUNITHM PARADISE LOST』の稼働期間中、アドバタイズ画面から「Konami Amusement」の表記が削除されていた。
  • CHUNITHM AMAZON PLUS -チュウニズム アマゾン プラス-(セガ・インタラクティブ)
    • 2019/04/11稼働開始
    • 「GERBERA」を含む「第五回 天下一音ゲ祭」楽曲が全店舗一般配信となった。(告知)
      • また、2019/06/20よりコースモードのCLASS IVカテゴリに「Taiko Drum Monster」→「GERBERA」→「ouroboros -twin stroke of the end-」の3曲で構成された『第五回天下一音ゲ祭 Set』コースが追加されていた。
        その後、次回作CHUNITHM CRYSTALで同コースは削除された。
    • AMAZON PLUS移行に伴い版権曲11曲の削除が行われたが、既存のBEMANI関連曲は全曲継続収録となっている。
      • ただし、恒例のWORLD'S END入れ替え、削除により「Elemental Creation」「MIRU key way」両楽曲のWORLD'S ENDがプレー不可能となった(上述の告知には含まれていない)。「Elemental Creation」は楽曲こそ『NEW』末期に復活したもののWORLD'S ENDは復活しておらず、「MIRU key way」については楽曲復活の可能性は低い(「Daydream café」の例があるためないとは言い切れない)。
  • CHUNITHM AMAZON -チュウニズム アマゾン-(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/10/25稼働開始時より後述の「Brain Power」の他に「GERBERA / BEMANI Sound Team "TAG"」が配信。(告知)
      • 「GERBERA」は「天下一音ゲ祭」の楽曲配信対象店舗限定配信となる。(後述するように「Brain Power」は一般配信)
      • TAGの楽曲が本機種に収録されるのは「アルストロメリア」に続き2曲目となる。
    • また、版権曲では初代DanceDanceRevolution以降複数のDDRシリーズに収録されていた楽曲のアレンジである「Butterfly -CHUNITHM edit- / 原曲:SMiLE.dk」が収録されている。(告知)
      • かつてNAOKIのHYPER EUROBEATシリーズ等で起用されていたPAULA TERRYが歌唱を担当している。編曲者は公表されていないが、過去のFacebook上でのNAOKIとファンのやりとり(現在は削除済)から編曲者はNAOKIと判明している。ゲーム面ではBASIC以外の上位3譜面でDDRやDRSでの譜面構成、リズムを意識したノーツ配置がみられる。
      • 現行BEMANI機種ではプレイアブル楽曲として初出のDDRシリーズで原曲がDDR(2013)からDDR(2014)にかけて*20、3rd MIX初出の「BUTTERFLY(UPSWING MIX)」が5th MIXでそれぞれ削除され、後にDanceDanceRevolution A20でSota Fujimori(Sota F.名義)によるアレンジ版、他機種ではDANCERUSH STARDOMでkors kによるアレンジ版、家庭用も含めるとCS版pop'n music 13 カーニバルでHiBiKi & DJ KEN-BOWによるアレンジ版が収録されている。(AC版には未移植)
      • 『CHUNITHM PARADISE LOST』の2021/08/05のアップデートで削除された(告知)。本機種収録のNAOKI関連楽曲の中で初の削除曲となる。
    • AMAZON移行に伴い、版権曲9曲の削除が行われたが、既存のコナミオリジナル関連曲は全曲継続収録となっている。
      • また、本機種ではバージョン移行ごとにWORLD'S ENDの入れ替え、削除が恒例となっている中で「Elemental Creation」、「MIRU key way」、「凛として咲く花の如く」それぞれのWORLD'S ENDは本作でもプレー可能。
    • 余談だが、「オンゲキ」の付属機器だったカードメイカーが本作稼働に伴い本機種にも対応、本作用のカードをPASELI支払いで購入することも可能。(PASELI利用方法は別項)
      • と言ってもCHUNITHMのゲーム自体で使用する要素はなく、AIR PLUSまでに登場したキャラの解禁方法がこちらに移行されているだけである*21。以後もメジャーバージョンが上がるごとに移行対象キャラの範囲が拡大されている。
        また、完全新規の限定キャラも登場している。
      • 1枚ずつしか購入できないが、クレジット投入に関しては500円連続投入は可能*22。また、1つのガチャを10回引くと次回はEXブースターを発動させて任意のカードを選んで購入できる*23
  • CHUNITHM STAR PLUS -チュウニズム スター プラス-(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/03/08稼働開始
    • STAR無印同様、稼働開始時点で新たなBEMANI楽曲の収録はない。
      • 既存楽曲では「極圏」を含む第四回天下一音ゲ祭楽曲4曲の全店舗一般配信が行われた。
      • また、2018/06/21よりコースモードのCLASS IVカテゴリに「セイクリッド ルイン」→「極圏」→「Scarlet Lance」の3曲で構成された『第四回天下一音ゲ祭 Set』コースが追加されていた。
        その後次回作CHUNITHM AMAZONで同コースは削除された。
    • 版権曲20曲の削除が行われたが、STAR無印で収録された「MIRU Key way」はこの中に含まれておらず引き続きプレー可能。また、稼働開始時より同曲へWORLD'S ENDが追加されている。(Twitter告知)
      • 内容はIIDXにおけるSP ANOTHERをある程度再現したものとなっている。譜面属性表記は「招」。
    • 2018/09/20よりCHUNITHM AIRで収録された「凛として咲く花の如く」へWORLD'S ENDが追加されている。(告知/Twitter告知)
      • 前述の「MIRU Key way」のようにBEMANI機種での譜面を再現したものではなく、本機種におけるEXPERTを改変したものとなっている。譜面属性表記は「割」で、各ノートが1/16幅の集合体となっている(参考)。
      • 譜面制作者名義は間奏の掛け声に合わせた「やっ!」となっているが、前述の通りEXPERTを元にした譜面のため、制作者名義とは裏腹にMASTERで見られた「ヤ」型スライドオブジェは存在しない。また、WORLD'S ENDのプレーで称号「やっ!」は獲得できない。
  • CHUNITHM STAR -チュウニズム スター-(セガ・インタラクティブ)
    • 2017/08/24稼働開始
    • 稼働開始時点で新たなBEMANI楽曲の収録はないが、筺体上でもBEMANI楽曲ジャケットのコピーライトが©Konami Amusementへと変更されている。
    • その後、第四回天下一音ゲ祭を通じ、2017/11/02にSOUND VOLTEX III GRAVITY WARS(前回大会店舗予選会課題曲)から「極圏 / cosMo VS dj TAKA」が収録された。
      • dj TAKAの関わる合作曲が本機種に収録されるのは「Elemental Creation」に続き2曲目となる。また、cosMo@暴走Pの楽曲は「極圏」収録時点で複数の版権曲や本機種への書き下ろし曲が既に収録されている。
    • 稼働開始時より版権曲としてbeatmania IIDX 17 SIRIUS〜19 Lincleに収録されていた「MIRU Key way / JaccaPoP」が収録されている。
      • MASTERをALL JUSTICEした際に獲得できる称号が「SIRIUS」である。
      • 2020/07/16のCHUNITHM CRYSTAL PLUS稼働開始時に削除された(告知)。BEMANI関連楽曲の中で初の削除曲となる。
        上記獲得称号については新規入手は不可能となるが、既に所持していれば楽曲削除後も設定可能。
    • 第四回天下一音ゲ祭へは当初AIR PLUSでの参加予定だったが、今回のバージョンアップで同大会へはSTARでの参加となった。
      • その後、第五回天下一音ゲ祭においても当初STAR PLUSでの参加 → AMAZONでの参加に変更と同様の事例が発生している。
    • 2020/11/26より、本作をベースとした海外版『CHUNITHM SUPER STAR』が東アジア、東南アジア地域にて稼働開始。
      • 海外版では当初からALLSシリーズ基板で稼働している模様。
  • CHUNITHM AIR PLUS -チュウニズム エアー プラス-(セガ・インタラクティブ)
    • 2017/02/09の稼働開始に合わせ「Evans / DJ YOSHITAKA」収録。(公式告知)
    • 「Evans」はjubeatの初出以来、IIDX/SDVX(リミ)/pm/GF&DM(リミ)/Rb/ミライダに続き、(GF/DMを2機種として数えると)リミックスも含め9機種目の収録となる*24
      ただし、REFLEC BEAT 悠久のリフレシアでは稼働開始時点でプレー不可だったが、2019/04/04より復活。SDVX以外の機種で無条件解禁済。
      他社の音ゲー機種に収録されるのはこれが初となる。
      本作の稼働後2017/03/15よりノスタルジアへピアノアレンジ版が収録されている。現行BEMANIではDDR/DRSに未収録。(MSCは2018/07/31をもってオンラインサービス終了のため、収録は不可能と考えられる)
    • 本作の稼働日である02/09は作曲者のDJ YOSHITAKAの誕生日でもある。
    • 稼働開始時よりコースモードのCLASS IIIカテゴリに「FLOWER」→「Evans」→「Elemental Creation」の3曲で構成された『ズッ友 Set』コースが追加されていた。
      その後次回作CHUNITHM STARで同コースは削除された。
    • なお、KONAMIのアーケードゲーム事業は2016/11より©Konami Amusementに移行しているが、ジャケットのコピーライト表記は移行前当時の©Konami Digital Entertainmentのままとなっている。
      • 公式サイトにおける各楽曲のコピーライトはこの時点で©Konami Amusementに変更されていた。
      • ゲーム内の表記については後のCHUNITHM STARで変更。
  • CHUNITHM AIR -チュウニズム エアー-(セガ・インタラクティブ)
    • 2016/08/25の稼働開始に合わせ「凛として咲く花の如く / 紅色リトマス」収録。(Twitter告知)
      • 今回はサプライズ枠でなく、他のデフォルト収録曲とともに混ざって紹介されていた。
      • 「凛として咲く花の如く」はpop'n music 15 ADVENTUREでの初出以来、pop'n/GF&DM/IIDX/jb/DDR/Rb/ミライダ/DEAと収録されている。
        また、マチゲリータによるボカロ版「スプーキィテルミィンミックス」がSDVXに収録、
        ひなビタ♪企画によるカバー版「〜ひなビタ♪edition〜」がRb/jb/DDR/ミライダ/GF&DM/BS/pop'nに収録されており、
        これらを含めると現行BEMANI機種ではMÚSECA・ノスタルジア・DANCERUSH STARDOM以外の全機種を制覇している。
        他社の音ゲー機種に収録されるのはこれが初。
      • 楽曲ジャケットはDDR/Rb/DEA/リズミンで使用されているもの(+BEMANI/KONAMIロゴ)になっている。
      • 音源は間奏に「ヤッ!」の掛け声のあるGD以降のバージョン。MASTERではこれにちなんで「ヤ」という文字のスライドオブジェが配置されている。
        また、EXPERTでRANK S以上を達成することでこの掛け声を意識した称号「やっ!」を獲得できる。
    • 同日よりjubeat QubellでCHUNITHMに移植されたBEMANI楽曲5曲を対象にした大会「祝!!のべ54機種に収録記念!ベスト・ヒットFAIR」が開催された。(〜2016/09/01 00:00)
      • 明言はされていないが、収録機種数が他社分も含めていることや「FAIR」という大会名から本機種を意識している可能性が高いと思われる。ちなみにこの日のjubeatのオススメ楽曲は「AIR RAID FROM THA UNDAGROUND」であった。
    • その後、2016/09/21 07:00から所謂「お楽しみ譜面」の『WORLD'S END』という追加譜面カテゴリ*25に「Elemental Creation」が追加された。(Twitter告知)
      • BEMANI楽曲へのWORLD'S END追加は史上初。
      • 譜面属性表記「速」が示す通り、BPMの推移が存在している*26。(参考動画)
    • 余談だが、本バージョン末期の2017/01/26に収録された「幸せになれる隠しコマンドがあるらしい」の全難易度(MASTER以下)でALL JUSTICEを達成すると称号「↑↑↓↓←→←→BA」を獲得できる。
  • CHUNITHM PLUS -チュウニズム プラス-(セガ・インタラクティブ)
    • 「2ヶ月連続!サプライズの2曲が登場!」と銘打たれており、BEMANIシリーズからの楽曲収録が再び行われた。
    • 2016/02/04稼働開始*27に合わせ「Elemental Creation / dj TAKA meets DJ YOSHITAKA」(from 私立BEMANI学園)が収録 (2016/02/03 21:01公式告知/ニュース)
      • 「Elemental Creation」はIIDX/pop'n/DDR/GF/DM/jb/Rb/ミライダに続き、(GF/DMを2機種として数えると)9機種目の収録となる。後にSDVXにも収録された。
        現行BEMANIではDEA/MSC/NOS/DRSに未収録。
        現在は全て無条件解禁。*28
    • 2016/03/03 07:00より「アルストロメリア / TAG」(from jubeat copious)が収録。(2016/03/02 19:03公式告知/ニュース)
      • 「アルストロメリア」はjb/DDR(リミ)/pop'n/Rb/SDVX(リミ)/GF&DM(リミ)/ミライダ/IIDX/DEA(リミ)に続き、(GF/DMを2機種として数えると)リミックスも含め11機種目の収録となる*29
        本作の稼働後BS・ノスタルジア・MSCにも追加収録され、現時点でDANCERUSH STARDOM以外の全機種を制覇している。
        現在はBS・MSCのみ無条件解禁されておらず、他は無条件解禁。*30*31。ただし、RbのWHITE HARDは解禁が必要。
      • 「アルストロメリア」関連称号の中には、jubeatの全譜面におけるプレー内容のものととほぼ同条件で獲得できるものがある(MASTERまでの4譜面すべてにおいて、「未来への憧れ」はプレーのみで*32、「幸福な日々」はフルコンボ達成で獲得)。
  • CHUNITHM -チュウニズム-(セガ)
    • 2015/07/16稼働に合わせ、BEMANIシリーズより「FLOWER / DJ YOSHITAKA」、「ちくわパフェだよ☆CKP / 日向美ビタースイーツ♪」が収録。(公式告知)
      • ただし、一斉同時稼働開始というわけではなく、稼働開始日については地域や店舗によって異なる。各自店舗に問合せのこと。
      • セガ直営店舗の入荷予定時期についてはセガ直営店舗のサイトで確認できる。
    • この移植により「FLOWER」は他社含め音楽ゲーム15機種収録*33、「ちくわパフェだよ☆CKP」は10機種収録*34となる。
      • 「FLOWER」は後にSOUND VOLTEX(改めて原曲)・MÚSECA・ノスタルジア(live pf addition)・DANCERUSH STARDOM(STARDOM Remix)にも収録され、現行BEMANI全機種を制覇している他、シンクロニカにも収録されていた(後述)。
        現在はBS・MSC・DRSのみ無条件解禁されておらず他は無条件解禁。*35
      • 「ちくわパフェだよ☆CKP」はBEMANI楽曲ではないが、なぜかジャケットの右上に「BEMANI」ロゴがある。現行BEMANIでIIDX/MSC/DRSに未収録。収録機種ではNOSのみ無条件解禁されておらず他は無条件解禁。
    • BEMANIシリーズの元スタッフとしてはMAYA(高村真耶)がCHUNITHMに参加している。*36
      • MAYAが作画を行ったキャラクターは『CHUNITHM NEW PLUS』稼働中の2022/04時点で「アシェル&シメオン」、「アルマ・ヴィス・アウダーチア」、「グレン・ヴァン・トランクイロ」、「シラー・スティング」の4キャラとなっており、それぞれの担当楽曲のジャケットも手がけている。

関連称号

  • ALL JUSTICEを達成した場合、EXPERTならゴールドの、MASTERではプラチナの曲名称号を入手できるのは全曲共通*37。ここではそれ以外の称号をまとめている。
    • ローカルマッチング関連の称号について
      • 難易度を全員で統一する必要はない。また、「1つだけMISSを出す」も他プレイヤーのMISS数は不問*38
      • FULL CHAINは全プレイヤーがFULL COMBO以上を達成することで成立。
      • 『NEW』においてマッチングかプレー人数のプレー内容が絡む称号すべて(過去のものを含む)において、オンラインマッチング(全国対戦)の実装に伴いこの部分の記述がローカルマッチング(店内マッチング)と明記されている*39
    • MASTER以下全て」のプレー内容が絡むものは、WORLD'S ENDULTIMAは不問。
      • 『PARDISE LOST』までにおいては「全難易度」となっており、こちらもWORLD'S ENDは不問。『NEW』においてULTIMAの実装に伴いこの部分の記述が変更された。
    • 「同一クレジット中特定楽曲をプレー」はそのプレー中で該当楽曲のみをプレーすることで成立、難易度は不問*40。また「お試しプレー*41で該当楽曲を選択」「当該楽曲が1曲目に出現したコースで1曲目落ち」の場合も成立。
      • 例:2022/06/09以降、お試しプレーで「ENDYMION」を選択した場合、プレー終了時に「ENDYMIONから逃げるな」を獲得できる。
    • 複数の楽曲で条件を満たす必要がある場合、そのうちの一部が削除されているor全曲削除後一部だけ復活している場合でも、削除済の曲で達成していた条件自体は有効。
      • 例1: 『CRYSTAL PLUS』までに「Evans」「Elemental Creation」のEXPERTでRANK SSS以上を達成していた場合、『NEW』で初めて「FLOWER」EXPERTでのRANK SSS以上を達成した場合でも「朱雀」を獲得できる。2022/02/03以降は「Elemental Creation」のみ達成済の状態からでも獲得可能となり、2022/04/01以降は3曲すべての条件が新規達成可能となった。
      • 例2: 『CRYSTAL PLUS』までに「Elemental Creation」をプレーしていた場合、2022/03/03以降に「アルストロメリア」をプレーすることで「学園卒業」を獲得できる。未プレーだった場合も2022/04/01以降は「Elemental Creation」についても条件達成が可能。
称号獲得条件
全機種制覇「FLOWER」を1回プレー(難易度不問)
咲かせましょう「FLOWER」のローカルマッチングでFULL CHAIN達成
バッカお前……俺がついてるだろ!「FLOWER」の ローカルマッチングで1つだけMISSを出す
ちくわのおかげだねっ!「ちくわパフェだよ☆CKP」のローカルマッチングでFULL CHAIN達成
大丈夫だよ!絶対、大丈夫だよっ!「ちくわパフェだよ☆CKP」のローカルマッチングで1つだけMISSを出す
ち く わ「ちくわパフェだよ☆CKP」MASTERでALL JUSTICE達成
俺達と出会えたってことは君も時を越えれるんだね…「Elemental Creation」を1回プレー(難易度不問)
エレクリだーーー (チャーーラーラーrーtrwrgwウィmrgtzbダツツダツツダツツダツツダツダツデツツデツツ「Elemental Creation」のローカルマッチングでFULL CHAIN達成
ズッ友称号「俺達と出会えたってことは君も時を越えれるんだね…」をセットしたプレイヤーとローカルマッチング(楽曲不問)
未来への憧れ「アルストロメリア」のMASTER以下全てをプレー
UFOを呼ぶ。「アルストロメリア」のローカルマッチングでFULL CHAIN達成
幸福な日々「アルストロメリア」のMASTER以下全てでFULL COMBO以上達成
学園卒業「Elemental Creation」「アルストロメリア」の双方をプレー(どちらも難易度不問)
やっ!「凛として咲く花の如く」EXPERTでRANK S以上を達成
-prototype-「Evans」BASICでALL JUSTICEを達成
朱雀「Elemental Creation」「Evans」「FLOWER」の3曲全てにおいてEXPERTでRANK SSS以上を達成
SIRIUS「MIRU Key way」MASTERでALL JUSTICE達成
O-oooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- JO-oooooooooooo「Brain Power」のMASTER以下全てでALL JUSTICEを達成
赫に、染まりな。「ピアノ協奏曲第1番"蠍火"」EXPERTでRANK SS以上達成
美しく、儚く散りな。「ピアノ協奏曲第1番"蠍火"」MASTERでRANK SSS以上達成
ENDYMIONから逃げるな同一クレジット中、「ENDYMION」のみをプレー(難易度不問)
Death for the Better「The Greek Myths CHALLENGE」クリア特典(達成者に2022/06/09配布)
以下、ULTIMAにてRANK SSS以上達成で獲得
APPEND FESTIVAL「FLOWER」ULTIMAでRANK SSS以上達成
撫子ロック「凛として咲く花の如く」ULTIMAでRANK SSS以上達成
すごいめう!「ちくわパフェだよ☆CKP」ULTIMAでRANK SSS以上達成
with DJ YOSHITAKA「Evans」ULTIMAでRANK SSS以上達成
ちょっぴりさみしいけど笑顔でサヨナラ!「アルストロメリア」ULTIMAでRANK SSS以上達成
時の超越者「Elemental Creation」ULTIMAでRANK SSS以上達成

その他

  • maimai でらっくす UNiVERSE(セガ)
    • 2021/09/16稼働開始。
    • 本バージョンよりプレー料金の電子マネー・PASELI決済が可能。(告知)
      • 利用方法は別項を参照。
  • maimai でらっくす Splash PLUS(セガ)
    • 2021/03/18稼働開始。
    • 楽曲収録関連で特記事項はないが、でらっくすパスの構成がゴールド(200円)とフリーダム(300円)の2つだけになった。
  • maimai でらっくす(セガ・インタラクティブ)
    • 公式サイト
    • 2019/07/11稼働開始
    • Strobe♡Girl / colate」が収録。(告知)
      • 同曲はかつてSOUND VOLTEX II -infinite infection-、DanceDanceRevolution (2014)、REFLEC BEAT groovin'!!、pop'n music ラピストリアに収録されていたFLOOR採用曲だったが、契約終了に伴い、2018/03/28をもって全て削除されていた。
      • ジャケットは新規のものを使用。GUMIは描かれておらず構図も違うが、タイトルの文字や吹き出しの配色、背景のレコード盤等でBEMANI版を意識したものになっている。
    • 稼働開始時点でPASELIを含む各種電子マネーでのプレー料金支払いは不可。2年後の『UNiVERSE』でようやく対応した。
      • 余談だが、稼働開始時よりカードメイカーが本機種にも対応しており*42、「でらっくすパス」を発行し筐体中央部のスロットにセットすることで特典を得ることができる。(1度読み込ませたパスを有効期間内に再度利用する場合は再読み込みは不要で保存されているパスを選択すればよい)
        値段は効果の大きさにより3段階あり、ゴールドが300円、シルバーが200円、ブロンズは100円。また、2クレジットで10分間プレー可能*43な「フリーダムモード」のプレー時間を12分に延長する「フリーダムパス」(300円)もある。
        有効期間は2週間(取得当日含む15日間、それ以降も別の効果が発生する模様(公式サイトより))。もちろん購入時にPASELIの使用も可能(利用方法は別ページを参照)。
    • なお、「天下一音ゲ祭」経由で移植されたBEMANI楽曲3曲はでらっくすでも削除されずに残存しているが、「FLOWER」と「Scars of FAUNA」の著作権表記は「©2014 Konami Digital Entertainment」のまま変更されていない。「極圏」は配信当時から著作権表記なし。
      • 細かいことを言えば所属カテゴリ「ゲーム & バラエティ」が「バラエティ」へと表記変更されていたが、2020/01/23の『maimai でらっくす PLUS』へのアップデートの際に「ゲーム & バラエティ」に戻された。(告知)
    • maimai FiNALE以前の旧筐体は2019/09/03(日本)または2020/02/28(海外)でオンラインサービス終了。
      • オフライン稼動時には一部のオリジナル楽曲・版権カバー曲を除いて選曲できないことから当該楽曲群は事実上削除となる。BEMANI関連では天下一音ゲ祭関連楽曲(maimai初出の「Garakuta Doll Play」などを含む)や「Brain Power」などが該当する。
        デモ画面上のメッセージではサーバーに接続できないことによる制限事項として表示されており、オフライン稼働における仕様というよりはサーバーに接続できないことによる制限と言った方がよい。
  • maimai MiLK PLUS(セガ・インタラクティブ)
    • 公式サイト
    • 2018/07/03追加配信曲として後述の「Brain Power」の他に「進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs-(FLOOR採用東方アレンジ曲)」を収録。(告知/Twitter告知)
      • 進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs- / dawn-system」(原曲:輝く針の小人族 〜 Little Princess)はSDVXでの削除後、BMSイベント『BOFU2017 -LEGENDA EST A MYTH-』で登場していたが、他社ゲームでは初登場となる。
        maimaiではBMSと同じムービー付きでの収録となる。楽曲ジャケット(新規)及びムービー制作者はFLOOR採用者でもある216。
      • なお当時の筐体においてはFiNALEのオンラインサービスが2019/09/03 04:00で終了したためプレー不可となったが、でらっくすでも継続収録となっているためそちらで引き続きプレー可能。これは後述の「Brain Power」も同様。
  • バンドリ!ガールズバンドパーティ(株式会社ブシロード)
    • 収録曲リスト
    • 2017/09/30にBEMANIコンポーザーのあさきと96(収録当時はすでに退職し株式会社IZENEに在籍)が制作にかかわった「はなまるぴっぴはよいこだけ / 原曲:A応P」がカバーで収録。
      • カバー音源ではあるもののコナミ制作以外の音楽ゲームで収録されるのは『夢色キャスト』(iOS・Android、セガゲームズ)以来となった。*44
  • シンクロニカ(バンダイナムコエンターテインメント)
    • 公式サイト
    • 第二回天下一音ゲ祭の「チャレンジ枠」として採用され、2015/10/15 07:00より「FLOWER」含む第1回の各社相互移植曲4曲が配信された。(告知)
    • この収録により「FLOWER」は他社含め音楽ゲーム16機種収録*45となる。
      • 後にMÚSECA、ノスタルジア、DANCERUSH STARDOMにも収録された。
    • この相互移植4曲はSDVX共々、AOU非加盟・海外の稼働店舗でもプレー可能。
    • シンクロニカ稼働時点で公式Twitterより「機会があれば、いずれ収録させてもらいたいですね( *• ̀ω•́ )b」という発言があり、それが後に実現した形であった。
    • 2019/10/01 02:00のオンラインサービス終了・オフライン稼働に移行とともに削除となる(公式告知)。天下一音ゲ祭各社相互移植曲の中で唯一の削除曲となる。
      • 天下一音ゲ祭参加機種でオンラインサービスの終了及び「FLOWER」が削除されるのはmaimai FiNALE(旧筐体)に続き2作品目。

「Brain Power」収録関連

  • 2017/03末のSDVX IVおよびMSC 1+1/2からの削除以後、複数の音楽ゲームで「Brain Power / ノマ」が収録されている。ここではそれらについてまとめている。
  • CHRONO CIRCLE(アンダミロ)
    • 公式サイト
    • 2021/12/15より稼働開始しているアーケード用音楽ゲーム。
    • 尺とムービー演出などの素材はPump it Up XXで使われているものと同じ。
  • EZ2ON REBOOT : R(Neonovice Co., Ltd.)
    • Steamストアページ
    • 2021/08/30より先行収録され、その後09/16より無条件解禁。
    • ムービー制作はyusi.が担当。
  • Pump it Up XX(アンダミロ)
    • 公式サイト
    • 2021/01/07にアップデートされたVer.2.05.0より「BRAIN POWER」解禁イベントを開催、プレー成績などで筐体ごとの進捗ゲージを満たすことで全難易度のプレーが解除される。(ゲーム内トークンであるPPを用いて、別途で難易度単位の解禁も可能) (公式告知)
    • 壁紙及びムービーはLyrebird FerdinantがKOD:L名義で担当。
    • この曲を10回プレーすることでプレーヤー称号「OooooooooooAAAAEAAIAU」を入手する事が出来る。
  • WACCA S(マーベラス)
    • 公式サイト
    • 2020/06/18より配信開始だが、2020/06/08 11:59までにプレーしたことがあるプレイヤー*46、及びゲーム開始時のメニューでVIPメンバー会員権を購入している*47場合は2020/06/17よりプレー可能。
    • ジャケットは新規のもの(作者はRinne.6(告知)だが曲名ロゴがまた別のものとなっている)。尺はSDVX/MSC収録当時と同じ。
      • 後のアップデートで、全難度クリアでジャケットをプレイヤーアイコンとして獲得可能になった。
  • CHUNITHM CRYSTAL -チュウニズム クリスタル-(セガ・インタラクティブ)
    • 2019/10/24稼働開始時より、コースモードのCLASS IVカテゴリに本楽曲が3曲目に配置されている『ぴちネコ vs Moon Strix』コースが追加されていた。
      その後次回作CHUNITHM PARADISEで同コースは削除された。
    • 2020/06/25〜09/02に開催の「第4弾 オリジナルグッズプレゼントキャンペーン」にて、景品の1つ「イロドリミドリ SPECIAL CD」にボーカルアレンジの「ゼロから始めるブレインパワー」を収録。
      • 歌唱はCHUNITHM発企画ユニットのイロドリミドリ。作詞、編曲は共にA-OneメンバーのYassie、ELEMENTAS。
      • これまでのオリジナルグッズCDでも収録曲が後にプレイアブル化されており、同アレンジも今後プレイアブル楽曲となる可能性がある。
  • Lanota(Noxy Games)
    • 公式サイト
    • iOS/Android用音楽ゲーム。
    • 2019/08/21よりiOS/Android版に追加配信。同タイトルのSwitch版には未配信*48
    • アートワークはHaltquinZ♠︎❤︎♣︎♦︎(ましろま+Rinne.6によるユニット)が担当。(告知)
  • TAPSONIC TOP(NEOWIZ)
    • 公式サイト
    • DJMAX開発チームによるiOS/Android用音楽ゲーム。
    • 2019/05/22より追加配信。
    • ジャケットは新規のものを採用している。(告知)
      • Rinne.6による新規ジャケットだが(告知)、過去4機種で登場している曲名&アーティスト名ロゴも使われている。
  • GROOVE COASTER 4EX INFINITY HIGHWAY(タイトー)
    • 公式サイト
    • 2019/03/28稼働開始時より配信。
    • 尺についてはSDVX/MSC収録当時と同様。ただし、同一音源ではなく、ベース音とキー音を分離させた専用音源での収録となる。
    • ジャケットがRinne.6による本機種独自の描き下ろしとなっているほか、歌詞に合わせたエフェクトも登場。
      • ジャケットに使用されたフォント自体はセガ3機種と同じものが使用されている。
    • 2019/11/07より配信開始のNintendo Switch用DLソフト『グルーヴコースター ワイワイパーティー!!!!』にも隠し曲として収録されている。
      • こちらでは演奏システムの変更&各国のレーティング規制の配慮(麻薬関連)のためか「Cocaine」の部分をピー音に差し替えた完パケ音源での収録となる。(サンプリング音声の差し替え形式のため伴奏はそのまま流れる)
  • MUSYNX(I-Inferno)
    • Steamストアページ
    • 中国のゲーム会社I-InfernoのリズムゲームMUSYNCシリーズの続編。
    • Steamで2018/12/05発売のWindows PC版にて「Brain Power(MUSYNC Edit)」を先行収録。(告知)
      • 有料DLCの楽曲パック「MUSYNX - Forever Friends」の方に含まれている。
      • ジャケットイラストはVOLが担当。本曲がキー音付きで収録されるのは本タイトルが初となる。
    • Nintendo Switch版(日本では2019/10/24発売)ではデフォルトで収録。
  • CHUNITHM AMAZON -チュウニズム アマゾン-(セガ・インタラクティブ)
    • 2018/10/25稼働開始時より全店舗向けの一般配信曲として収録となる(告知)。
    • 選曲画面のデフォルトの並び順では海外産音ゲー楽曲などが集まる箇所に位置している*49ことやNeon FM収録版とほぼ同じ音源構成であることから、本機種では『Neon FM』からの収録扱いとなっている模様。
      maimai MiLK PLUS収録版と比べると楽曲ジャケットは同じだが音源は異なり、獲得称号は歌詞ネタのものは存在する(maimai側のものと比べかなり短くなっている)がSDVXを意識したものは無しという違いがある。
    • 2021/11/04稼働の『CHUNITHM NEW』よりアーティスト名表記が「NOMA」に変更されている。
  • オンゲキ(セガ・インタラクティブ)
    • 公式サイト
    • 2018/07/26稼働開始時より収録。
    • 当初は要解禁となっていたが、2018/10/25より無条件でマイリストに登録されている(告知)*50
      以下は当初の解禁手順。
      • 1. 第1章:チャプター2『自称・超絶最強、登場!』へ到達し(Twitter告知)、チャプター2にてジュエル(解禁要素用のゲーム内通貨)15個消費*51で解禁。
      • 2. チャプター2で「Brain Power」をプレーし対戦相手を倒すことでマイリストに登録され他のチャプターでもプレー可能となる。
        ゲームシステム上の対戦相手は高瀬莉緒(属性:AQUA(青))となるため、LEAF(緑)属性のカードが有効*52
    • 尺はmaimaiのものよりわずかに長い(最後の部分で2拍分を3回ループする形で1小節分長くなっている)。また、特別な称号は用意されていない*53
  • maimai MiLK PLUS(セガ・インタラクティブ)
    • 公式サイト
    • 2018/07/03追加配信曲。なお、先述したようにSDVXでの同時削除曲である「進め!イッスン軍団 -Rebellion of the Dwarfs-(FLOOR採用東方アレンジ曲)」も同日配信。
    • 尺はSDVXおよびMSC収録当時と同じもの。楽曲ジャケットはましろま+Rinne.6のユニット「HaltquinZ」による新規のものだが、曲名のデザインや全体の色合いなどこちらもSDVXを意識したものとなっている。この楽曲のジャケットは後に収録されたオンゲキ、CHUNITHM AMAZONそれぞれでも使用されている。なお、上記の理由から曲名、アーティスト名のロゴデザインはRinne.6によるものと思われる。
    • 本曲で取得できる称号がSDVXを意識したものである*54ほか、MASTERの理論値が573,000点である。
    • バラエティカテゴリ曲であるため、MiLK PLUS当時の筐体においてはFiNALEのオンラインサービスが2019/09/03 04:00で終了したため、プレー不可となったが、でらっくすでも継続収録となっているため、そちらで引き続きプレー可能。
  • Cytus II(Rayark)
    • 公式サイト
      • iOS・Androidで配信中
    • ver.1.1.0より「Brain Power」配信開始(公式告知)
      • Android版は2018/03/07の配信開始と共に同バージョンとなっている。既配信中のiOS版は2018/03/15よりバージョンアップ。
      • 同バージョンのレベルキャップ解放によりキャラクター「NEKO#ΦωΦ」をレベル30まで上げると解禁される。
      • 本作収録の音源はNeon FM版と異なり、過去にSDVX・MSCで収録されていたものと同一となっている。
  • Neon FM(Unit-e)
    • 公式サイト
      • iOS・Androidで配信中。北米を中心とした海外ではアーケード版が稼働(日本未稼働)。
    • 2017/06/02よりアーケード版で「Brain Power」配信開始、モバイルアプリ版にも後日配信(公式告知)
      • 本作収録の音源はSDVXのものと異なり、アルバム「NOMA's 1st Album」収録のロングバージョンをゲームサイズ化したものとなっている。
        後に上述のCHUNITHM AMAZONに収録されたものは本作とほぼ同じ音源構成である模様。
      • Neon FMでのジャンル名は「J-CORE」。

*1 『CHUNITHM AIR』まではKonami Digital Entertainment表記だった
*2 なお、事前情報にはこの曲の収録が一切明言されず、稼働開始直後に告知を行っていた
*3 3曲通しでMISSが50回になった時点で脱落
*4 コース名が「CHALLENGE」なのはDDRの譜面難易度種別からと思われる(CHALLENGEは一部楽曲にしかない)。なお、DDRは他社も含めた大半の機種と譜面難易度種別に対する色付けが異なる
*5 過去のDDRにあったCHALLENGEモードがLIFE 4だったことを意識した設定と思われる
*6 なお、NEW PLUS稼働開始時点でも自社他機種からの移植曲である「ゲキマイ」および新規追加難易度「ULTIMA」に該当曲はない
*7 いわゆる「没譜面(製作途中段階のもの含む)のお蔵出し」に当たるもの
*8 細かい相違点は「一部オプションはシルバーモデルとゴールドモデルで別項目となる」「ゴールドモデルでプレーするのが入手条件となるアバターパーツがある」「ヘッドホンジャックの耐久性が上がっている」程度
*9 この枠自体には自社タイトルの曲も含まれている(「檄!帝国華撃団<新章>」など)
*10 『NEW』で旧12を12/12+/13の3つに分割し(13+となり実質昇格となったものもある)、12+以上は基本的に+1する形(13は14(実質据置)と14+(実質昇格)の2分割)でレベル帯が再編されている。このため、『NEW』のLv15は以前のLv14に相当する
*11 過去の復活曲には「イロドリミドリ」関連の「嘘」と銘打たれたWORLD'S ENDがあるが、エイプリルフールイベント限定出現(一部期間外でもコースモード(NEWではクラス認定)でプレー可能なものもある)という形なのでノーカウント。なお、この枠で登場した楽曲の大半は後にBASICMASTERが追加されている(2019年〜2020年に登場したボイスドラマ系の2つは除く、2021年の「恋はりんりん☆あーりんベル」は2022年に正式登場)が、これもWORLD'S END限定からの変更として扱っているため、ノーカウント
*12 このほか、2022/01/20には「Daydream café」(BEMANIシリーズではjubeatでの原曲削除直後にSDVXにて「Euro Hopping Mix」が収録されているほか、BSにおいても稼働終了まで収録され続けていた)が復活している
*13 余談だが、TAGはコナミ退社後CHUNITHMに「KING of Performai The 3rd」決勝課題曲として「POTENTIAL」を提供しており、「アルストロメリア」復活と同時に一般配信となる(告知6を参照)。また、海外版でも『NEW』へのアップデート当初から収録
*14 なお、新曲告知の画像で復活曲と明示されたのは「Daydream café」のみ
*15 スコアデータの新規項目としてAJC(ALL JUSTICE CRITICALの略、スコアは101万点)達成回数の表示があるが、どの曲においても『PARADISE LOST』までに達成したことがある場合一律で1回として扱われる
*16 ただし、「あぁ^〜心がぴょんぴょんするんじゃぁ^〜」(「Daydream café」「ノーポイッ!」の双方においてEXPERTでRANK S以上達成)のように条件となる曲の一部が未復活のものは、未復活の曲において削除以前に条件達成していない場合は取得不可。「朱雀」「学園卒業」は当初は該当していたが、2022/04/01の「Elemental Creation」復活に伴い全条件の新規達成(=ゼロからの称号新規獲得)が可能になった
*17 「WORLD'S ENDプレイチケット」の入手方法がゲーム内通貨での販売に変更されている。また、プレー終了時のUSER BOXでのゲーム内通貨でのチケット購入が廃止され、CHUNITHM-NETの交換所に移行されている(ストックがない場合にはチケット選択時に購入して即使用という形での購入は引き続き可能)。なお旧チケットの購入分は『NEW』稼働開始時点で全て有効期限切れとなっているほか、『PLUS』稼働中にプレゼントされていた分が未使用だった場合も引き継がれない
*18 スコア1,007,500点以上。なお、『NEW』で1,009,000点以上のSSS+が追加されている
*19 ただし、「凛として咲く花の如く」自体は同作のデフォルト曲であり、当時イベント解禁曲ではなかった
*20 原曲の正確な削除と復活の推移は5th MIXで削除 → EXTREMEで復活 → SuperNOVAで削除 → Xで曲のカットが異なる(2008 X-edit)として復活 → X3 VS 2ndMIXで原曲が復活 → 2013で原曲が削除 → 2014で(2008 X-edit)が削除となっている
*21 排出候補自体は常時網羅という形ではなく毎月入れ替わっている
*22 2019/10/24の『CHUNITHM CRYSTAL』稼働開始時のアップデートで5枚同時購入が可能になった
*23 基本的にはガチャは1つのみの開催だが、2つが並行して開催されたことがあり、この場合のEXブースターはそれぞれ独立してカウントされている
*24 IIDX及びpop'nでは一部譜面でプロトタイプ音源の「Evans -prototype-」、GF&DMでは「Evans -TLION69 Remix-」、SDVXでは原曲、「Evans -prototype-」、「Evans VolteX Pf arrange」の3バージョン、ノスタルジアでは曲名そのままでピアノアレンジ版を収録
*25 プレーするにはプレー前のチケット使用画面にて追加クレジットを投入して「WORLD'S ENDプレイチケット」を購入する必要がある。5枚セット(そのうち1枚は購入時に強制使用される)という扱いのため、1度購入すれば4プレーの間は追加購入の必要はなし(仕様として同チケットを使い切るまで追加購入できない)。ただし、90日間の使用期限があり、90日経過後まだWORLD'S ENDチケットを所持していた場合廃棄される。『PARADISE LOST』稼働中の2021/08/05で販売終了、『NEW』稼働開始までにすべて有効期限切れとなっている
*26 推移を見る限りDDRのものを参考にしていると思われる
*27 ただし、ロケーション向けへのバージョンアップキットは稼働開始前日に到着しておりそのまま前日にバージョンアップして稼働する店もあったが、正式稼働前日に「Elemental〜」は出現しない仕様になっていた
*28 収録当時はDDR・jb・pop'nが無条件解禁でなかったが、それぞれDDR A・jb Qubell・pop'n うさ猫で無条件解禁
*29 DDR&DEAは「walk with you remix」、SDVXは「KURO-HACO Remix」、GDは「GITADORA Ver.」を収録
*30 BSではプレー後に1プレーにつき1曲ずつ解禁可能なので本曲を選択すれば常駐。MSCでは期間限定MÚSECA GALLERY「続 藤崎詩織展 〜伝説の樹の下で〜」で解禁可能(2017/03/14〜2017/04/09)→オフライン稼働対応筐体では翠のみ無条件解禁、橙/朱はCOLORIS消費で解禁
*31 収録当時はjb・DEA・pop'nも無条件解禁でなかったが、jbはQubell稼働時に、DEAは2016/08/09のオフライン対応キット適用時に、pop'nはうさ猫稼働時にそれぞれ無条件解禁
*32 CHUNITHMではクリア条件となるゲージ蓄積量は固定されておらず、プレー中のマップ及びエリアと選択した譜面の難易度種別(BASIC/ADVANCED/EXPERET/MASTERおよびULTIMA/WORLD'S END)で決まる
*33 GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると14機種。また、同日時点でSOUND VOLTEXとGITADORAは原曲でなく、それぞれ音源の異なるリミックス・アレンジ版を収録
*34 GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると9機種
*35 BSではBEAST CRISIS外伝での解禁曲のまま稼働終了まで通した。MSCではプレミアムフライデーで2017/03/31 or 2017/08/04/28に無条件出現し、その時に1度プレーすると常駐。その後は2017/08/09〜2017/08/31まで未解禁者でも一時プレー可能なイベントが開催され、オフライン稼働対応筐体では翠のみ無条件解禁、橙/朱はCOLORIS消費で解禁。DRSではEXTRA STAGE専用楽曲で条件を満たすと常駐
*36 ただし、2008/11頃に退社しており、現在はフリーランサーに転向している
*37 当初はBASICブロンズの、ADVANCEDシルバーの曲名称号を入手できたが、これらは『CHUNITHM STAR』で削除された。楽曲が削除されても新規入手が不可になるだけで称号そのものは残っているのに対し、このケースだけは称号そのものが削除されている
*38 コナミオリジナル楽曲には該当するものがないが、ローカルマッチングと無関係に当該条件で得られる称号がある曲もある
*39 例外的に「1人」のプレー内容が絡むものは、ローカル・オンライン問わずマッチングを行う場合は達成できないため記述が変更されていない
*40 コナミオリジナル楽曲には該当するものがないが、WORLD'S ENDが含まれている場合は成立しなくなる
*41 初回プレー時に1曲だけ無料でプレーできる選択肢がある
*42 開始時にオンゲキ(当初から)/CHUNITHM(AMAZON稼働開始以降)/maimai(でらっくす稼働開始以降)のうちどのタイトルのカードを生成するかの選択が追加されている。ちなみにmaimaiはでらっくすより新筐体に移行した
*43 厳密には「10分経過時にプレーしていた曲が終わったときに終了」というIIDXのTIME系モードと同様の仕様となっている
*44 夢色キャストでは2016/06/22〜2016/07/06まで期間限定で行われたコラボレーション記念イベント「特別公演 おそ松さん」にてアニメ第1期OP・EDの4曲が原曲音源で収録
*45 GITADORA GuitarFreaks & DrumManiaを1タイトルとして数えると15機種。同時にSOUND VOLTEXにも原曲を収録。なお、GITADORAは原曲でなく音源の異なるアレンジ版を収録
*46 新型コロナウィルス関連の補てん措置で30日分が無償で付与されている
*47 料金は30日分で3クレジット。なお、更新は期限10日前から可能
*48 Switch版は2018/06/14日配信開始だが、以後のアップデートに追随していない
*49 「VARIETY」カテゴリ内では『パカパカパッション』楽曲と個人アルバム収録曲に挟まれる形で海外産音ゲー楽曲が配置されており、この中に「Brain Power」も含まれている
*50 余談だが、同チャプターの楽曲のうち「Here We Go」だけはその1週間前に無条件マイリスト移行していた。告知
*51 「Brain Power」などチャプター2のジュエル解禁曲の場合はチャプター2で楽曲をプレーして入手したもの(チャプター2初出曲では完走ボーナスが増量される)とウィークリーボーナス(初代では木曜日〜翌週水曜日の初回プレー時に15個付与された)などで得られるオールマイティーが使用可能で前者から消費される
*52 赤→緑→青→赤(左側の属性が右側の属性に対して有効)という強弱関係はMSCやRbでも登場しているが、オンゲキでは逆方向の場合(たとえば「Brain Power」など対戦相手の属性がAQUAとなる曲に対してFIRE(赤)のカードを使用する)不利な属性となる点には注意
*53 BASIC/ADVANCED/EXPERT/MASTERの4譜面すべてにおいてALL BREAKおよびFULL BELLを達成した曲を称号として獲得できる(ALL BREAKとFULL BELLを別々に達成しても可)。なお、LUNATICについてはALL BREAKとFULL BELLを同時達成、なおかつ被弾0でクリアすることが称号獲得条件となっており、LUNATICの追加に伴い、特別な称号が追加される可能性はある
*54 「mai騎士」:EXPERT/FULL COMBO、「ULTImai CHAIN」:称号「mai騎士」をセット/MASTER/FULLCOMBO、「PERFECT ULTImai CHAIN」:称号「mai騎士」をセット/MASTER/ALL PERFECT、「O-oooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- JO-oooooooooooo AAE-O-A-A-U-U-A- E-eee-ee-eee AAAAE-A-E-I-E-A- JO-ooo-oo-oo-oo EEEEO-A-AAA-AAAA」:EXPERT/RANK S

Last-modified: 2022-06-23 (木) 16:22:59
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